田舎の話なんだけど、風呂場が母屋とは別棟になっている家があって、何回か通ったことがある。
風呂の裏は藪と物置小屋で、夏場は家族みんな窓を開けて入っていた。高校生と小学校高学年の姉妹がいて、何度も見られた。
姉は部活で陸上をしていて、日焼けのコントラストがいやらしかった。
中でも一度だけ幸運に巡りあったことがある。それは、姉だけを残して家族が旅行に行った日だった。
旅行に行くことは、風呂での姉妹の会話でわかっていた。ただ全員で行くものだと思い込んでいて、洗濯物あさりでも…と出掛けたら、姉が残っていた。
しかも、彼氏を呼んでいたのだ。たぶん同じ陸上部の男で、二人で家に帰ったところのようだった。
姉の部屋は一階だったが、カーテンも閉まっていて外からは見えない。躊躇したけど、開いていた(田舎は普通だ)勝手口からお邪魔してみた。
部屋からは「汗かいてるからヤダ」という彼女の声。
風呂に入ると予想して、あわてて先回りした。
すぐに手を繋いだ二人がやってきた。湯を張りながら、きゃあきゃあ言って服を脱ぎ(想像)彼氏に続いて彼女も風呂場に入った。
二人とも全裸。彼氏は完全に勃起状態。
姉は身長160くらい。ショートカット。痩せていて薄っぺらい体つき。
元は色白で乳首はきれいなピンク。ヘアは少し濃いめで日焼け跡との差が目立っていた。
シャワーを掛け合い、彼氏の背中を流す彼女。
浴槽につかった彼の前で「恥ずかしいし」と言いながら体を洗う彼女。
しばらく二人で湯船につかり(このへんは見えない)洗い場に出たところで、彼氏がリクエストしてフェラ。
ほとんど先を舐めたり、くわえるだけの拙いやり方だったけど、高校生同士だと思うと興奮しまくった。
ここで、迷いながらも風呂場から離れ、彼女の部屋へ。カーテンを薄く開けて戻った。ちょうど風呂から出たところで、着替えているようだった。
二人が母屋に移動したところで、脱衣場に入り、彼女の下着の汗とアンモニア臭を嗅いで(パンツを見たら愛液で濡れていた)から、彼女の部屋の外に移動した。
