40になりましたが 未だに 月に一度程度友人と集まり騒いでます。
4~5人くらいは友人Sの家に集まり酒を飲みます。
私は内臓を壊し禁酒中で酒も飲めないので、最近はSの嫁さんのAの料理の手伝いをしてます。Aちゃんは34歳で子供が4人いますが 大きな胸と綺麗な足が魅力的な嫁さんです。
先週も料理を手伝ってると包丁で切ってる胸がプルンプルンとゆれていて、「Aちゃんオッパイゆれてるよ」と言うと、
「そうでしょー うちの人ヌーブラにしてっていうからしたんだけどゆれてつらいって言ってもそれで頼むって言うの 重いんだよ」と笑ってました。
「ヌーブラってどんなの?」というと
「こんなのよ」と少し服の中を見せてくれました。
「触った感じはオッパイと同じなのかなぁ、同じなら自分用に買ってこようかな」と言うと大笑いされ、
「触ってみたら」というので触ると生チチとは違う感触でしたが、Aちゃんのヌーブラ以外のオッパイも触ってたのでそれは柔らかく温かい胸でした。
「もうおしまい」と言われ最後にムニっと触ると片方がとれちゃいました。
Aちゃんは「ちょっとー」と笑い出し、「取れることもあるんだね」といい「これが終わったら付け直すわ」といい料理をはじめました。
Tシャツから乳首がとがってるのが見えました。
「Aちゃんこれ」と乳首を触ると「ちょっとー」と笑ってます。
「乳首が大きいね」というと、「4人の子持ちだよ」と笑い、「それでもスタイルいいよね 良い尻だもん」とスカートの中に手を入れ揉んでみるとなんと生尻でした。
「やりすぎだよ」というAちゃんに「ノーパンなの?」というと「穿いてるから」と笑顔で言われたので、調子に乗ってスカートを捲るとTバックでした。
Aちゃんは怒るかと思ったら
「ねぇ穿いてるでしょ!」というのでTバックのお尻を両手で開き
「うん Tバックって履き心地はどうなの?食い込んでしまうとかないのかな」といい食い込ませるとビラビラがはみでてきました。
「座ってて立ち上がるときにたまぁになることはあるけど大丈夫だよ」と言ってるとき、僕はAちゃんのお尻とアソコに鼻をくっつけていました。
Aちゃんは「ちょっと食い込んでるの直してよ」というので、Aちゃんのニオイで興奮した僕は下着をさげ ベロベロと舐めました。
「ちょっとやりすぎだよ 終わり終わり」というAちゃんのアソコを舐めるのをやめました。立ち上がるとAちゃんは「恥ずかしいことしないでよ」と言うだけでした。
調子にのった僕は下だけ脱ぎ、ビンビンのアソコを出すとAちゃんは「向こうの人にばれちゃうよ」というだけなんでスカートを捲くりアソコにあてました。
「角度が無理で入らないよ」というと Aちゃんは包丁をおき少しお尻を出してくれたので入りました。
凄い快感でしたが「Aちゃんはもう終わりよ」と抜かれました。
ズボンをはいてまた料理をし、みんなのとこに戻り盛り上がりました。
Aちゃんを思い出し一人で何度もしました。(投稿者 40歳 バツイチ男)

SECRET: 1
PASS: ccaa4f72955db370328e948a71b9091f
昨日も親友のSに呼ばれ遊びにいくともう一人の友人が来るはずが
来なくなったと言ってました。
Sは会社の飲み会で飲んで帰ってきたらしく 時間も早いので 友達と飲みなおそうとしたらしく でも来たのは今は酒の飲めない私だけで
文句タラタラでした。
少しするとSはソファで寝ました。
Aちゃんのとこに行って
Sは寝たわと言うと 呼んだのはSなのにゴメンねというAちゃんは
凄く可愛かった。
Aちゃんのお尻を触り
やわらかいなぁと小声でいうと
垂れてるから 昔はSも大好きって言ってくれたけど 今は見てもくれないよというので
俺さぁ前に見て また見たいんだと
言い ジーンズのファスナーを下げると ちょっとダメだってというけど 脱がして
足を開いてくれないと見えないよと
言うと 友達の奥さんによくできるよねといいながらも 少し開いてくれたので 舐めました。
興奮した俺は また入れさせてといいAちゃんに入れました。
Aちゃんは
この前より 感じちゃうと 抜こうとするので お尻をつかみ 抜かせないようにすると Sが起きました。
対面キッチンからSが起きるのが見えたので私はズボンをはき Sのとこに行き そろそろ帰るかなという間にAちゃんは ズボンを穿いてでてきました。
Sは酔ってフラフラで寝るわというので寝室に私が連れていき
また来るわと Sにいい
Aちゃんに帰るねというと
また来てねと言ってくれました。
笑顔が可愛くて もう一回したいと思い アソコを出すと もうダメと言われ 出してないからつらいよというと
そうだよね それがつらいなら
もうしないほうがいいよと笑われました。
この次は出すからねというと
赤ちゃんできたら どうする気ですか?と笑われ 安全日ならいいことにしようかと さらに笑い
家に帰りました。
SECRET: 1
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昨日も親友のSに呼ばれ遊びにいくともう一人の友人が来るはずが
来なくなったと言ってました。
Sは会社の飲み会で飲んで帰ってきたらしく 時間も早いので 友達と飲みなおそうとしたらしく でも来たのは今は酒の飲めない私だけで
文句タラタラでした。
少しするとSはソファで寝ました。
Aちゃんのとこに行って
Sは寝たわと言うと 呼んだのはSなのにゴメンねというAちゃんは
凄く可愛かった。
Aちゃんのお尻を触り
やわらかいなぁと小声でいうと
垂れてるから 昔はSも大好きって言ってくれたけど 今は見てもくれないよというので
俺さぁ前に見て また見たいんだと
言い ジーンズのファスナーを下げると ちょっとダメだってというけど 脱がして
足を開いてくれないと見えないよと
言うと 友達の奥さんによくできるよねといいながらも 少し開いてくれたので 舐めました。
興奮した俺は また入れさせてといいAちゃんに入れました。
Aちゃんは
この前より 感じちゃうと 抜こうとするので お尻をつかみ 抜かせないようにすると Sが起きました。
対面キッチンからSが起きるのが見えたので私はズボンをはき Sのとこに行き そろそろ帰るかなという間にAちゃんは ズボンを穿いてでてきました。
Sは酔ってフラフラで寝るわというので寝室に私が連れていき
また来るわと Sにいい
Aちゃんに帰るねというと
また来てねと言ってくれました。
笑顔が可愛くて もう一回したいと思い アソコを出すと もうダメと言われ 出してないからつらいよというと
そうだよね それがつらいなら
もうしないほうがいいよと笑われました。
この次は出すからねというと
赤ちゃんできたら どうする気ですか?と笑われ 安全日ならいいことにしようかと さらに笑い
家に帰りました。