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覗き体験談。。キャンプ場の露天風呂で女子大生と同僚を 続編

前編は以下のとおり
キャンプ場の露天風呂で女子大生と同僚を

脱衣場を覗くと、2人の女子大生がいました。
しかも、そのうちの1人がメチャクチャ美人。
白人とのハーフなのだろうか、完全に日本人離れした顔立ちで、
モデルのマギーのようです。
美人女子大生は黄色いTシャツとハーフパンツを脱ぐと、
白に黒いドット模様の上下お揃いの下着。
さらに下着も脱ぐと、まさにスッポンポンの丸裸。
透き通るような色白肌に、ツンと突起した淡いピンク色の乳首。
マン毛は驚くほど薄く、黒々としながらも、
肌が透けるほどうっすらと生えているだけでした。
浴槽に浸かっていると熱くなったのだろう、美人女子大生は
浴槽の縁に腰掛け、さらに、時間にするとほんの1,2分だろうか、
脚を肩幅ほどに開き体育座りのような体勢になったのです。
ちょうど覗き穴からは真正面になるので、脚と脚の間からは
マンコの割れ目がモロ見え。
割れ目の上にはクリトリスが覆われている出っ張り部分も
鮮明に目に映りました。
さすがに2人の大学生も、マンコの割れ目が見えた瞬間はニヤリ。
誰もがあの瞬間はニヤリとしてしまうでしょう。
バンガローに戻ると、パワースポットの次は
手相や占いの話で盛り上がっていました。
「もしかして、お風呂行ってたんですか?」
「そうそう、なかなか広くてゆったりできたよ」
濡れた髪にバスタオルを持っていたので聞いたのであろう。
Sちゃんは、Mちゃんたちを誘って4人でお風呂へ行こうとします。
横でこの会話を聞いていた同僚は、視線を合わせてきて
意味ありげに頷き、絶好のチャンスだと言わんばかりに、
スマートフォンとデジカメを手にして再び管理室へ向かいました。
大学生の2人はスマートフォンで撮っていたが、
デジカメならさらに高画質で動画が撮れます。
今思うと、マギー似の美人女子大生が撮れなかったのは
心底残念です。
管理室に2人の大学生の姿はなく、女
湯には5人の女子大生が入っていました。
デジカメで女子大生を試し撮りしながら待っていると、
SちゃんやMちゃんなど4人が脱衣場に入って来ました。
僕も同僚も、狙うはズバリMちゃんです。
肩に軽くかかるウェーブのかかった髪に、ニコッとした明るい笑顔が
かわいいながらも控え目な性格で、落ち着きのある上品なタイプ。
有名人に例えると長澤まさみに近いと思います。
女性の多い職場の中でもトップクラスの人気です。
MちゃんはTシャツとスウェットを脱ぐと、ライトブルーで上下お揃いの下着。
さらにそれらも脱ぐと、夢にも思わなかった全裸。
前はタオルで隠してしまったものの、20代前半のお尻は、
言葉では言い表せない美しさです。
脱衣場ではタオルで隠すも、浴場に入れば一転、完ぺきな丸裸。
ハリのある形の整ったおっぱいに、ぷっくりしたかわいい乳首、
小判型に生え茂ったマン毛、そんなMちゃんの裸体に、
まばたきを忘れるほど釘付けです。
さらには、浴槽から立ち上がった瞬間、マン毛の先からは
ぽたぽたと水滴が垂れ、なんとも悩ましい姿に大興奮。
ほとんどMちゃんを追って撮ったが、残念ながらマギー似の女子大生のように、
マンコの割れ目までは撮れませんでした。
それでも、おっぱいからお尻にマン毛まで、
ばっちり全裸が撮れたので大満足です。
そろそろキャンプのできる暖かい気候になってきたので、
1番小さなバンガローを予約して、再度同僚と男2人で行ってみる予定です。
ネットのレンタルでビデオカメラが借りられることを知ったので、
次回はじっくりと時間をかけて、デジカメ以上の高画質で
撮ってみようと計画中です。
(投稿者 ミルキーティッシュ)

覗き体験談。。キャンプ場の露天風呂で女子大生と同僚を

これは去年の初秋、職場の人たち20人ほどで
キャンプ場へ行った時の話です。
男女はおおむね半々。それぞれバンガローを借りて、
夕暮れから屋外でバーベキューをしました。
バーベキューを楽しんでいると、離れたところから20歳前後だろうか、
1人の男性が近づいて来て
「すいません、ワイン開けるの持っていませんか?」と言います。
聞くところによると、ワインを飲もうとしたのに、
コルクを抜く用具を忘れてしまったようです。
「はい、ありますよ。どうぞこれ使ってください」
僕はコルクスクリューを渡すと、
「ありがとうございます。ほんと助かります」と礼を述べ、
足早に戻って行きました。
バーベキューが終わり後片付けを済ますと、
外は冷えるのでバンガローの中で飲むことにしました。
しばらく飲んでいると話題はパワースポットになり、
誰かが「川にはパワーがある」と言い出して、
半数以上がキャンプ場に流れる川へ行ってしまったのです。
僕はパワースポットにはまったくの無関心。
同僚と2人でお風呂に入りに行くことにしました。
このキャンプ場には露天風呂があり、利用者は自由に入れるのです。
お風呂は、温泉街にある旅館のような広くて立派な造りとは異なり、
一昔前の小さな銭湯のようです。
男湯には先に2人の入浴者がいて、
その1人はコルクスクリューを借りに来た若者でした。
話してみると大学生で、サークルや友人の集まりで来ていると言います。
しかも50を超す大人数。
僕たちは1番遠い場所だったので気付かなかったが、
キャンプ場利用者の大半は大学生の集まりでした。
4人は浴槽に浸かりあれこれ話していると、女性の話し声が近づいて来ます。
「おっ、来たな! よし行くか!」
大学生の2人は顔を合わせ、立ち上がりました。
「どうした? 急に慌てて。どこか行くの?」
「えーと、これ絶対に内緒ですよ。よかったら一緒に行きましょう。
絶対に内緒ですからね」
いったい何が内緒なのか、まったくもって意味不明だが、
せっかく仲良くなったことだし、なんとなく僕と同僚は
大学生について行くことにしました。
男湯を出て建物を外から回ると、管理室と示された扉がありました。
辺りに人がいないのを念入りに確認すると、
大学生は管理室の扉を静かに開け、4人は中に入りました。
中は暗く、扉上部の隙間から外の光がわずかに入るだけ。
しかし徐々に目が慣れてくると、駐車禁止や立入禁止と書かれた立て看板、
それに工事現場で目にする赤いコーンなどが置いてあります。
さらに壁に目を向けると、黒いテープが所々に貼られているのです。
大学生は僕と同僚に向かって、シーッと口の前で人差し指を立て、
耳を澄ますと奥の方の壁越しに女性の会話が聞こえます。
会話の聞こえる奥へ移動し、大学生は2か所の黒いテープをはがし取ると、
そこから覗いてみるように僕と同僚を促します。
明るい光が差し込むペットボトルのキャップほどの穴を覗いてみると、
なんと脱衣場が目に映りました。
それどころか、4人の若々しい女性が、脱衣の真っ最中ではないか。
改まって室内を見渡してみると、この管理室の壁は覗き穴だらけ。
向こう側から見るとどのようになっているのか分からないが、
間違いなく意図的に作った穴です。
脱衣中の4人は女子大生。次々とブラジャーをはずし、
パンティーを脱ぎ、中にはタオルで前を隠してしまう娘もいたが、
おっぱいからお尻、さらには黒々と茂ったマン毛まで見事に丸見え。
すかさず大学生の2人は、スマートフォンを手にして動画を撮っていました。
別の黒いテープをはがし穴から覗き込むと、
脱衣場から浴場への出入口付近、さらに別の穴からは浴槽が見えます。
女子大生たちはこれ以上ない丸裸。
何の疑いもなく、おっぱいやお尻をプルンプルンさせながら
浴場内を歩いています。
女湯の入口の引戸が開く音が聞こえ、
コルクスクリューを貸した大学生が脱衣場を覗くと、
こっちに来るように手招きします。
同僚も一緒になって脱衣場を覗くと、2人の女子大生がいました。
しかも、そのうちの1人がメチャクチャ美人。
白人とのハーフなのだろうか、完全に日本人離れした顔立ちで、
モデルのマギーのようです。(次回へ続く)
(投稿者 ミルキーティッシュ)

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