前編は以下のとおり
人妻整体師と
今日またちょっと前に投稿した整体に行きました。
今日は夫婦二人共揃っていて、奥さんの方は落ち着かない様子でしたが、こちらはそしらぬ振りをし、旦那さんの方に整体をお願いしました。
施術中、奥さんは部屋の前を何度も通りこちらの様子を伺っていました。
「こちらは初めてですか?」と人のよさそうな主人に聞かれ、
「二度目です、以前来たときは奥様一人の時でしたから・・」
「それじゃ、うちのヤツの方が良かったですかね・・」
と言われると
「いえ、仕事で凝り固まっているんで、男性に力強くされた方が・・
あ、でも奥様もすごい上手で良かったんで今日また来たんです。」
と当たり障りの無い話。
60分も終盤に近づき、「延長って出来ますか?」と聞くと
「もちろん大丈夫です。」と主人。
丁度その頃、常連らしき中年の女性が店に現れ、奥さんが
「○○さんがいらっしゃいましたよ・・どうします?」と主人に言うと、
主人は僕に「すみません、延長はウチのでいいですか?」と聞いてきた。
奥さんを焦らして知らないふりして帰ろうと思っていましたが、
そう言われると別の気持ちが湧いてきて「構いませんよ。」と返しました。
奥さんはそそくさと僕の部屋に入ってきて、
「びっくりした・・変な事話してない?」と小声で聞いてきました。
「大丈夫、大人ですから・・」
と言うとタオルの下に履いていた下着を下ろし、奥さんに握らせました。
「ちょっ・・と・・隣にいるから・・」
と奥さんはドキマギしましたが、
奥さんの手の中で小さかったペニスはグングン大きくなりました。
僕は起き上がり、奥さんの施術着の中の乳房を揉みながら唇を塞ぎました。
「ん・・ぁぁ・・」奥さんはすぐに吐息を漏らしました。
そして僕に「シーッ」と言うと、静かに舐め始めました。
そしてまったりと舌が亀頭に絡みつき、
手で睾丸を優しく包んで揉んでくれました。
「壁一枚向こうではあの人の良さげな旦那が仕事をしているのに・・」
僕がそうささやくと「・・」と唇を逆に重ねてきました。
いつしか唾液とガマン汁で潤ったペニスを手でしごきながら
何度もキスをしてきました。
さすがにそれ以上は出来ないと思いましたが、
僕は彼女のズボンのボタンをはずし、直接指で可愛がってあげました。
ビチャビチャと音が聞こえそうなほど濡れていました。
下唇を時折噛み締め、声を押し殺して上を向く彼女の艶っぽさに
僕は我慢の限界が来ました。
「んっ・・出そうっ!」と僕が声を漏らすと、
彼女はパクっと咥え発射させてくれました。
彼女の口の中で、ドクッドクッとペニスが脈打ちます。
全部受け止めると、こぼさないように手で口を抑えながら
「ちょっと待ってて」と言い、出て行きました。
そして帰ってくると、熱いタオルで僕の体を拭きながら
小声で「自分だけ・・ずるい・・」と言いました。
僕は少しイジワルに、
「隣で旦那さんが女性客をかわいがっていますよ・・」と言うと
「ほんとにそうかも・・・」と笑いました。
「今度一人の時を教えてくれれば・・・」
と最後は濁し、僕は帰路に着きました。ちょっとイジワルでしたね。
(投稿者 匿名)
