前編は以下のとおり
家庭教師してた女の子で童貞喪失

かなり疲れて、風呂から出て服も着ずにベッドで寝てしまった
しばらくして彼女からの電話で目を覚ます。
今からカラオケで3時間後に迎えに来てと言われた。
横を見ると裸で寝ていたC子が目を覚まし、潤んだ目で俺を見ていた。
それから、制服や水着でも楽しんだ。水着は夏に新調したもので、着ると毛がはみ出したので剃ろうという話になり、俺はわざと全部そり落とした。
彼氏への言い訳にTバックを買ってあげる約束をして、つるつるになったところにまた入れた。
で、時間が着て彼女を迎えに言ったんだが、未成年の癖に酒を飲んだみたいで、抱きかかえて家に連れて行き、C子に手伝ってもらってお風呂へ
彼女のリクエストで俺が体を洗うことに・・・
当然、もうそのつもりで体を洗い、愛撫する
彼女は「うれしい」と喜びながらC子に「C子が私のこと気にしてるの知ってるけど、私幸せだから。今から幸せになるから、だから見てて」とわけのわからないことをいいだし、C子に見られながら彼女との初Hになった。
だけど、もう何度もイったから、なかなかいけずにしているとC子が参戦してきた。
彼女を抱えて座位になるように言われ、そうするとC子が後ろから彼女のクリや胸をいじり始めた。
「お姉ちゃん一緒に幸せになろ」というと彼女はそれを受け入れる
そして、何度か彼女が達するころ俺も射精した。
「C子、お姉ちゃん幸せだよ・・・」
「初めてなのに気持ちよかったの?」悪戯顔のC子
「うん、すごくよかった・・・」
「ねぇ、お姉ちゃん私も・・・うずうずするのお兄ちゃんと・・・したい」
「だめだよ・・・まだはやいよ・・・」
「お姉ちゃんと一緒に幸せになりたい」
「・・・わかった・・・ねえ、俺君C子も・・・お願い」
正直、わけわからなかったが、C子は俺に抱きつき「これで公認」とつぶやく
俺はもういけなかったがC子を何度かいかせたころには、彼女は気持ちよく寝ており、C子と体を拭き一緒に服を着せて寝かせ、俺は家に帰った。
次の日彼女の家に呼び出されると、彼女はすべて覚えていて、彼女とC子の初体験を俺が奪ったことになっていて、色々あったが、それはそれで別の話。
仕事終わりには彼女の家に行き二人とすることになった。
彼女はだんだん大胆になり、おしりも含めて3人で色々試していった。
たとえば、俺と彼女が普通にして、俺のしりをC子がバイブで攻めるとか、彼女達を2穴攻めとか、SMなどなど、C子が中心でいろいろなことがあった。
ある日二人に誘われ泊まりで何度もした。
また二人の言葉を受けてこの時は生でし続けた。
そしてその次の日、二人は俺が見たことがない父親の借金のため夜逃げしていた。その後二人とは会っていないけど、一度フィリピンから、差出人名のない絵葉書が届いた。そこには「元気です」と一言だけ書かれていた。