俺の通った小学校は、男女入口が別々なんだけど、
中は一つの空間でつながってて、しかも下が5センチくらい空いていて。
今から思うとよく見つからなかったな、と思うけど、
その隙間からしょっちゅう覗いてた。
きっかけは憧れの杉本さんが女子トイレに入っていったのを見て、
つられて俺も男子トイレに入ったこと。
そのとき男子トイレには誰もいなくて、
杉本さんがしてるらしいおしっこの音だけがシャーっと響いてて、
それを聴いてるうちになんだかムラムラしてきた。
ふと見ると、下の隙間から見えるんじゃないか、と思いつき、
トイレの地べたに腹ばいになってみた。
そしたら上靴が見え、しゃがんだ状態の女の子が。
あいにく用を足し終わったみたいで、
すぐにその子は立ち上がってしまい、肝心のものは見えなかった。
でもすごく興奮して、それからというもの
杉本さんのあとをつけるようにして機会をうかがっていた。
女子ってたいがい連れ添ってトイレに行くから、
最初はどこにはいったか確かめようがなかったが、
上靴の特徴をしっかり覚え、なおかつ声の位置で判断して覗いたら、
ついにまん丸のお尻に遭遇できた。
女のこっておしっこするとき、しゃがんでするから、
お尻までつつーっとおしっこが伝ってくるんだね。
いつもつんとすまして大人っぽい杉本さんが
すごい音出してするおしっこに興奮したのと、
女の子ってこんなところまでおしっこでびちゃびちゃにするんだ、と驚いた。
男ならまずしない、ティッシュで念入りにお尻を拭く、という行為。
それからというもの、可愛い女の子ばかり、
コレクションするかのようにのぞきまくった。
急に生理になってパンツを脱いで汚物入れに捨てる子、
ぶりぶりっと勢いよくうんこをする子(ため息をつきながら)、
中には小学生のくせにもうすでに陰毛がぼうぼうに生えている
おませさんもいて、ほんと驚きの連続だった。
興奮もしたけど、それ以上に「俺、お前の秘密知ってるぜ?」
っていう優越感がすごかった。
パンツをおろして、ゆっくりとお尻が降りてきて
視界に入る瞬間のどきどきわくわくすることといったら。
初めてターゲットにした女のこは特に、どんなお尻をしてるんだろう、
うわぁ、見かけによらず巨尻だなぁ、とか。
見つからないように女のこの視界に入らないよう、
なるべく後方から覗くようにしていたので、
オマンコとかクリとかは見ることができなかった。
それ以来プールで大好きな女のこのパンツを盗んだり、
何も言えないウブな女の子にじゃれあうふりしておっぱいを
ワシワシ揉んだり、
エロ本を別の本のカバーに変えて買おうとして本屋さんに見つかったり、
とどんどん変態エロ小学生になってしまった。
あれからうん十年たった今でも、
やわらかくプリンとした女のエロ尻がなによりも大好きです。
(投稿者 ヨシ)
