前編は以下のとおり
姉妹でビデオ撮られてた
女の子が抱きついてきたんだ。暗かったからあまり顔は見えなかったけど上目遣いのような表情で俺を見てた。
この子は小悪魔系女子なのか、とかその時の俺には到底考えられなかった。
もう最後までやってしまいたかったが、相手恐らく未成年だし、我慢した。
だれか俺を褒めてくれ。。。。 だけどもちろんフル勃起だったわけで。。。
これ以上はやばかったから
「もう帰ろうな、送ってやるから」と言ったら女の子は首を振る。
「お姉ちゃんは帰ってこないだろうし鍵も連絡手段も無いから。」とか。
午後8時も終わりごろ、次の日は普通に仕事だったが、俺は一晩、我慢しようと決意した。んだが…
なぜだか女の子は抱きついたまま俺の上に跨がってきて。
息を荒くしながら。
毛布の下は割と薄着だったから身体のラインが分かった。その時初めてその子の身体をまじまじと見たが暗い中でも分かるくらい胸があった。
ハンターで例えるならシズク。とまではいかないが痩せてることも相まってそんな風に見えた。背中をトン、トンと軽く叩いて宥めたら俺の胸の上で泣きだしたんだ。
紐も緩んでるスウェットをはいてたからな、ずっとフル勃起してる俺のアレがお腹をつついてた。
そして女の子ってのはなんでああも良いにおいなんだろうな。
鼻水を啜るフリして何度も何度も匂いを嗅いだわ
めちゃめちゃ良いにおい。舐め回したいぐらい。
もう完全に性的な興奮を覚えた。
いかんと思って起き上がって「お腹すいたろ?」と聞くと
「すいてない、お願い、このままでいて…」
後にも先にもこんなセリフを聞くことはもうないと思う。はぁ、はぁ…、と女の子が色っぽい吐息を吐きながら俺の体を這ってどんどん口元に近づいてくる。
暗い中でも形が分かるほどの柔らかな胸が体を擦れてこのままでは本当にやってしまうんじゃないかと思った。そしてここで決定的な出来事がここで起きてしまう。
俺が少し体制を変えるため動いたら女の子は俺の上からずり落ちてしまいそうになったんだ。
といっても別にずり落ちるってほどではなかったはずなんだけど、何故か俺は手で女の子を受け止めてしまった。多分それには本能的なものが関わってたんだろうな。
柔らかなお尻をがしっと掴んでて。
内心ktkrと思いながら最初は手を引いたんだ。
「はゃ…ひぁ…っ…」 文章にするとこんな感じ。
声にならない声を出す女の子と、その手のひらの柔らかさに俺は興奮度MAXになって愛おしくてもっとしたくなって繰り返し撫でてしまったんだ。
あぁ、やってしまった…と。
やっぱり無理だった。最低なことをした。
「ひ…ゃん…もう…なにしてるのさ…」
そんな事を言う。可愛すぎた。
俺はもう石になってしまおうと思い、心を無にして手を止めたんだ。
「は…ごめん、これじゃあ奴らと一緒だな、そろそろなんか買いにいくか」
そんな感じのことを言ったと思う。そしたら
「わたし、きたない?」と聞いてきた。
ちょっと困ってしまったけど
「そんなことない、綺麗だよ、少なくとも俺が見た中で一番。」
大して女を知ってる訳でもないのにそんなこと言ったんだ。
「有り難う」とかって泣きながら言ってきた。
この子は過去に何があったんだろう、この子の心には何があるんだろう、そんなことをいろいろ考えさせられたけど、しばらくこのまま抱きしめていることにしよう。それが今、俺がこの女の子にできる一番の愛情表現なのだから。とかドブきもちわるいことを考えた俺は正真正銘のアホだ。
しばらくすると女の子から寝息が聞こえてきた。
疲れていたのも当然だろう。
俺はそのまま朝を待つことにしたんだ。
午前4時すぎだったか目が覚めて。
俺もあのまま眠ってたんだ。
女の子はまだ俺の上で眠ってた。
俺はそのときこっそり女の子の横乳を撫でたりつついたりたわ。
超ぷにぷに。 最高な気分だった。
喉が渇いたからアイスと一緒に買った温かいお茶(もちろん冷めてる)を取ろうと
軽く起き上がり手を伸ばしたら女の子が起きた。というよりは起きていたらしい。
「さっきやらしいことしたでしょ…」
おっぱいを触ったこともバレてたw
「ねぇ…」女の子が言う
「もっと触りたい…?」 (次回へ続く)
