前編は以下のとおり
卒業生の先輩たちに
卒業生の先輩たちに 続編

もう私はされるがままでした。
簡単にブラを外され、男が肩紐を引っ張り剥ぎとっていきました。
私は仰向けに寝かされ、男たちはわたしの乳房を鷲掴みし、
乳首を指先で転がして遊び始めました。
私は自分の意志に反して乳首をプックリと勃たせてしまていました。
男たちはそれを確認すると、ぬーっと顔を近づけ、
私の乳首にしゃぶりつきました。
男たちは私の乳首に強力に吸い付き、歯や舌で刺激し始めました。
思わず私は、「んっ、んんっ」と声を漏らしてしまいました。
片方ずつ違う男に乳首を吸い付かれ、
得も言われぬ快感が私を襲ってきました。
私は正直感じていました。
悔しさから強烈な自己嫌悪に陥っていました。
しかしそんなことはお構いなしに、男たちはさらに強力に吸い付き、
まるで私から母乳を吸い取ろうとするかのごとく、
夢中になっていました。
そして私の股間を触っていた男が、
とうとう私のパンティに手をかけました。
そしてゆっくり楽しそうに下げていきました。
その瞬間私は覚悟しました、男たちに輪姦されることを。
男はパンティを完全に脱がしきらず、
私の足首に引っ掛けた状態にしました。
そして足を開け、仲間に私のアソコを見せびらかしました。
乳首を吸っていた男も、私のアソコを覗き、
「おおおおーーーー」と低い唸り声をあげて歓喜しました。
彼らは一斉に私の秘部を攻め始めました。
隠すものがなくなった私のアソコは
不本意ながら濡れていて、攻めやすくなっていました。
男たちは私の割れ目をグッと広げ、穴に指を突っ込んできました、
一人ではなく複数で。
男たちの指は、私の中でウネウネと動きました。
まるで変な生き物が這いまわっているように感じ、
背筋がゾクッとなり、私は
「お願いもう許してよ・・・」と懇願していました。
男たちはさらに興奮し、私の中をかき回しました。
そして十分私の膣内をほぐした後、アソコをそそり勃てた男が
私の足を抱え込み、私の股間部分にパンパンに膨らんで
硬くなったものを擦り付けてきました。
上下に擦り付けた後、柔らかくなって広がった私の入り口から
ゆっくり入ってきました。
暖かく硬いものが体内に入ってきて、凄まじい違和感が私を襲い、
男が腰を動かす度に、異物を挿入されている感じが
ビリビリと伝わり恐怖しました。
他の男は私の顔や結合部分を見て喜び、
胸を揉んだり吸ったりしてきました。
彼らは、もはや抵抗する力も気力もなくなった私の手首を掴んで
押さえつけ、獲物を最後までしゃぶり尽くそうとする獣のようでした。
しばらくすると、私の中に入ってる男の腰の動きが早くなってきました。
私は奥に突き上げられる度に、
「うっ、うっ・・」と自然に声を漏らしていました。
すごい圧迫感を感じ、やり場のない感情が湧き上がりました。
男の腰の動きがいっそう早くなったかと思うと、
「うおおおぉぉぉぉ」と叫び、急に男がアソコを抜き、
私のお腹の上に、白濁した粘液をぶちまけました。
私のヘソに向かって大量の精液がピンポイントで噴出されました。
男は、とても熱く生臭い精液を出し、恍惚の表情を浮かべていました。
しかし私は、「やっと一人終わった、後三人で帰れるだ」
と心の中でつぶやきました。
私は別の男に体を起こされ、四つん這いにさせられました。
そして後ろから挿入されました。
男は乱暴に後ろからガンガンと突いてきました。
私は涙声で「いやぁぁぁっっ」と力なく拒絶しました。
また別の男が私の目の前に塞がり、アソコを口内に突っ込んで
小さな抵抗すら出来なくしてきました。
私は、後ろから前からと突っ込まれて、苦しくて嫌でたまりませんでした。
楽になりたくて、私は「早くイカせれば、早く終われる」と思い、
仕方なく舌を使って口の中のモノを舐め、ご奉仕しました。
すると男は、「うほぉぉぉ、この女、自分から舐めてるぞぉぉ」
と言い、私の頭を抱え、髪をグッと掴んで腰を動かし、
アソコを私の舌に擦り付けました。
男のモノは私の口の中で、さらに硬く大きくなっていました。
私は我慢し、ご奉仕し続けました。
すると男は、私の頭を更にキツく掴んで、
「あっ、あっ、出るっ、出るぅぅぅ」と言い、
私の喉奥付近まで突っ込み、そのまま停止しました。
そして私の口内に、苦しょっぱい精液を放出してきました。
私は飲み込まないように我慢しました。
男のイチモツが柔らかく萎んでいくのを感じながら
「これで後二人だ・・・」と思いました。
彼のイチモツが口内から抜かれ、
私は口内に溜まった大量の精液と唾液を、床に吐き出しました。
粘りのある液体は塊になり、私の口から糸を引いて、ボタボタと落ちました。
私がぐったりしたのを見て、後ろから突っ込んでいた男が
一旦抜き、私をまた仰向けに寝かせ、正常位で入れてきました。
男は汗をかき、熱気ムンムンで私に乗っかってきました。
長い時間私の中に入り込んで、楽しんでいました。(次回へ続く)
(投稿者 たきこ)