ご近所にスワッピング愛好家のご夫婦がいて、
その奥さんと非公認で付き合ってる
回覧板を持っていった時に雑談して、流れの中で
奥さんがこっそりスワッピングをしていることを教えくれた。
その時はなんて答えていいかわからなくて
回覧板を渡してじゃあーと帰ってきた
奥さんは30代で派手な印象の人、旦那さんは紳士的な
雰囲気なのでそんなことしてるのかな、ただの浮気じゃないか
と思っていた
それからは会うこともなかったけど半年ほどたったこの間、
また回覧板を持って行くことがあった
すっかり会話の内容を忘れていたけど、奥さんが
意味ありげにまたスワッピングの話をし来て思い出した。
今回は逡巡する間もなく「お茶でも飲んでって」
手を引かれて家に上がってしまった
さっさとお茶もらって帰った方がいいと思っていると、
ある部屋を見せたいと。
見せてもらった部屋は「奥さんのクローゼット」で、
服よりも下着が目立つ部屋でした
「スワッピング用に買いそろえていたら増えちゃったの、すごいでしょ」
と言われ、「ええ」と言うしかできなく、
でも、派手な下着に目を奪われドキドキしていた
こんなのを見せてくれたのだからもしや、と期待の気持ちも
でてきてしまい、奥さんにもそれは容易に把握されてしまっていた
と今では思う
「今日もかわいいの着ているのよ?」と服をギリギリブラが
見えないくらいまでまくりながら奥さんが畳みかけてくると、
見たい気持ちが強くなった
「見せてくれるんですか?」と聞くと、「この部屋だけならね」
とさらにまくりあげてとどめを刺しに来た
結局、部屋でフェラと立ちバックで果ててしまい、
最中の背徳感と事後の罪悪感がかなり残ってしまった
奥さんに「スワッピングのこと、ばらされる心配はなかったの?」
と聞いたら
「私のこと気になってる風だったし、人に話して
チャンス壊す人じゃないと思ってた」と。
それから
「ダンナにも秘密なんだから守ってね、今日から彼女として笑」
今でも旦那さんも知っていて二人に利用されているんじゃないか
と半信半疑