私は 主人にアソコを見られると 物凄く興奮し
主人もいっぱい見てくれます。
そんな主人が エッチのとき
俺以外に見られたらお前はいやか?と聞かれ
いやよ そんなのと答えましたが 主人は
本当か?Kとかにお前が寝たふりをして 見せてみようか?と言われ
えっKくんに アソコを見せるの?と答えると
アソコもお尻の穴も全部だよ 寝たらうちのは起きないし
酔ってたら朝まで起きないよって言ってしてみるのはどう?
あれ 濡れてるよ と笑われました。
Kくんは主人の友達で ガッチリとした私のタイプの人でした。
週末に早速主人はKくんを呼び お酒を飲みました。
私も一緒で 恥ずかしいですが Kくんを見ただけでこれからすることを考えると濡れてました。
お酒を飲み 少しすると主人が
腰を揉んでやるよ ほら寝てよと急に言われました。
主人はKくんに 腰痛持ちだから寝る前にマッサージさせられてるんだと言うと 主人はマッサージをしてくれました。
お尻をわざと揉み このケツに惚れたんだとKくんに言うと
いいなぁ俺もマッサージしたいと笑ってました。
主人が 寝たふりしろよと小さな声で言われ 私は
目を閉じました。
少しすると主人は
また寝やがったな 飲んだ日は朝まで起きないんだ ほっとくかと離れました。
それからKくんと主人が飲みだすと 主人は
おい K うちのやつのケツでも触らせてやるか?
といいました。
起きたら もう遊びに来れなくなるからいいよと遠慮すると
いいから ケツだけなら見てもいいぞ いいケツなんだぞと
言うとKくんの手がお尻に来てさわられました。
柔らかいなぁ ずっと触ってたいなぁと言うと
主人は
そうだろ スベスベでいいんだぞ 見せてやろうか?
風呂に入ってないけどいいか?と言うと
俺 においフェチだから燃えちゃうなと言われ
私は ニオイはいや 恥ずかしいと思いましたが起きるわけにもいかずじっとしてました。
主人は 腰をもち Kくんにさげろと言うと
いいのか 本当にといいながらも 下げられ
お尻が丸出しになったのがわかりました。すると Kくんが
おーー凄いことになってるぞ マッサージで感じてたのかなぁと言われ 恥ずかしくて汗が出てきそうでした。
Kくんは
ここ拭き残しか これマンカスか?白いのが出てきてる
お前 最近エッチしたのか?と聞かれ
主人は
しばらくしてないぞ 精子じゃないから大丈夫だと言うと
開いていいか?結構ビラビラが伸びてるし 黒いな
めっちゃエロイわとKくんも興奮気味でした。
すると主人は ニオイも嗅いでみるか?と言うと
いいのか と言うと ニオイを嗅いでる鼻の音が聞こえました。
私は主人に持たれてる腰が少し逃げるようになりましたが
主人はがっちりとつかみ そのままにされました。
恥ずかしいと思いながらも Kくんに見られてるという興奮と私の恥ずかしいニオイも嗅がれ頭がクラクラするほど
興奮してました。きっと濡れてきてたと思います。
結構な時間 ニオイを嗅がれ 次はお尻の穴を開かれ
そこも嗅がれました。Kくんは入れたいなぁと言うと主人は
それは無理だよ これで終わりだと終わりました。
主人が私のズボンを穿かせ トイレに行ってくるといなくなると Kくんはまた私のズボンをおろし アソコとお尻の穴を舐め出しました。
うわぁすげぇ臭いなぁといいながら 隅々まで舐められ
私はイキそうでした。
Kくんは私にズボンを穿かせ私から離れました。
主人が戻るとKくんは そろそろ帰るわサンキューといい帰りました。
すぐに主人が私に抱きついてきて
Kに見せちゃったな 舐めるくらいはさせたらよかったか?
そんなことをしたら 狂いそうだったよと激しくいれてきました。
ニオイも嗅がれちゃったよ 臭ってたら恥ずかしいし
Kくんの顔も見れなくなるといい私も興奮してました。
心の中では Kくんねあなたがいないとき
私のアソコを舐めたんだよ お尻の穴までね
上手だった イキそうだったもん
Kくんとエッチしたくなったよ
と思いながら 入ってる主人のモノを
Kくんを今日だけ想像していいよねと思い
下から私は腰をふり 激しくイキました。
またKくんに見て欲しいです。
(投稿者 露出好きな私)
