前編は以下の通り
満員電車で痴漢に
満員電車で痴漢に 続編
満員電車で痴漢に 続続編
満員電車で痴漢に 続3編
満員電車で痴漢に 続4編
満員電車で痴漢に 続5編
満員電車で痴漢に 続6編
携帯に写真を取り込み、男(Aさん)に写真添付でメール送信…。
「ゆうかとおま◯こして下さい。」
私はその夜、眠れませんでした。
深夜0時過ぎ、一通のメールが…。
Aさんからです。
「これから、出てこれる?2時にJR○○駅に。
ゆうかが持ってる一番、エッチな服でね。
当然、スカートも一番短いので…。
南側、ロータリーの噴水前に車を止めて待ってるから。」
私は、すぐさま返信。
「大丈夫です。行きます。」
待ち合わせの駅までタクシーで30分。
すぐに予約を入れ、シャワーを浴びました。
時間はたっぷりあります。
化粧は普段する事のないような濃さで、
真っ赤な口紅をつけました。
服は、トップが黒のキャミソール、当然、ノーブラです。
スカートは、随分前に買って、一度もはいたことのない
赤のタイトミニ。
股下5cmくらいで、ようやくお尻が隠れる程度。
ストッキングはどうしよう?
まるで初めてデートする中〇みたいに、悩んでいます。
メールの通り、エッチな服装。
白のガーターベルトに白のガーターストッキング。
当然、スカートは超ミニなので、
ガーターでストッキングを吊っているのが見えてエッチです。
姿鏡で、全身を映すと、まるで風俗嬢です。
3月後半といえ、この時期の深夜は寒いので厚目のハーフコート。
もう一度、姿鏡に映し確認。
この格好で外に出るのは、勇気が入ります。
行きは、暗いしタクシーだから大丈夫だけど帰りは…。
きっと夜よね。タクシー使えばOK。
私は、この1週間で、分かりました。
毎日、あのDVDを見ながら、オナニーをし、
淫語を口するどうしようもない淫乱女である事を。
タクシーの予約の時間がきたので、
外に出ると、ちょうどタクシーが…。乗り込みます。
タクシーの運転手はミラー越しに、チラチラ見ています。
急に恥ずかしさが、こみ上げて来ました。
見られてる、ゆうかのやらしい姿を…。
もうすぐ、Aさんにあって、本当の「ゆうか」をさらけだされてしまうのに、
運転手さんに、見られて恥ずかしなんて言ってられない。
その時、Aさんからメールです。
「今、着いたよ。淫乱女の ゆうかちゃん。」
メールを見て、緊張が高まります。
もう、ゆうかのおま◯こはグショグショです。
下着はつけていません。
つづく…。
(投稿者 ゆうか)
