前編は以下のとおり
若くて白い肌、発育途中の胸
若くて白い肌、発育途中の胸 続編
俺:「千沙ちゃんって、彼氏いるの?」
千紗:「今はいないですよ~」
俺:「じゃー、俺千沙ちゃんの彼氏に立候補しまーす!」
千紗:「えー、今日あったばっかじゃないですかー。お友達からで」
俺:「いーやー、俺はビビビっと来ちゃったからね、もう千紗ちゃんしか見えない」
千紗:「何言ってんですか~」
俺:「いや、マジで。千紗ちゃん可愛いし」
千紗:「お世辞言っても何も出ませんよ」
俺「いや、俺の目を見てくれ。本気だよ」
千紗:「えー、ホントですかぁ・・・?」
じっと俺の目を見る千紗ちゃん
このタイミングだったっけなー? よく覚えてないんだ。
やっとお互いで見つめあったときさ。つい、いや、ほんとついなんだ。口が前に出た。千沙ちゃんの唇にキスしちまったんだ。
千沙ちゃんがビクってしたんだけど。
その後、千沙ちゃんが目を閉じたんだ。また口が前に出た。
今度は舌も出た。お互いに。
千沙ちゃんの舌はとっても柔らかかった。
すっごい繊細で。すぐ壊れてしまいそうで。いつもは激しいキスが好きなんだけど、優しく、それでも少し強めに舌を絡めて。
千沙ちゃんは俺のされるがままに舌を絡めてくれて。
千沙ちゃんを抱きしめて、またキス。
10分くらい、ずっとキスしてた。
胸やアソコ、かわいいお尻も触らず。
千紗ちゃんを優しく抱きしめてのキス。
千沙ちゃんがとろん、として身体の力が抜けていくのがわかった。
身体をすべて俺に預けていく姿が愛おしかった。
キスをやめて、少し身体を離して見詰め合った時言われた。 千紗:「もう・・・。慧ちゃんさん、キスうますぎです。どれだけ経験してるんですか?」
いや、Jなのにここまでキスに答える千沙ちゃんもどんだけ経験してんだよw
俺:「内緒。千沙ちゃんが可愛いからいっぱいしたくなるの」
わけわけめ。
また千沙ちゃんの可愛い唇にキスをしながら、胸に手を伸ばす。発育途中なのに、すっごい柔らかい。
千沙ちゃんが恥ずかしそうに下を向くから、意地悪して押し倒してみた。
拒否らない・・・いける!!!
Tシャツをまくって、ブラジャーを上に上げる。
少しだけ谷間の出来た小さな胸で、かわいい乳首が綺麗なピンク色。
さっきのキスみたいに優しく乳首を舐めると、
可愛い声でんっ、って喘ぐんだ。・・・萌えすぐる。
キスをしながら、乳首を指で触ったり、乳首を舐めたり。
いい感じで反応するんだよね。
これ、下触ったらどんな反応をするかすっごい気になってきた。
短パンの中に手を入れて、下着の上から触ってみたんだけど・・・
下着の上からでもわかる湿り具合。
すっげー濡れてる・・・!
俺:「千沙ちゃん、気持ちいい?」
千紗:「うん・・・だって慧ちゃんさん優しいんだもん・・・」
短パンと下着を脱がせて、乳首を舐めながら千沙ちゃんの大事なところを優しく撫でると、足をギュってするんだけど、「あっ」って言う喘ぎ声を出してくるんだ。
クリちゃんを触ったり、アソコを舐めたり。
下を奥まで入れてみたり。
それだけじゃなくて、千沙ちゃんの身体をまさぐる様に腰とか太ももを触ったり、舐めたり。もうね、一人前の女性のごとくアソコが濡れてましたよ。
処女は3回イかせてから入れろ!って言われた事があるけど。
処女じゃない千紗ちゃんは、何度かビクッ、ビクってしてさ。
俺「イっちゃった?」
って聞いても、答えてくれないんだ。
俺的には(・∀・)ニヤニヤって感じで千沙ちゃんを一杯いじめちまったよ。
そろそろ俺も入れたいところだったんだけど、ちょっと言ってみた。
俺:「千沙ちゃん。ちょっと舐めてもらってもいい?」
小さな手でムスコをシコシコしてくれて、パクっと咥えてくれた。
まぁ、フェラはそんなに気持ちよくなかったんだけど、一生懸命咥えたり、舐めたりしてくれたんだよね。アナルを舐めようとしたからちょいとびびったw
お隣の純と愛莉ちゃんはハッスル中のようで、愛莉ちゃんのいい声がよく聞こえてた。あいつら、ゴムつけてんのか?? 俺もゴムなんてもってないけど~。
俺:「そろそろ入れてもいい?」
コクっとうなずく千紗ちゃん。(次回へ続く)
