前編は以下のとおり
美少女にV字水着
美少女にV字水着 続編
美少女にV字水着 性奴隷調教編

ビデオを三脚に固定して、よがり狂うマナカに向ける。
俺がいない間も命令に背くな、カメラは見張りだ、「おま〇こ気持ちいい」だけ言え、しっかり休まずイけよ、と伝え、俺は部屋を出た。
勿論、外出はしない。しばらくドア越しにマナカの喘ぎを聞いていた。
律儀に言いつけを守っている。
そろそろ現実に戻して、そのギャップで更に堕とす事にした。
一旦射精した事で、冷静さもあった。
俺は携帯からスイミングスクールに連絡をする。「本日レッスン予定の〇〇〇〇〇・マナカ・〇〇さんですが、ヘルパーを持参するようにお伝え願えますか。それから、最近元気が無い様子なので、少し気になるんですが…」 という趣旨だ。
ヘルパーとは両腕に付ける浮き袋で、幼年コースで使用する物だ。
マナカの運動音痴を知れ渡っていたので、スクール側も簡単に了承した。
マナカが部屋に来て、そろそろ2時間になる。再び部屋に戻った。なおも喘ぐマナカに、命令は守っていたかと確認していると、マナカの携帯が鳴った。
電マを止める。息は乱れ切っているが、マナカの目に少し色が戻ったように見えた。拘束を解く。
ソファに移動させ、M字開脚を命じる。フラフラを通り越して、四つん這いで何とか動ける状態だった。赤く充血した股間が、振動の激しさを物語っていた。
鳴りやんだ携帯を手渡し、かけ直すよう指図する。
マナカは未だ惚けていたが、徐々に我にかえりつつあった。
全裸、M字、撮影という状況で、マナカは事務連絡を受けている。
普段から控えめな話し方が、更にたどたどしい。
何の刺激も与えていないが、余韻のせいか時折ビクリと痙攣する。
事務方からは更に「最近のレッスンはどうか。体調はどうか」と聞かれている。
マナカが無様な姿で受け答えする光景は言葉にならない興奮を覚えた。
電話を終えたマナカはグッタリと肩を落とした。
俺は再び性器を露出させしごきながら、マナカに近付く。
「ひひ…マナカが変態だってバレなかったかなぁ…?」
いやらしさを隠す気はなかった。ニヤニヤと下卑た笑みを浮かべる。
「…大丈夫…だと…思い…ます…」
当然だが、さっきまでのよがり狂う姿は消えていた。ビデオカメラのデータカードを入れ替えて引き続き撮影し、抜いたカードはPCで再生を始める。ちょうど電マで壊れ始める辺りだ。
股間への刺激は充分を判断し、手付かずの巨乳を堪能する事にした。ソファの背もたれに腰掛け、前にマナカを座らせる。二人でPCを鑑賞する姿勢だ。
変態だ、スケベだ、淫乱だ、と囁きながら乳を揉みしだく。既に感度の開発は狙いになかったが、マナカは乳首や乳房への刺激にも敏感に反応した。
さすがに乱れ狂うわけではないものの、ピクリピクリと身じろぎしながら、だらしない声を漏らし始める。
「ちんぽしゃぶらせてください、って言えよ…」
当然、現実に戻りつつあるマナカは躊躇った。俺はその躊躇の瞬間に乳首を強めに捻り上げ、再び同じ命令を下す。3回目でマナカの心を折った。
「ち、ち…ちん…ぽ…しゃぶ、らせて…下さい…」 もっとはっきりおねだりしろ、と更に乳首を強く抓り、不合格の仕置きを与える。
マナカを支配しているのが快楽なのか絶望なのか、本人にもわからないだろう。床に跪かせ、ソファに座ったままフェラチオをさせた。手で皮を下ろさせる。
口を開けろ、と命じてから、更に言い聞かせる。
「口にチンポが入ったら、イッてみせろ。マ〇コの気持ち良さ、思い出せよ」
PCでは先程のマナカが大声でよがり来るっている。
俺は両腕でマナカの乳房を揉みしだく。
催促すると、ゆっくりとマナカは俺の性器を口に含んだ。
この時マナカが本当にイクのかどうかは問題ではなかった。
イッたフリをするのか、それともイケないのか、その様子で調教の度合いを見極めたかった。しかし、俺の見た限りではマナカは本当に絶頂していた。
激しく腰を浮かせて痙攣し、性器を口にくわえながら喘ぎ声を漏らして達していた。 マナカがフェラチオに反応した満足感を覚えながら、指導する。
歯を立てるな、吸え、舌を絡めろ、全て舐め回せ、奥までくわえろ、ヨダレを溜めて音を立てろ、と、内容な一般的なものだ。
マナカがフェラチオに悦びを覚える事が重要だった。
俺が射精するまでに、数回マナカはイッた。
最後は口に出された精液を飲み込みながらイケと命じ、マナカはそれに従った。2度の射精で脱力感を覚えた俺は、一度マナカを解放する事にした。
下着は預かる事にした。夏服の季節にはなっていたので、かなり心許ない思いはするだろうが、マナカは逆らわなかった。
笑顔のヌード撮影を強制し、一応の口止めにした。ここからは賭けだと思っていた。最悪のケースはいくつも想定出来る。
俺はマナカにその日最後の命令をした。
「誰にも知られずにもっと気持ち良い思いをしたかったら、今日のレッスンでプールに入ったら水着をケツに食い込ませろ。ご褒美にたっぷりイカせまくってやる。俺がマナカのケツ揉んだら戻せ」
これでアクションが無かったらここまでにしようと決めていた。
少なくとも、レッスンには来る確率が上がる。それまでの時間にトラブルを起こされるのは避けたかった。直前に会っていたのが俺だと知られるのは厄介だ。
賢者状態だった俺は、出勤してからも落ち着かなかった。
いつとんでもない電話が鳴るかという気持ちだった。
程なくしてマナカが表れ、ひとまずは安堵した。
ここから、例のサインを出すかどうか。
体操を終え、俺のクラスの全員がプールに入る。ガキばかりなので、最初は淵に手を付けてバタ足だ。
「手を付けてー」の掛け声で、ヘルパーを付けた生徒が淵に手を付けにいく。長身が目立つマナカはいつも最後に列の端に行く。
その時、マナカが手を後ろへ回した。
心臓が高鳴るのを感じた。水面からは確かに肌色が見える。
一度潜って確認すると、マナカは臀部を露出していた。
「はーい、○○〇〇〇さん(マナカ)はそろそろ手付きで背泳ぎしてみようかー。待っててねー」
慌てて声を掛ける。適当にガキを順番にこなし、立って待っていたマナカの番になる。あまり時間は無い。仰向けに身体を浮かせ、淵を手を付けさせる。
ケツを支えるように揉む。
「ま〇こもケツの穴も口もチンポでめちゃくちゃにしてぇなぁ…」
マナカにだけ聞こえるように囁くと、いつもの控えめな声で「はい…」とだけ返事があった。とりあえず、初日はこんな感じです。あやふやな部分も多いです