私は小さい頃から男性器に異常に興味が有り
何時も小さい弟達のちんこを弄って居ました
エロ本に載っている様な、黒い毛が生えて亀頭が出ている
本物が見たくてたまりませんでしたが、
父も居なく18歳まで実物を見た事が有りませんでした。
男の人を見ればすぐに股間に目が行き、
どんなものが付いてい居るだろう といつも想像していました。
ある朝、町工場に勤めるために朝五時半頃にバスを待って居たら
30代の男性が車を止めて 
「どこまで行くの良かったら乗りませんか」
と声を掛けられた。
何の躊躇もなく、乗り込んで助手席に座った。
知らず知らず彼の股間を見た・・・。私の癖である。
すると彼は亀頭を上向きにして
長くて太いものを出したままで居る。
これだ、私が見たくて堪らなかった物、
私は思わずワァ大きいですねと声が出た。
触りたかったらどうぞと彼が言うから、
シメタこのチャンスを逃がす手は無いと思って
「いいですか?」と言いながら右手で握った。
小さい私の手では親指と中指が届かない程の大きさだった。
長さも出ている部分だけでも目測で15センチ以上は有る。
私が握ってカリの段差から下が五センチほど出ているのだ。
その先に亀頭部が5センチ位、私は思わずこんな物が
あそこに入るのだろうかと思い、
「すみません、女性との経験は有りますか?」
と聞いてみた。
すると数十回有るヨと返事、
私はもっとタマタマの方も見たかったし、
一度入れられたいとも考えていた。
私はわざと人気のない林道に行ってもらって、
そこでお願いします、全部を見せて下さいと頼んだ。
そして下半身を丸出しにして全部を見せてくれた。
感激して私のオッパイも見せると、
下も見せてと言われ、
二人とも全裸に成って見せ合い、いじり合いしていた、
私から「すみませんが生でいいから入れてください」と頼んで
初めて大きい大人の物を挿入してもらったが痛いだけだった。
でも2回目から感じる様になって、
毎朝頼み込んで入れてもらっています。
(投稿者 H子 )