前編は以下のとおり
ラーメンフェスで、隣に座った女性と

乳房を触ると、小さいと言っていた割には、量感の有る乳房だった。
乳房を掴んで吸うと、利奈が甘い声を出し、胸を反らせた。
「ぁ、ぁぁぁ、感じるぅ。気持ちいい」
乳首を甘噛みすると
「ぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・だめ、すごく感じるう。ねえ優しくしてね。
私、しばらく・・・ぁ、気持ちいい、気持ちいい・・・」
生身の女を抱くのは久し振りだったので、肉棒は
既にギンギンの状態になっていた。
利奈の体を、丹念に愛撫しているうちに、か細く
甘い喘ぎ声が、次第に大きくなってきた。
「あんっ。あん、ああん、そこ、あっ、ぁあ~っ、だめえ、
逝きそう。あっああああああああ、だめ、逝っちゃうぅ」
感じ易いのか、マン筋周りががグッショリ濡れている
パンティを脱がし、利奈の脚を広げると、
「いやぁ。恥ずかしい・・・」
恥ずかしがる利奈の、胯間に顔を伏せた。
「あ~ん。恥ずかしい・・・」
微かに、発情しているメスの匂いがしていた。
薄い陰毛の中に、ピンクのクリが尖っていた。
蜜が溢れている膣口を舐め、蜜を吸ったり陰唇をしゃぶったりした。
割れ目に舌先を挿れると、利奈の腰が上がった。
「あああっ。だめえ、逝くうっ」
ジュルッ、ジュルッと蜜を吸い、尖っているピンクのクリを舐め回した。
「あっ、あっ、だめっ、だめえっ、逝くっ!」
利奈の腰が何度も上下し、叫びながら両手で俺の頭を押さえた。
「だめ、だめえ。気持ちいいッ・・・あ、また、また逝くうっ・・・」
「ねえ、早く・・・中に・・・」
中で良いの?と聞くと、中、イッパイと答えた。
利奈にキスする時、肉棒が膣口に当たっているのが分かった。
グチョグチョになっている中へ、少しずつ挿入。
「ぁ、ぁぁぁぁ、来るぅ。気持ちいい・・・」
後は、本能のままに求め合った。
色白の美巨乳を掴んで、キツい奥へ突き挿れてやると、
利奈の腰が奥へ誘うように、グッとせり上がってきて、
声も一際大きくなった。
「あっ、あああ~っ。いいっ、いいっ、いいいっ、あああああ、
奥ぅ、奥まで来るぅ。あああああああああっ、いいっ、いいっ、
あ、すごいぃ」
利奈にキスしたり、乳房を揉んだりしながら、しばらく突き挿れていた。
膣が固く締まってきた。ちょっと痛い感じだった。
「利奈、一緒に逝こう。もうすぐだから」
締めつけられて、射精感が強くなってきた。
「うん。あっ、あっ、ああっ、だめっ、だめっ、だめえ。
ぁ、ああああああああああああああ、逝くっ逝くっイク
イクイクイクイクイク逝く・・・ッ」
強烈な射精感。
「あ、出るよ、出る、出るっ!、んっ」
利奈の腰をグッと引き寄せ、思いっきり突き挿れて、大量に射精した。
「あ~っ・・・気持ちいいっ・・・」
カニばさみしている利奈の腰が、ピクン、ピクンと動いていた。
膣肉が、しっかりと肉棒を掴んでいた。
(投稿者 RZ)