僕の住むマンションの隣に小洒落た美容室がオープンした時のこと。
笑顔が本田翼に似ている小柄で可愛い美容師(亜里沙と名乗る)
が働いているのを見て、僕はそこで髪を切ることにした。
「どんな感じにしますか?」
聞いてきたのは男性美容師でがっかりしながら答えて待った。
すると「こんにちは~、今日はご来店ありがとうございま~す」
と亜里沙がカットを担当してくれた。
鏡越しに目が合うと思わず逸らしてしまう・・・
何だかあっという間に終わったが、とにかく可愛かった。
それからしばらくして仕事帰りに店の前を通ると
亜里沙が外で片付けをしていた。
そして俺を見て
「あっ、こんばんは~、大分伸びてきましたね~。
次のカットも宜しくお願いしますね。浮気しちゃヤですよ!」
と満面の笑み。
僕はカーッと顔が熱くなり
「明日の土曜日は・・・居ますか?」と聞くと
「もちろん、朝から居ますよ。来てくれますか?」
とニコニコ顔の亜里沙。
「い・・行きます。それじゃ。」
翌朝、僕は普段よりもペースが早いと思いつつ亜里沙の店へ行った。
カットを済ませ、会計をしていると、お釣りのタイミングで
亜里沙は一言メッセージと携帯番号が書いた紙をくれた。
仕事は8時で終わると書かれてあり、僕はその日の8時過ぎに
電話してみた。
からかわれていたのかと思ったが、ホントに亜里沙が出た。
そして一緒に食事に行くことに。
思わぬ展開にガッツポーズ。
終始ニコニコする亜里沙はホントに可愛かった。
「飲みに行きます?」と亜里沙が言った。
僕は思い切って
「僕の家で・・飲みますか?美容室の隣のマンションですよ。」と言うと
「あやし~ぃ・・・変なことしない?」と亜里沙。
「しない、絶対しない・・・多分しない・・しないと思う。」
と言うとゲラゲラ笑いながらOK。
コンビニで買物を済ませて僕の部屋へ。
「へ~、広~い。3LDKで一人暮らしなの?」と亜里沙。
「余ってる部屋使う?」と冗談で言うと
「帰るの面倒な時、使わせてもらおっかな?」と言った。
ソファに並んで座って飲み始めたが、僕は何となく
いけそうだと感じ、亜里沙の肩を引き寄せた。
「あ~、何もしないんでしょ?」と亜里沙が見つめてきた。
「しないよ・・しない・・・・」
僕はそう言いながら亜里沙の方に回した手で胸の膨らみを触った。
「ぁん・・・嘘つき・・」亜里沙がキスをしてきた。
僕はもう超勃起状態。
キスをしながら亜里沙の服の中に手を入れて小振りな乳房を揉んだ。
「気持ちイイ・・・やだぁ・・・YMさん・・大っきくなってる・・」
亜里沙が僕の股間を触り始めた。
「ねぇ、脱いで。」と亜里沙。
僕は言われるままにズボンを下ろすと、パクっと咥えた。
舌を絡めつけて音を立てて根元まで咥え込む亜里沙。
僕は今まで味わったどんなフェラよりも気持ちよかった。
そして、フェラでイッた事が無かったのに、あっという間に高まった。
「ヤバ・・・出ちゃうよ・・ヤメて・・・」
僕がそう言うと亜里沙は一層激しくしゃぶった。
「あふっ!!」亜里沙の口の中で勢い良く放った。
僕のアレがビクビク痙攣しながら放つ液体を亜里沙は
溢さないように受け止め、「ごくっ」と喉を鳴らした。
「たくさん出たよ~・・・」と亜里沙が言うと、
僕はその可愛さに亜理砂をソファにそのまま押し倒した。
服を捲って乳首を吸うと
「ちょっと・・待って・・・」と拒む亜里沙。
「待てない・・亜里沙ちゃん、可愛すぎだよ。」と僕が言うと
「お願い、待って!」と言って起き上がった。
そして「ホントにイイの?・・・私、こんなだよ・・・」
亜里沙がスカートを捲った。
僕のものよりは小さいが、しっかりと勃起したアレが
目の前に現れた。
「おとこ・・のこ?」僕がそう言うと、小さく頷いた。
何故だろう・・・僕はそんな亜里沙が可愛くてたまらなかった。
再び亜理砂を抱き寄せると、彼女のアレを優しく手で
扱いてキスから乳首舐めをした。
「アア・・イイ・・・」亜里沙が僕に身を委ねた。
そしてついにスカートを降ろして僕はH人生初のフェラをした。
亜里沙は「嬉しい・・もっと舐めて・・もっと・・」と腰を振った。
再びキスをしながら手コキをしてやると
「だめぇ・・・イッちゃう・・・」と亜里沙が抱きついてきた。
ドビュッ、ドビュっと熱い液体が放たれた。
「亜里沙ちゃんの・・・熱いよ・・・」
「ァアン・・恥ずかしいよぉ・・・」
それから一緒にシャワーを浴び、その後はベッドで・・・
僕は亜里沙に突かれながら扱かれ発射すること、
亜理砂を突きながら発射させること・・・いろいろ経験した。
それから亜里沙は時々部屋に来るようになった。
だが、その後、美容室からも去り、僕の元からも離れた。
(投稿者 YM)
