前編は以下のとおり
巨乳ナースの手コキ

泌尿器科に行って2週間位経ちました。
女子大生ちゃんにナース服着てもらって、薬を塗って貰ってた。
手コキも気持ちいいんだけど・・そろそろやっぱり交わりたいと思ってた。
そしたら、昨日、偶然にナースの理恵ちゃんに逢った!
仕事帰りらしい理恵ちゃんは、俺を見ると、
「この前は、どうも・・」とちょっとバツが悪そう。
俺は、堂々として、
「お陰様で・・その節は・・」と挨拶した。
暫く他愛の無い雑談して、
「あのぉ・・治ったのかどうか分かんなくて・・」
「もぉ・・痒くないですか?」
「はぁ・・痒みはもう無いんですけど・・
治ったかどうかちょっと見てもらえますか?」
「えっ・・」と戸惑う理恵ちゃん。
俺は真剣な顔で間髪入れずに、
「手でされたのが・・忘れられなくて・・」と耳元に囁くと、
「わかりました・・」とうつむいた。
理恵ちゃんの手をとって、そのまま近くのラブホへ入った。
ラブホに入るなり、お互い貪るように舌を吸いあって
服を脱いで全裸になり、ベッドへ倒れこんだ。
大胆で積極的な理恵ちゃんは、俺の上に跨り、
「コレ・・診察の時初めて見た時から欲しかったんです・・」
とナマで自分から挿入した。
「ぁあああん・・奥まで届く・・」
とウットリとした表情でゆっくりと腰を振り始めた。
陰毛が薄いので結合部がバッチリ見えてエロかった!
理恵ちゃんは、やはりGカップあり、
上をツンと向いて綺麗な形の良い巨乳だった。
乳首も淡い茶色でキレイ!
腰も細いし、ムチッとしてソソル身体だ。
マムコもキツキツでキュキュっと小刻みに締め付けてきて気持ちいい。
久しぶりの交わりなので・・ヤバかった!
しばらく、理恵ちゃんが動くのに身を任せじっとしていた・・
そうしないとすぐにでも逝ってしまいそうだった。
理恵ちゃんが腰を振る度にユサユサと揺れるGカップの眺めは最高だった!
理恵ちゃんの動きが速くなって、
「ぁああ・・あああ・・あんあん・・ぅうあああ・・」
と可愛い喘ぎも大きくなり、
「ぃやっ・・だえぇ・・いっちゃう・・いくっ!あっ!あっ!」
と下半身をビクンビクンさせて逝った理恵ちゃん。
膣がチンコが痛いくらい締め付けた!
俺の上に倒れこむ理恵ちゃんにキスして、
「お乳でして欲しい・・」
「・・私だけ・・ごめんなさい・・うん・・いいですよ・・」
と寝転がった理恵ちゃんに俺がまたがる形でパイズリしてくれた。
理恵ちゃんの白濁したスケベ汁がいい潤滑油となって、気持ちいい!
理恵ちゃんは、顔を起こして亀頭を舐めたり、咥えてくれたりしてくれた。
暫くパイズリを楽しみ、フェラして貰い・・
舌使いが巧みだったし、喉の奥まで咥えるテクが最高に気持ち良かった!・・
「挿れて下さい・・」と言われて正常位で挿入。
キツキツなマムコを色々な体位で突いて突いて突き捲った。
最後はバックで子宮口をガンガン責めて、
「また逝っちゃう!逝っちゃう!」
「俺も出そうだ!」
「中に出して!出して!」と言われ、一緒に逝きながら中出しした。
すげぇ~気持ち良かった!
理恵ちゃんもボルチオ性感をガンガン責められて
凄く気持ち良かったらしく、逝きすぎてぐったりしてた。
その後、一緒にお風呂に入って、浴室で交わり、
洗面台の前で洗面台に片足を乗せさせてバックで挿入。
鏡に結合部と揺れる乳がバッチリ写ってて二人共興奮!
ベッドへ戻って二人共獣になって・・また子宮に注いだ。
最近は、小さなお乳しかチューチューしてないので・・
ここぞとばかりに巨乳ちゃんを堪能した。
連絡先を交換して別れた。
理恵ちゃんは、夜勤明けになると・・
激しく犯されるような交わりをしたくなるそうだ。
(投稿者 監督)