スナックのママとセフレになって、月二回、激しく交わっている。
ある日、買い物に出た時、「Sさん」と声を掛けられた。
まわりをみても、知ってる人はいない。
「私よ。ユミ。分からない?」と言われて、ようやく気がついた。
夜と昼では全く違う顔だ。
「夜化粧が濃いとは言え、違いすぎるなぁ。別人だ」
「失礼ねぇ。でも、そんなに違う?」
「違いすぎる。昼の方が美人だねェ」
「またぁ、ウマいこと言って。チョットお茶しない?」
「時間あるから、いいよ」
近くの喫茶店へ行く事になった。
彼女は俺と年が近いが、巨乳ですらりとして俺より背が高い。
離婚して一人暮らしだという。
しばらくして帰ることになり、送っていった。
「上がってく?」と言うので、ユミの部屋へ。
麦茶を飲み、身の上話など聞きながら、適当に相づちを打ち、
TVを見ていた。
ユミが麦茶を口に含み、俺を押し倒して、唇を重ねる。
生温かくなった麦茶が流れ込んでくる。
「オイオイ、何するんだよ」ユミはニヤッとして
「あの時、ママと何があったの?ほら、少し早じまいしたでしょ。あの時よ」
「何もないよ。あるわけないだろ」
「ウソ。あの時、忘れ物して、一度店に戻ったの。
その時、声が聞こえてたんだから。私にも、ママと同じ事して。
長いこと男日照りなの」
ユミは俺に覆い被さりながら俺のベルトを緩め、
手を入れてくる。パンツの上から何度か擦られているうちに、大きくなってくる。
「ねぇ、コレ欲しい」「コレって何だよ」
「コレッ!大きくなったヤツよ」とギュッと掴んでくる。
「女に、恥かかせないでっ」と、俺のズボンを下げて、
聞き分けのないモノを引っ張り出し、口にくわえる。
ユミはフェラをしながら、自分の手をパンティの中に入れ、オナを始めた。
時折、自分の手を舐める。鈴口をチロチロと舌で刺激する。
「どう?気持ちいいでしょ?もっとしてあげる」
口に含んで頭を動かし、ジュルジュルと吸う。
横から舌と唇でなめ回す。口に深く含んでズズズ~っと吸い上げる。
んんん~っと声が出る。俺のモノがガチガチになったところで上になり、
俺のモノを掴んでパンティの横から膣口に何度か擦りつける。
「ああ~いいっ」と言いながら、少しずつ腰を下げてくる。
「コレを、ゆっくり味わいたいの。」
本当に味わうように、ユルユルと腰が下がってくる。
ヌルリっとした感触と共に、じわじわ挿入される。やがて根元まで入った。
「ああ、入った。全部、入った。あああ~」
ユミと俺の股間がピッタリと密着している。
温かい膣が包み込んでくる。ユミが腰を動かし始めた。
ユミの上着を脱がし、巨乳を掴んだ。
「あっ!ああああ、んんん~~」
ユミが呻きながら、かなり淫靡な、腰のグラインドをする。
このままだと、俺が先にイッテしまいそうだ。
ユミの腰は、前後に、左右に、円を描くように。
俺のモノの、先から根元に向けて、すくい上げるように、本能的に動いている。
「ああ、いいわぁ、凄くいぃ。ああ~ああ~。いいの、いいのよぉ~」
「ユミ、このままだと出るっ、出るよっ!」
「いいわ、出しても。いいの、気持ちいいっ!あっあぁぁぁぁ」
妖艶なグラインドが、更に激しくなり、グチュグチュという音がしている。
俺は、何度も親指でクリを強く押したり擦ったりし、強くつまんだ。
「ああああ~っ。いい~~~っ。ああああ。だめ、いく、イックゥゥゥ~~」
ユミが倒れ込んできた。左手で体を抱き締め、右手で乳首を強く掴む。
「んんっ。だめぇ。んんん~。。。。。。。」
倒れ込んだままのユミの肩を掴み、腰をググッと突き上げる。
「出るっ!」ドクッドクドクっと射精した。5分ほどそのまま動かなかった。
やがて離れると、俺のモノには白濁したモノが付いていた。
「ああ~、動けない。凄かった。時々、私にもシテ欲しい」
と、ユミがゼイゼイしながら言った。
時々、ユミともしている。
ママと月二回にしておいて良かったと思うこの頃だ。
(投稿者 S男)
