前編は以下のとおり
処女とセックスした時の思い出
処女とセックスした時の思い出 続編
処女とセックスした時の思い出 続続編
それからも②の目を盗んで逢瀬(?)を楽しみ、
②が夏休み豪州オーストラリアにホームステイに行った時などは
半同棲状態で、毎日のようにハメまくっていた。
過去の二人と違い、セックスに積極的でピルを服用し、
様々な体位とプレーでセックスを楽しんだ。
奥行きが深くペニスを優しく包み込んでくれるような感触と
子宮口のコリコリ感が大好きだった。
②に二人の関係がばれて修羅場に、そして破局、
しかし奇跡的に今もオフ会の友人としての関係は続いている。
その後大手メーカーに就職、2年ほどしてから
「もう二人きりでは会えない。」
「結婚を前提に交際している彼氏が出来た。」
「○○君(俺)との事は良い思い出、墓場まで持って行きたい。ありがとう。」
と言われた。
26歳の誕生日に合わせて勤務医と結婚、披露宴にも友人として出席した。
下手打たなければ、白無垢姿の美しい花嫁の隣に座っているのは
自分だったかも知れない。
そんな思いも有ったが、処女喪失と言う女の一大イベントに立ち会えた自分
は果報者だったと思い直した。 今は一男の母親になっている。
②四人目(20歳):③とやってから妙な自信が付いて来て、
19歳の大学生から逆ナンの27歳OLまでやりまくった6人のうちの1人。
コーヒーショップのバイトで知り合った21歳,他大学の四回生,
元カノと思っていたのは俺だけ、③には及ばないが、
そこそこ可愛かったので付き合い始めた。
バイト帰りに彼女の部屋に呼ばれる。
テレビを見たりしながら、肩に手を回してキス、胸に手を回しても抵抗しない
ので、そのまま押し倒そうとするが、
「こんな所で嫌。」と言われて、シャワーを浴びてから再戦。
早速ベッドの上で上半身を愛撫、下半身が潤ってきた事を確認し、クンニ。
若干毛深いのが気になったが、構わずに挿入開始。
今回も位置を確認後ゆっくり進めていくが、かなり痛がり進んでは止めるを
繰り返しながら、何とか挿入完了。
その後もお互いの部屋等でエッチを繰り返し、ようや彼女も気持ちよくなって
きて、これからいろいろな事を教えようと思った頃に
「好きな人が出来た,もう会えへん。」と言われて破局。
初めての時から「心ここに有らず」みたいな雰囲気を感じていたので、
問い詰めると彼氏はいる、近いうちにする事になりそうだけど、
処女だと恥ずかしいからと言うような事だった。
今思い出しても胸糞悪くなる体験。
それ以降人間不信に陥ったわけでもないが、経験人数は⑤と⑥のみ。
