私は35歳 彼女(えり)は37歳でお互いに結婚しています。
子供が同級生で、はじまりは私が「離婚したい」と妻と仲良しで私が気に入ってたえりに話したことから始まりました。
えりも旦那からの暴力と愛情もなく冷めきった生活に嫌気をさしてることが分かり 私の離婚相談などしなくなり2回目の相談に誘った日 真夏の深夜の公園で裸になってセックスしました。
普段の姿や見た目とは違い えりのセックスはうまかったです。風俗よりもうまいフェラに口内に射精しえりはゴックンしその後も生で中出しを許可してくれました。
私と同じでえりもセックスレスと言っており、えりの旦那は自営業なので呼ぶといつでも来てくれた。
嫉妬深い旦那にばれないように「買い物とか用事で少し出かける」と言って来てくれた。子供の保育園の迎えに行くまでに15分くらいあったら車でさせてもらいました。
たまぁに「今日はやめようよ」と笑われることもありましたが
レスのえりも欲求不満なのかやらせてくれました。
そんな日のえりのアソコは凄く臭かったんですが 綺麗なえりのアソコがこんなに臭いんだと思うと それも興奮して舐めまくりました。
えりの休みは週に一回しかないのでその日は朝からラブホに時間までいました。
でもたまぁに旦那と映画に行くの 断ったらその後出かけられなくなるからと言われ 映画に行かせました。
そんな旦那と出かける日が月に一回はあるようになり
その日は朝から22時くらいまではメールもありませんでした。
そしてえりもいよいよ旦那に愛想をつかし 離婚の話をすると聞き 楽しみにしてました。
でも暴力的な旦那に大丈夫かなと心配になり 夜に犬の散歩にでかけえりの家の方に行きました。
その家の近くに犬を連れた老人が立っており、えりの家を見てるようでした。
もしかして暴力でもと焦った私は近くまで行き こんばんはと一旦通り過ぎようとすると 老人は「お兄さん ここ知り合いの家かい?」と言われ
私は「いえ しりません」と答えると
「それなら大丈夫だな ここの奥さんはかなりの好き者だぞ。夏はこんな風に窓を開けっ放しでやってるんだ しかも週に何回してるだっていうくらい 旦那もタフなんだわ」と言われ
窓から部屋をみると 旦那のを咥えてるえりがいました。
四つん這いで咥えているえり。
老人に「よく見に来るんですか?」と聞くと「今日は一人だけど 何人かで見てる日もあるぞ。うちは近所だからこのご夫婦はよく知ってるけど 日中からは想像つかないもんだね」といい老人は帰ってきました。
私は近くまで行き中を覗くと、えりはいやがることなく旦那のモノを咥え「旦那がそろそろ出そうだ 口にいいか?」と聞くと
「ダメよ 今日は入れてくれる約束でしょ?」と笑っており 旦那は「俺は口でいいんだけどなぁ」といい カメラを取り出すと、フェラをしてるえりを撮り始めました。
両手で握っても亀頭が飛び出し そこをペロペロと舐めてました。
かなりのデカさに驚きましたが それを半分以上は咥えて残りの部分を片手でしごいてました。
「パパ もう欲しいよ」と甘えるようにえりがいいました。
「いっぱい今日も濡れてるのか?」と旦那が言うと
「えーどうだろう」と言いながら えりは旦那の顔を跨ぎ
「どう 凄い?」と聞くと
「うん 凄いわ よし いいよ 俺を窒息させないでね」と言うと
えりは「苦しかったら言ってよ」と言いながら 旦那の顔にアソコを擦りつけるようにすると 喘ぎだしました。
すぐにイキそうというえりに旦那は ダメダメと腰を止めさせます。えりは「いやだぁ イキたいのに」と何度もお願いしますがダメってじらされてます。
それを何度も繰り返されると えりは
「パパ お願い パパのおっきいおち○ち○欲しいの」と言いました。
旦那は「昨日もその前もしてるよね 誰でもいいんじゃないの?」と言うと
「もうダメ お願いだから入れてよ」と叫び出し
旦那が寝転がると えりが騎乗位で自分で乳首をいじりながらすると激しくイッテました。私もそれを見ながら射精しました。
私は家に帰り ショックで寝る準備をし寝るときにえりからメールで「旦那ね、話にならないわ。離婚しない、としか言わなくてムカつく」とメールがきました。
ウソをつかれ、さらにショックを受け無視して寝ました。
(投稿者 W不倫)
