前編は以下のとおり
美少女にV字水着
美少女にV字水着 続編

M字開脚の姿勢のマナカに俺は語りかけた。お前がした事は許されな事、償いが必要な事、逃げ場は無い事、そしてインターネットの恐ろしさについて。
単純に、俺の奴隷になれと伝えた。
誰にも知られないし、危険も無い、あとはお前の意志だ、と。
姿勢を崩すなと強く命じていたので、マナカは惨めなポースですすり泣きながら顔を落として沈黙した。
お前みたいな子どもが他に償う方法あるのか、と駄目押しするとやはり小さな声で「ありません」と言った。
ビデオカメラの前で宣誓させる事にした。
住所、氏名、年齢、学校名を言わせて、友人の名前に対して奴隷宣言をさせた。
声を大きくさせる為に何度もやり直しをさせ、そのたびに強い言葉で叱った。
「〇〇〇〇〇・マナカ・〇〇は、※※に住む△△校の1×歳です。○○ちゃんに誓って私は変態奴隷に志願します」
実際の映像ではもう少し長く卑猥な言葉を吐かせているが、1時間以上かけてこれを大声で読み上げさせた。
途中までは号泣していたものの、最後には死んだような目になっていてマインドコントロールみたいなものを目の当たりにした気分だった。
あまりに上手く事が運んでいたので、どこか他人事のような気さえしていた。宣誓を終え、マナカにルールを教えた。絶対服従の一言に尽きる内容だったと思う。
ま、当たり前だよな?と、軽いトーンで促した。マナカは暗い表情で頷いた。
最初のプレイが肝心だと思っていた。苦痛や辱めばかりでは、いずれ潰れてしまう。抗いようのない快楽に沈める必要があった。
俺の技量不足もあるだろうが、今までに接した女はいくつかのタイプに別れていた。1イキやすい  2開発次第でイキやすくなる  3不感症に近い
3は論外として、2が面倒だった。最初のセックスのイメージを拭う作業には時間がかかる。しかも、連続してイけないとか、イクまで手間がかかるとか、勝手な思い込みの条件を付けている場合が多い。
1なら最初が肝心になる。自分が何度でもイケる身体だと叩き込む必要がある。
セックスは暗示がかなりのウェイトを占めていると考えている。2も3も、暗示で再開発するしかない。筋トレに使うベンチにマナカを寝かせ、両手足を固定する。
従順な態度だった。改めて「拒否、拒絶、許しを乞う言葉の禁止」を確認する。念押しした上で、俺は電マのスイッチを【弱】に入れた。
大きな音に怯えるマナカの表情がそそられた。
俺はもうニヤつきが抑えられていなかったと思う。
ビデオで撮影しながら、荒い息が止まらなかった。内股に電マを当てるだけで、ビクリと反応する。マナカは必死に目を閉じて、唇を噛み締めていた。
「禁止だぞ、禁止だぞ…」と繰り返した。
マナカは言葉を制限されている為、必死に吐息で気持ちを逃がそうとしていた。
電マを少しずつ股間に近付けていく。じりじりと寄る振動に合わせて、マナカは嗚咽を漏らし始めた。
逃げ場も無く、追い詰められている人間の泣き声はたまらない。「ヒッ…ィ…ヒィィ…」というニュアンスの声色がリアルで聴ける。そこに、もう少し濁っているというかくぐもった感じと鼻づまりが混ざる。
垂れている鼻水は、本人も気にしていられない様子だった。電マの先で軽く撫でるように土手をいたぶると、マナカは声色を変えて腰を浮かせる。
「気持ち良いよな?」「お前は変態だもんなぁ?」と問うと、涙と喘ぎを混ぜた声で、「はびっ…ぎもぢいぃでずっ…へ、へ、へんだいでずぅっ…」と返事をした。
それが本心でなかろうとマナカは「服従」という命令を忠実に遂行していた。イキやすい体質なら更に楽に運ぶと考え、控えめなクリトリスに電マを当てる事にした。
既にドロドロに濡らしているが、それが単なる防御反応だったらつまらない。一度スイッチを切り、ねっとりと割れ目に当てる。
マナカは口をぱくぱくとしていた。割れ目に押し付けた位置で固定しようと、ガムテで電マをベンチに貼り付けた。
「これからとんでもない気持ちよさがオマ〇コに来るからな…? 覚悟しろよ…」 耳元で囁くと、表情は更に悲壮さを増す。
「“イク、おま〇こイっちゃいます”と何度も言え。叫べ。それ以外は禁止だからな…ほら、来るぞ来るぞ…」 ブルブルと震えるマナカを散々煽って、電マのスイッチを入れた。
よほどの刺激だったんだろう。この歳の、この容姿の女から出るとは思えない絶叫だった。撮影しながら顎を掴んで視線を合わせ、口パクで「め・い・れ・い」と伝える。
マナカの目は見開いていた。最初の「い」を発音するのも必死で、「い、い、いぃーっ…いひぃぃ…いぃぃ…」と、壊れたように呻いていた。
唐突にスイッチを切る。矢継ぎ早に俺は語りかける。
「一気に来るぞ…気持ちよさが…ほら…いけ、いけ、いけ…」
再びスイッチを入れるとマナカは全力で喘いだ。
忠実ではないが、文字に起こすなら「あぁぁ…ぃひっ…ああぁイグイグイグっ…い、いっぢゃう! お、おまっ…おま〇ごイッっぢゃいまずぅぅ!いぎひぃあぁっ! おま〇ごぉ! ひぐぅうあぁぁいっっぢゃい…まずっ…!」
普段の大人しい姿からはかけ離れた乱れ方だった。
腰をガクガクを浮かせて、イッたと判断した直後に更に命令を重ねる。
「イけ、もっと、イけ、ほら、もう一回…来るぞほら…」
これを繰り返す。「イク」という感覚を身体に覚え込ませる。
「わかるか? イってるのわかるか? ちゃんと覚えろよ?」
明らかにイキまくっていたが、俺はしつこく繰り返した。
マナカはその度に狂ったような返事をしていた。何度目可の絶頂の後、潮まで吹いた。その時には「で、でぢゃうっ! でぢゃいまずぅぅ!」といった表現だった。
「マナカのお漏らし見てください」と懇願させてから許可をする。
その間もイけと命じた。もちろんほとんど言葉にはなっていなかった。
発狂に近い状態だったので、更に調教を重ねる。固く勃起した性器を、横を向かせたマナカの眼前に露出した。サイズはそこそこ普通だが、洗っていない仮性包茎だ。皮を被せたままで口元に近付ける。
「ちんぽしゃぶらせて下さいと言え」このセリフは何十回も言わせた。
その間はイカせなかった。許可を出さず、ひたすら繰り返させた。
「イキたかったらちゃんと言え」と命じて、何度も何度も言わせた。
そうしてから歯を立てるなと前置きしてマナカの口に性器を含ませ、「イッていいぞ…」と言いながら、口の中で包皮を下ろした。
その時の絶叫は振動としてペニスにも伝わった。恐らく相当な悪臭がマナカに口内に広がった筈だ。同時に絶頂を迎え、マナカは白目を剥いていた。
「チンポおいしいです、おま〇こ気持ち良いです、以外は言うな。休まずイキながら繰り返せ。舌でしっかり舐めろよ」
喉の奥まで差し入れた為か、匂いの為か、マナカは叫び狂いながら時折「おぶぉうえぇっ…」と吐きそうな声も出していた。
溜め込んでいたのと、興奮が極限に達していた為、射精は早かった。
口の中に精液を出す事、それを全て吐き出さずに受け止める事、口の中に溜め込む事を命じる。マナカは何度も頷いた。
射精しながらマナカには何度もイけイけと言い続けた。
歯も当たる拙いフェラチオだったが、絶頂感は大きかった。
大量の精液を口に溜め、なおも喘いでいる為、ゴボゴボと苦しげな音を鳴らしていた。「飲みながらイッて見せろ」と命じて、マナカは遂行する。
その頃の喘ぎはもう「あ゙ぁぁぁ…あ゙ぁぁあ…」と自我の崩壊を感じさせるものだった。(次回へ続く)