前編は以下のとおり
学習塾の美人女子大生
学習塾の美人女子大生 続編
俺は悠子を起こすと、手を引いて接客カウンターの上で悠子を四つんばいにした。
そして、普段は父兄や生徒が腰掛ける側に悠子の尻を向けさせると、尻を両手で開いてなめまくった。ちょうど、中腰になった顔の正面に、悠子のまんこがある。
さわったときは毛深い引用だったのだけど、土手周辺は毛が薄い。まぁ、夏一日働いた後のまんこなので、その辺は想像どおりなのだけど、お構いなし。
「いやぁ、汚いから・やだ・・いやぁ」とか、今更なにを。
あの、悠子さん、あんたが誘ってきたんでしょ。
「悠子ちゃん、凄くにおうねえ。シャワーも浴びずになめさせる女とか、俺、初めてだわv」我ながらひどい。
鼻先には悠子のアナルがある。まんこをなめあげるリズムで、ひくひくしているのがひわいだけど、俺にアナル趣味はない。
それなりに手入れされているっぽい悠子のまんこだけど、アナルまでは徹底していなかったのかな。ちょっと長い毛が、アナルから1本伸びていた。
俺はその毛をつまんで、抜けないように注意しながら軽く引っ張った。
悠子の動きが止まる。俺が何をしているか少したって気付いたようだ。
悠子が手を伸ばして払いのけようとするより早く、俺はその毛を引っこ抜くと、悠子に鼻先にちらつかせて、
「肛門にこんな毛が生えていたよ。あとね、拭き残しの紙がついているけど、どうする?」
「いや~~~~・・・」と言って、泣き出す悠子。膝を折るようにして、机に突っ伏して肩を震わせている。やばい、ゾクゾクしてきた。なんだ、楽しいv
突然電話が鳴ってびびる。社員講師からの確認の電話で、雨が止むまで仕事をしてから帰るとつげると、それで切れた。
雨はすこし弱まっている。峠は過ぎたみたいだ。隣のビルから覗かれるとまずいので、死角になっている教室に悠子を引っ張り込んだ。
大人しくついてきた悠子を膝立ちにさせると、俺はズボンを脱いで、ちんこをくわえさせた。Aの話では、フェラはするけど、長続きしないのだとかで。
とりあえず、なにをすればいいかは分かってたみたいで、ギンギンになったちんこの根元を支えて悠子の顔に突き出すと、おずおずと咥えてきた。
フルボッキすると剥けるんだけど、普段の俺は仮性包茎なので、まぁ、臭かろう。軽くえづいている悠子にお構いなしで、俺は頭を掴んでかなり乱暴に腰を振る。
悠子のよだれがあふれて垂れるのが分かる。
ぬあ~~~、むちゃくちゃ気持ちいい。悠子から積極的に舌を絡めるわけではないけど、とにかく唇がふわふわしていて、亀頭の出し入れにからみついてくる感触でゾワゾワする。
俺の彼女はフェラが下手で、っていうか物理的に口が小さくて、どうしても歯に当たる。その点、悠子は本人がどうであろうが、凄くフェラ向きの口みたいだ。
根元まで押し込んでギリギリ余裕が残る。
もう限界。とりあえず一発出すことにした。おれは机に腰を寄りかからせて、自分を固定すると、悠子の頭をがっしり掴み、緩急無しの全力ストロークで前後させる。
右手は悠子の後頭部に添え、左手は髪を掴んでの、強制フェラだ。
グポッ、ズポッ、ヌプォッ、ズチュッ・・・・
ストロークする度に、鼻から抜ける呼吸音とチンポでこすれる口の間からいやらしい音が響く。
俺は出すそぶりを一切見せず、声が出そうになるのを、尻を引きつらせながら耐えて、いよいよ最後の一撃を悠子の口の目一杯奥に叩き込むと、一気に放出した。
精液が、喉を直撃するのが分かる。人生最高の射精感だ。
悠子はびっくりしたように目をむくと、苦しそうにあえいでいたが、俺はちんこを根元まで押し込んだまま、悠子の頭を抑え続けていた。
「そのまま全部、飲め」
悠子は、ちんこを咥えたまま、えぐえぐ精液を嚥下しようとしていたので、舌が敏感になった亀頭にこすれてこそばゆい。
そんなこんなで2分くらい悠子の頭をゆっくりグラインドさせながら押さえつけて余韻を楽しんだ後、ゆっくりちんこを引きずり出した。
悠子は口元を手の甲で拭いながら、上唇で下唇を包むようにして口の中のを飲み下すと、潤んだ目で俺を見上げていた。(やべぇ、超萌えるv)
賢者モードになりかけていた俺だけど、来春から超大手に勤務が決まった無理目な女が、俺のいいなりになっている状況に、またちんこが熱くなってきた。(次回へ続く)
