エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。ロリメガネ黒髪ロングと初不倫 続7編

前編は以下のとおり
ロリメガネ黒髪ロングと初不倫
ロリメガネ黒髪ロングと初不倫 続編
ロリメガネ黒髪ロングと初不倫 続続編
ロリメガネ黒髪ロングと初不倫 続続続編
ロリメガネ黒髪ロングと初不倫 続4編
ロリメガネ黒髪ロングと初不倫 続5編
ロリメガネ黒髪ロングと初不倫 続6編

リビングに布団を並べ、それぞれの布団に入り電気を豆電球にする。
Kさん「雪、強まってきたね。積もると困るなぁ」
少し世間話をしたが、前回と違ってKさんから
こっちに何かを仕掛ける気配は全く感じられなかった。
とすると、Hしたければこっちから挑むしかない。
俺はとにかく、Kさんの布団に入る口実を探した。
俺「寒くなってきましたね。手すんごい冷えてますよ。ほら」
Kさん「うわっ、冷た~い!冷え性?」
俺「冷え性じゃないですけど、飲みすぎるとたまにこうなりますかね。足もホラっ」
Kさん「ホントだ冷たいねぇ」
これで俺の手足がKさんの布団の中へ。
というかKさんと、伸ばした手足を絡ませた状態になった。
そして気持ちを探るために一言。
「いやKさん温かいっすわ~。いっそ体ごとあっためてもらっていいすか?」
Kさん「アハハハ・・・」
照れ隠しのように笑っている。
嫌がっていないようだ。
俺は意を決して、Kさんの布団に潜り込んだ。
「ハハハ・・・」
Kさんはまだ照れるように笑っている。
「あ~すっごいあったかい。湯たんぽみたいですね」
と俺は笑いながら、握っていた手をゆっくりKさんの肩に回した。
少しお互いに無言になったそのあと、
フリーになったKさんの両手が、俺の両頬を包むように伸びてきた。
そしてKさんが目をうるませながら呟いた。
「でも俺くん、顔は熱いよ・・・?」
その言葉に反射反応するように、俺はKさんを強く抱きしめる。
抱きしめたと同時に、Kさんの息づかいが少し荒くなり始める。
が、ここまで来ても裏腹な俺。もしKさんが彼氏さんの気持ちを優先するのなら、
無理やりには犯したくない。
横に抱きしめた状態から、上に覆いかぶさる状態へ移行し、
Kさんの上半身を弄りながら最終確認をした。
「ごめんなさい・・・ここまで来たら多分止められないんで、
拒否るなら今のうちですよ・・・?」
緊張しながらKさんの顔をチラッと見た。
Kさんは顔を逸らして目を瞑っている。
ずっと彼氏さんのノロケ話をしたり、彼氏さんの事を想って泣いたりする、
そんなKさんが俺のアプローチを断らずに受け入れている。
まるで分からないKさんの気持ち。俺は混乱も半分だが、
Kさんの柔らかい体と女性の良い匂いが腕の中にある今、もう止まらなかった。
俺は首筋にキスをしながらパジャマに手を滑り込ませ、
背中からお腹へと、Kさんの素肌を撫でていく。
Kさんの息がどんどん荒くなっていく。
そして胸元に埋めていた俺の顔をKさんの顔まで移動させキス。
Kさんも応えるように唇を押し返してくる。
俺はたまらなくなって、左手でKさんの髪を撫でながら、
右腕でKさんを更に強く抱きしめた。
「んんっ・・・!」
胸や秘部には触れていないが、Kさんはかなり感じ始めてる。
今度はブラの上から胸を優しく揉んでいく。
感じやすいKさんの体が軽く跳ねる。
右、左とKさんの胸を円を描くように揉み続けたあと、
ホックを外して生乳を手で包む。
「ふぅっ、んっ!ああっ!!」
乳首を指でコリコリすると、Kさんは大きな声で喘ぎだした。
そしてパジャマの上をたくし上げ、乳首を口に含んで舐め上げる。
もう片方はコリコリ続行。
Kさんは全身をよじらせながら感じ続けている。
残った右腕でKさんの内モモをそっと撫でてじらす。
右足から左足へ、股間を通過させると既に熱く湿っぽい。
Kさんの息づかいも既にたまらない、触ってほしいという感じが
ひしひしと伝わっていたので、パジャマのズボンを下ろしていく。
パンツの上から手を押し付けると、Kさん既にズブ濡れ。
すこし上からなぞったあと、ゆっくりパンツの中に手を入れる。
「あっ!!はあっっっ!!ダメェ・・・っっっ!!!」
クリを優しく擦ると、ビクンビクンとKさんが反応する。 (次回へ続く)

H体験談。。ロリメガネ黒髪ロングと初不倫 続6編

前編は以下のとおり
ロリメガネ黒髪ロングと初不倫
ロリメガネ黒髪ロングと初不倫 続編
ロリメガネ黒髪ロングと初不倫 続続編
ロリメガネ黒髪ロングと初不倫 続続続編
ロリメガネ黒髪ロングと初不倫 続4編
ロリメガネ黒髪ロングと初不倫 続5編

時は過ぎて、Kさんが家に来た。
しかし会って乾杯して数分後、Kさん号泣。
理由は会社で、共通の知人3人がそろって結婚して取り残された気分になったとの事。
特にそのうち2人は彼氏さんと同い年。

さらにKさんの同期女子はみんな結婚しており、婚期を焦るKさんに対し彼氏さんはドライで絶望していたのだ。
「大丈夫です大丈夫です!バッチリ上手くいく本用意しましたから!」
と頭を撫でながら、俺は本の説明に入った。
話す内容はAmazonで買った本をメインにした。
というのも、この本に書かれている失敗例がまるでKさんそのもの。
とにかく彼氏への依存性が強く、近づく女友達はみんな敵と思うのはもちろん、
男性交友すら気にする束縛っぷり。
そしてケンカやすれ違いが発生すると、別れたくないのに
試すつもりで「別れた方が良いのかな」と切り出す暴走行為。
まさに重たい女子。でもそういう人に限って自覚してなかったり、
分かってても制御できないことを本は示していた。
「これらさえ自覚して、柔らかく接していけば彼氏さんの態度も変わりますよ」
とさとすように俺は伝えていく。
Kさんの「でも私なんて・・・」という全否定を、逆に全否定してホメ倒す。
これが2時間ほど続き、Kさんにも笑顔が戻った。
休憩も兼ねてKさんお風呂タイム。一方、俺はソワソワしていた。
ここまで前回と同じく、というか前回以上にHになだれ込むような気配は
全然無いが、はたしてHできるのだろうか??
どうにも可能性は低いよなと思いつつ、わずかな期待が無駄にならないよう、
Kさんが風呂を上がった音を聞いたと同時に、俺はバリフを飲んだ。
そして俺もサッと風呂に入り、再びコタツに二人で座り、トークを再開した。
「今度は俺くんの番ね。悩んでることってなーに?」
今回またHに持っていくために、口実やキッカケとして
多少のエロトークは入れたほうが良いと考えていた俺は、
事前に「こっちも悩んでる事があって」とメールしていた。
普通のまっさらな男女なら、素直に誘えばすぐHできるかもしれない。
しかし、俺は妻子持ち。Kさんは彼氏持ち。
女性がHをするには『理由』が必要と言うが、そんな二人が
また体の関係になるには、それ相応の『言い訳』を用意しないと
きっと応じてくれない。
そしてカクテルを補充しながら、俺の悩みを切り出す。
「実は・・・セックスレスなんです」
セックスレスなのはマジ。といっても頻度は1か月に1回で、
単身赴任や育児が重なる中じゃ善戦している方なのかもしれない。
しかし、付き合って数年は週2、3回のペースだったし、
今もそのペースでオナニーする俺にとってはかなり足りない。
俺 「求めても、向こうが子どもと一緒に寝てしまったりでタイミングが
合わないんですよね。けっこう欲求不満ですよ。そーっと胸もんだり、
下のほう攻めたりしてトロトロにしてから起こして誘っても、向こうが
お風呂入ってないと断られるんですよ」
Kさん「えぇ~、濡れてたりいっぱい触られてたりしたんだったら、
普通はHしたいですけどね・・・」
Kさんにも感想を話させる流れに持っていくことで、
徐々にそういうムードに持っていく。
ネットでも見たが、女性をその気にさせるには、
女性の口からエッチな話が出てくる状況がベストらしい。
しかし時刻は1時を回る。
明日はKさんが7時には出発しないといけないため、
やむなくお開きにして寝よう、という流れになった。
このまま寝ればもちろんHはできない。
せめて仕掛けられる状況は作らないと…。
少し考えた末、俺はKさんにさりげないフリをして切り出す。
俺 「布団、横に並べちゃって良いですかね?話し足りないし、
横になりながらギリギリまで喋ってたいかな~って」
Kさん「良いですよ!私も話し足りない」
よし、あとはどう突入するかのみ。 (次回へ続く)

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