前編は以下のとおり
義母は私とのセックスに溺れている
義母は私とのセックスに溺れている 続編
義母は私とのセックスに溺れている 続続編
義母は私とのセックスに溺れている 続続続編
義母は私とのセックスに溺れている 続4編
義母は私とのセックスに溺れている 続5編
義母は私とのセックスに溺れている 続6編
義母は私とのセックスに溺れている 続7編
義母は私とのセックスに溺れている 続8編
膣奥にザーメンを注ぎ込んだ。
義母は「うぅぅー」と言って、しがみつき、
ア○コを一層押し付けてきた。
義母は、満ち足りた、恍惚とした表情で笑みを浮かべていた。
1週間ほど経った時、嫁が足を滑らせて、階段をおちた。
骨折とひび割れで、動けないので、しばらく入院する事になった。
電話をして、事情を話した。
義母は、食事、洗濯などの為、数日分の着替えなどを持って、
我家に来た。
娘が入院だというのに、義母は嬉しそうだった。
「今から、行くよ」と電話が掛かった。
「パンティをはかずに来るように」とだけ言って、電話を切った。
電車、バスを乗り継いで、1時間余りかかる。階段もある。
どうするかな?、と思いながら待っていた。
2時間ほど経った。
義母は戸を開けて入ってきたが、その顔は辛抱できないような、
何か辛そうの表情で、荷物を置くと、その場に座り込んだ。
「スカートをめくって、見せろ」というと、
ふらつくように立ち上がり抱きついて来た。
「見せろ」と言い、離すと義母はスカートをめくった。
ツルツルに剃られていたが、膣には、ティッシュを詰めていた。
「パンティをはかないで行くと思うだけで、アソコから流れ出て、
大腿をつたって、家からも出れないので、ティシュを詰めた」と言った。
「何度も途中下車をし、トイレに入り、詰めなおし、
流れ出ないように気を付けたが、分からない間に膝のあたりまで濡れていた、、
誰かに見られていないか、気になって、、、」
「席は空いていたけど、座るとスカートが濡れて、
形が付くと思い、座りもできなかった、、
ティッシュが、濡れて、ジュクジュクになっていくのが感じられて、、、、」
オ○コに手をやり、ティッシュをさっと抜いた。
義母は、「ぁっ、」と小さな声を出した。
ティッシュは、ジュクジュクで、今にも流れ落ちそうだった。
そのティッシュを義母の口に持っていき、
「これが、オ○コの匂いと味だ、、舐めろ、」と言って口に入れた。
自分の淫汁を口に入れた義母は、経験のない淫らな気分になり、
淫汁は、ますます流れ出し、太ももから、膝、足首まで濡れてきた。
オ○コが、濡れるという事も、知らなかった義母が、
今オ○コから淫汁を流している、、
セックスに狂い、言われれば、パンティをはかずに電車にも乗る、、、、
義母は、ズボンの上から、ギンギンに立ったチ○ポを
いとおしげにさわり、「入れてほしい、、」と言った。
まだ、玄関に立ったままなのに、義母は、完全に狂っていた。
リビングに入った。
「脱げっ、」と言うと、義母はパァッとうれしそうな顔になり、
スカートから脱ぎ、パイパンのオ○コを見せつけた。
義母は、上着も脱ぎ全裸になると、
ギンギンのチ○ポを嬉しそうに咥え、しゃぶりだした。
声にもならないような「ムゥゥ、、グヌゥゥ、、」とうめきながら、
一気に我慢が切れたように、チ○ポにむしゃぶりつき、
激しく舐めずり回した。
義母の舌使いは、天才的な動き、舐めり方で、
本来持っていた淫乱さが表面に現れ、
今迄自分でも分かっていなかったのを取り返すかのように、
セックスに取りつかれ、20年分ほどの空白を埋めるように狂いに狂う、、、
チ○ポにしゃぶり付いている義母に、
「自分で、好きにオ○コを触れ、、」と言った
義母は、「触り方が、分からない、、」という
「どうでもいいから、自分で狂う様にすればいい、、」
義母は、恐る恐る触りだしたが、自分で、自分のオ○コを、
しかも他人の前で、触ることの興奮もあって、
瞬間的に感じだし、狂いだした
そうなると、もうキチガイの様になり、クリを触り、
膣に指を入れてかき回し、、
チ○ポは、離そうともしないで、一層深く咥えこむようにした
義母は、自分で自分のこんな淫乱さに刺激され、
自分の激しい性欲を感じて、ますますのめり込んでいた
「するぞ、、横になれ、、」
義母は、思い切り足を開き、
(舐めて、、早く舐めて、、、)と哀願するように言った
「今日は、これを使う、」と言って、バイブを見せた
勿論、義母は、それが何なのか知らないから、
「それ、何、、」と聞いた
こういう風に使い、嫁(娘)もキチガイになっているというと、
義母は、嫉妬するような表情になり、「思うようにして、、」と言った
義母は、嫁(娘)が、バイブを使い、ディルドを使い、
思い切り中出しされると、潮を噴き、失神して、
1時間近く意識がなくなることなどは知らない、、、
義母は、自分がこれから、どれだけ責められ、
狂わされるのか、、まだ経験していない事をされ、
完全に痴呆のようになることもわからず、
オ○コから淫汁を流していた(つづく)
(投稿者 ひみつ)
