エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。付き合ってた彼女はジジイの愛人だった

学生時代の事。
バイトで知り合った子に恋をしたんだよ。
地方から出てきて、学費や生活費がかすかすの時に心が折れて、
愛人やってるからって告げられた時はショックだったけど、
俺も純粋で馬鹿で必死だったから、それでも付き合った。
平日の夜に呼び出されたり、
週末に早朝からゴルフ場に呼び出されたりで、
接待にも利用されてたようだった。
見たことない高い服で帰って来たり、
ブランド物を買ってもらったり、
パイパンにされて帰って来たりした。
振られるまでの1年間は、飯作ったり掃除したりして
帰りを待ってたけど、本当に俺も馬鹿だったな。
でも、あいつは、じじいのコネを使わずに
世界的に有名な企業に就職してたよ。
いろんな部分でいまだに悔しい。
接待の事は詳しくは聞かなかった。
ゴルフ嫌いなのに、休日の早朝から接待ゴルフだと出かけて
翌日帰って来るとか、
平日の夜に接待の会合に呼び出されて、
早朝に帰ってくる事から想像してるだけ。
質問はしたが詳しくは教えてくれなかった。
恋人(おれ)とのセックスとは違う。お仕事だから色々と大変。
ビンビンに勃起するのか聞いたら、
勃ちが悪いから質が悪いって笑えない話から想像するだけ。
休日にミニスカートで出かけてパイパンで帰ってくると
物凄い色々と妄想する。
大変って言うのは奉仕したり好きにさせて
楽しませなければならないって流れの話だった。
部屋に置いてあったジジイの好きな有名高の制服とか、
かなり太いバイブは俺も使ったよ。
一度中で出されちゃって生理が来るまで凄い怖かったって聞いた。
俺は避妊具は出す直前につけてた。
それ以外はごっくんか、腹や尻の上にかけた。
それはジジイも同じだったんじゃないかな。
ジジイに抱かれた直後のセックスはとても嫌がられたけど、
マンコが精子臭い事はなかった。
隠してても部屋のゴミ袋からゴムや精子の匂いはしたし
隠し切れてない事も多かったな。
ジジイの車が無くなるまで外で待ってた思い出が切ない。
52歳だったジジイのスペック
ちょいデブ
良い服を着て小綺麗で金持ちの偉い人って感じ。
好きなものは、酒、煙草、女学生、コスプレ
車はW203
会社役員なのと土地を売って金がある
彼女は161cmCカップ
本田翼に似てる。 髪が南沢奈央とか堀北真希な感じに多く、
背もあったので小顔に見えた。
九州出身で弟と妹がいて、九州から電話があると
突然九州弁のスイッチが入る。
高校1年。先輩と初めてのデートの後強引に初体験する。
どうしても先輩を好きになれなくて、すぐ別れた。
具体的な回数は不明だが「ほんの数回」
バイトで何とかなると文系に志望を変更して上京。
大学2年の夏に借金も増えて、非本番系風俗を決意するも
勇気が出ず、キャバクラに勤める。
キャバで仲が良かった同郷の先輩が結婚する事になり、
ジジイを紹介される。
そんな経緯なので、付き合い出した頃は
自分の事を売春婦とか肉便器と言う事が良くあった。
「たいていのプレイは全部ジジイとした」
アナルも経験済みだった。
そんな彼女を好きだったのは
「心の底から好き。こんな気分は俺君が初めて」
という嘘とは思えない彼女の言葉があったから。
俺もまだ純粋だった。
ジジイの後のマンコは余韻が有りまくり。
ビラがぷっくり厚みが出て全体が赤っぽく、
穴も少し開き気味で柔らかい。
穴の下側が小さく赤ギレしてる事が良くあって、
そうなると3日間は痛くて使えない。
3日するとまたジジイが来る。

H体験談。。托卵に失敗しました

その女とはいわゆる出会い系アプリで出会いました。
最初は人妻であることを隠してて、私は全く気付きませんでした。
今思えば間抜けなことです。
あって即ホテルに誘い、そのまま生でハメました。
なかなか相性が良く、お互い次も会おう、となり
定期的に会う仲になりました。
何度か「交際」を繰り返すうちに、
性的趣向をカミングアウトする流れになりました。
私は、自分の子どもを妊娠させて
他人の子として産ませたい と素直に言ってみたわけです。
妊娠を意識した事でスイッチが入ったのか、
女は中出しをせがむようになりました。
性交無しのデートも何度か繰り返すうちに
情が湧いたのは否定できません。
もしもあの女が独身だったなら、と正直今でも思います。
そんな中で、だんだん時間が合わなくなってきたわけです。
今までは上手いことやりくりしてたスケジュールが
上手くいかなくなった、ってことでしょう。
改めて身の上を聞けば、実は人妻だったと
あの女は言ったわけです。
情があった分、裏切られたという逆恨みそのものの怒りも大きかったです。
ならばなおさら、妊娠させてやろうと思いました。
人妻であると告げられてからはむしろ興奮度は高まってました。
あの女も、
「あなたの子どもをください。迷惑はかけません。
産まれたら二度と連絡しません」
なんて台詞を勝手に吐くほどでした。
途中まではそれなりに不倫を楽しんでいたと思います。
とはいえ、会って即日生ハメを許すような女です。
都合がいい分、案の定めんどくさいことになりかけてしまいました。
旦那と離婚して産むと言いだしたわけです。
あなたの子どもは欲しいけど旦那の子どもとしては産めない。
独身だったなら、と思った女が独身になり私の子どもを産みたい
少し前なら、むしろ喜んで受け入れたと思います。
まあ そこで色々考えて、めんどくさい+離婚までさせる気はない+
自分の子どもとして産ませても意味ない
の三点セットで、離婚するなら会わない、
離婚しなくても会わない、とお別れを告げたわけです。
立ち回りの下手さに我ながら馬鹿だと自覚します
1番興奮したのを書いて終わりにします
あの女の仕事帰り駅前のファーストフードで待ち合わせしました。
当時大学生だった自分は時間に余裕がありました。
待ってる間暇なので女にメールを送りました。
「駅のトイレで下着脱いでから待ち合わせ場所に来い、
軽食を食べたら即ホテルに行って 扉が閉まった瞬間ハメる」
と命令と予告をして 実行しました。
手をつないでのんびり歩きながら、
人ごみの中で愛撫代わりに言葉で濡らしていくのは興奮しました。
人妻だと知ってたらそんな危ない真似したくなかったですけどね
ベタですが、性交の準備を日常生活の中でさせる
というのは興奮するシチュエーションでした

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