前編は以下のとおり
付き合ってた彼女はジジイの愛人だった
付き合ってた彼女はジジイの愛人だった 続編
ジジイとのセックスの続きです。
全体的なプレイを想像出来る彼女の話を書きます。
~連日になって俺とのデートがキャンセルになった時~
「ジジイはババアの相手もしてんのかな?」
彼女「セックスレスだって。だから、あの人の溜めたのは全部私が面倒見てる。」
~中出しをお願いした時~
「口に出して」で、ごっくん
「いつも飲んでるの?」
「ごっくんしなくてもよくね?」
彼女「男は女の体の中に出したいんでしょ?」
「ペッペッっされたら嫌でしょ? 私、金で買われた女だから」
~精子論~
「でるっ!」
彼女「きてっ!(ドクドク)あ~」
から30分後
「中でドクドクしてる時どんな感じ?」
彼女「やっと終わった~」
「どこに出されるのが好き?」
彼女「女の中に出したいんでしょ?だから膣か口」
「ジジイが中に生だしした時はどうだったの?マンコの精子は?」
彼女「出したんだ~って思って、やばい!シャワーで洗おうと
立ち上がったら、ポタポターってたれた。いつかやると思った 」
~ジジイについて
「あんなジジイで抵抗なかったの?」
彼女「最初は無理と思った。でも風俗で変なのに当たったと思えば
ましだし。緊張したけど始まれば優しくリードしてくれた」
「チンチンおっきい?」
彼女「想像にお任せ。大小気にならないよ」
~経験人数~
「先輩とジジイと俺だけ?」
彼女「想像にお任せ」
※他にいるって事で決まり。性接待? 体売った?つまみ食い?
って悶絶しながら妄想し続けてる
少し逸れましたがこんな所です。
ジジイの事は悪く思ってないはず。
