前編は以下のとおり
ラグビー部の夏合宿で輪姦されました
ラグビー部の夏合宿で輪姦されました 続編
ラグビー部の夏合宿で輪姦されました 続続編
ラグビー部の夏合宿で輪姦されました 続続続編
ラグビー部の夏合宿で輪姦されました 続続続続編
ラグビー部の夏合宿で輪姦されました 続5編
ラグビー部の夏合宿で輪姦されました 続6編
ラグビー部の夏合宿で輪姦されました 続7編
ラグビー部の夏合宿で輪姦されました 続8編

これから明日の昼過ぎまでの最後の時間、私は容赦なく嬲りつくされ、凌辱に次ぐ凌辱を受け、かつてないほど激しく犯しまわされて骨の髄までしゃぶりつくされる…。
そう想像しただけで、私の胸ははちきれそうになりました。もうこんな体験は人生でも二度とできないだろう。本当に最後の最後の大輪姦になる…。
そう思って、私は犯し殺されてもいい、36人の最後の一人の最後の最後まで突っ込まれていようと思いました。
もはや私は心身ともに性奴になり下がってしまっていました。
「さて、みんな準備は終わったな? 最後にシャワーを浴びる準備だけはしてるな? あさみも終わったか?」
9日目の夕方、キャプテンは広間に皆を集めてそう確かめてきました。
私を含めて皆は大きくうなづきました。皆の荷物はバスタオル一枚と着替え一式を各浴場に用意しているほかはすべての荷物は広間の入口に固められています。
各所の掃除も片付けも終わり、戸締りやみまわりも済んでいます。
「恒例の地獄の夏合宿も明日には終わる。今年は思わぬ合宿となったが、一生忘れられないものだったと思う。ただ! このことは墓に入るまでぜったに秘密だ! 洩らすようなことや、これをネタにあさみや他の奴を脅すようなことがあれば、俺を始め他全員が許さない! それだけは肝に銘じておけ!」
いつになく厳しくキャプテンは最初にくぎをさしました。皆は一様に真面目な表情になって誠実に返事を返しました。
「さて、明日のスケジュールだが、明日の午後4時には役所の担当の人がカギを受け取りがてらここをチェックしに来る。半時間もしないうちに引き渡しは終わると思うので、その間は駐車場で待つことになるが同じ4時ごろには迎えのバスも来るはずだから副キャプテンの指示に従って忘れものなんかないようにしておくように。俺は隠しておいた自分の車ですぐにおっかけるけど学校に着いてから解散だからそれまでは勝手に帰らないように」
そう言って、キャプテンは携帯のアラームなどをセットしていました。
「それと俺の合宿日記をそれぞれちゃんと読んだな? 口裏を合わせなきゃなないんだからちゃんと覚えとけよ。何よりこの合宿の事は出来るだけ話題に上らせないようにしろ。ぼろは出る前に隠してしまうのが一番だからな」
キャプテンは合宿日記を荷物の一番上に置いておくと言って振って見せました。
「さあ、これからが本題だ」キャプテンが一番前に全裸で立つ私の手を引いて、自分の隣に立たせてにやりと笑いました。
「皆まずあさみに礼を言え。こんなことを喜んでヤらしてくれる女なんて、いやできる女なんてもう一生いないぞ。普通の女はぜったい途中でネをあげるかガバガバになって使いもんにならなくなるだろうしな。ほんとにすげえ女だよ。おまえ」
キャプテンの最後のセリフは私に向けて言われました。
私はとてもうれしくなり、しかし同時に恥ずかしくなり、笑って下を向きました。
「敬意を表して俺たちの精液の最後の一滴までぶち込んでやるからな。みんな! しばらく使いもんにならなくなるまでヤリまくれ! もう一生こんなことは出来ねーぞ! いいなあ!」 キャプテンは最後にそう声を大にして締めくくりました。
それにこたえる声は建物を揺るがすほどで、そうして私の、いえ、合宿最後にして最大の、私を含めたみんなの人生でも最後で最大の大輪姦がはじまりました。
9日目の夕方から最終日、10日目の昼までの記憶はほとんどありません。もはや記憶がどうこう言うような生半可なものではありませんでした。
何度も気を失ったと思いますし、何度も何度も潮を吹いてけいれんしたことと思います。何度イッたかなんて、意味ないでしょう。おそらく私の身体はイキっぱなしだったと思います。
後から聞いた話では途中でおマンコからもお尻からも、口からさえ、注ぎこまれた精液を逆流させて噴き出していたと言いますし、部員たちは一人残らず、最後には気絶に近いかたちで倒れこんで眠ってしまったということでした。
かく言う私も最後は失神して終わりましたが、起きた後、そのあと2日にわたっておマンコもアナルもしびれて感覚がありませんでした。そしてどちらも常時軽くパックリと口を開いたままでした。
それまではどれほど犯しつくされてもきちんとしまっていて、ガバガバになんてならなかったのにです。そして、その合宿の後一週間は性欲が戻りませんでした。
それはすべて合宿の最後の大輪姦がどれほどすさまじいものであったかを物語っていると思いました。
いつ誰からは敵って眠ってしまったのか、最後まで私を犯していたのは誰なのか、私はいつ失神していたのかわからないまま皆が皆、最終日の10日目の昼過ぎには寝入っていしまっていて、全員が全員汗と淫液にまみれた格好のままで目を覚ましたのは10日目の3時前でした。
キャプテンたちにせかされ、次々にシャワーで身体中にこびりついた淫液の乾いたなれの果てを洗い流すと、最後に皆の前で私の体も綺麗に清められました。
「名残惜しいよ…」 最後に綺麗に洗った身体を拭いてくれたキャプテンがそう言って私の胸に口づけしました。
「さあ、10日ぶりの服だ。着替えて玄関前に集合してくれ」そう言ってキャプテンは、合宿初日以来着なかった服を私に手渡すと、皆とともに荷物を運ぶために出ていきました。
一人浴場に残された私は人生最大の、心底満たされていた幸福な時間が終わったことに一人で泣きました。
その後、もろもろが済んで合宿所を去り、学校に戻った私たちは最後に部室でミーティングをしました。
そこでは合宿後の熱っぽさの名残を味わうように副キャプテンが点けていた、誰が私のどの穴に何発注ぎ込んだかの集計は発表されました。
まず一番私に精液を注ぎこんだのは1発差でキャプテンの友人である3年生の先輩でした。
その次点は同点で3人いました。次は同点が7人いて、次は11人が同点、次は3人が同点で、その次が5人が同点、その次が2人、次点も2人、その後は1人つづが続きました。
一位の人と最下位の人との差は35発といかに最高得点の先輩がすごいかということでしたが、最下位の人でさえ、10日の合宿中の合計は60発でした。
つまり一位の先輩は合計95発、私に注ぎ込んだことになり、一日平均9発、私に射精したことになります。
各位の合計数や平均が発表された後、総合計などが伝えられました。
私は10日間の合宿で合計2670発も胎内に精液を注ぎこまれたそうです。
内訳は口に445発、アナルに890発、おマンコに1335発だそうです。
一人平均74発ほど。口に12発以上、アナルに25発ほど、おマンコに37発以上ということになります。一日平均267発ほど。口に44発ほど、アナルに89発ほど、おマンコに133発ほど。
こまかく毎日の、誰がどこに何発したかを書いている表、合計表、平均表、順位表などの束が記念に私に渡されました。私はうっとりとしながらそれを受け取りました。
そこにはこの夏の、私の体に刻まれた凌辱のすべてが記されていました。そのノートを胸に抱きしめて、私の夏は終わりました。
あきれたことにあれだけの大人数に、10日間の間、昼夜問わず犯され続けたにもかかわらず私の身体は何の支障も残してはいませんでした。
おマンコもアナルも、ガバガバになることはおろか余計に締まりを増したようですし、中の感度が以前とは比べ物にならないほど増しています。性欲が枯れ果てたわけでもなし、性交や男性に嫌悪感を抱くどころか以前にもまして淫乱になったように思います。
その証拠に、その後、私の身体は普通の一人の男性との1対1のセックスでは燃えるなくなってしまったのです。それなりに気持ちはいいですし、イクこともできますが、満足はしません。
何度かいろいろ試した結果、私の身体は多人数対1の輪姦でしか満足できなくなっていることがわかりました。
普通じゃ物足りない…一人じゃ全然足りない…
今はあちこちの輪姦パーティに応募している毎日ですが、大体のパーティではコンドーム付きや制限付きなどがあって全然面白くありません。
そこでこれからは資金と暇を持て余しているハードSなご主人様を探し、奴隷にしてもらって犯し嬲って、輪姦し狂わせてもらおうと考えています。
もしこの条件に合うご主人様がいれば、ぜひ私を買ってください。
海外留学を希望していますのでその資金稼ぎのためと、この性欲の強すぎる淫乱な身体を持て余しているための希望です。
どうか私を犯し殺してください…(投稿者 あさみ)