エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。他人の女に中出しするのは最高

今年4月に某企業のお客様相談室に就職したんだけど、
同期生4人いるけど全部女。
男は俺だけ。で、先輩で超美人な人妻がいて、
1回で良いからヤリたくて飯誘ったら何とその日にセックスできた。
俺は自分で言うのもあれだけど、わりかしモテてきた方。
学生時代かなり遊んだので結構な数の女とヤッた。
でもその美人妻のマンコが今までで一番気持ち良かった。
人妻のくせに締まり良いし、あれ、まさかの名器なのかな?
2、3回出し入れするだけでイキそうになった
マジ気持ち良くて思いきり中に出させてもらった。
今飲み会終わった。
今日は別の美人先輩(2つ上)とヤレそうな雰囲気。
帰り道が同じで一緒に帰ってたら、
先輩→「○くん、うちで飲み直さない?明日も休みだし」
みたいな感じで誘ってくれた。当然俺は即答でオッケー。
で、今コンビニで酒選んでます。メールするフリして書き込んでる
今夜、美人先輩とヤレたら報告する
ごめん!遅くなった。
結論から言う!見事、美人先輩とヤれた~↑↑↑
感想は、かなりフェラが上手かった。
マンコの気持ち良さに関しては、もう1人の先輩(美人妻の方)
のが上だった。
でも毛も少なめで、なかなか綺麗なピンク色のマンコしてたよ。
残念ながらハメ撮りはNGだった
一応2回ヤッて、1回目は生ハメ中出し。
2回目も生ハメで、最後は綺麗な顔にぶっかけてやった
聞いてみたら彼氏いるって言ってて、これまた興奮↑↑↑
中出し後に先輩から言われた一言。
先輩→「もぉ~彼氏にも中出しされた事無いのに~(笑)」
みたいな感じで言われて最高に興奮した。
そのまま2回戦突入みたいな流れ
とりあえず他人の女に中出しするのマジ最高だよな
今隣で寝てんだけど、起きたらまたヤリたい。
挿入する時、俺が生で良い?って聞くと、
先輩→「生はダメだよ(笑)彼氏にもいつもゴム付けてもらってるんだからぁ」
みたいな感じで軽く拒否ってた。
で、
俺→「彼氏がゴムなら俺は生で良いじゃん(笑)」
みたいな感じでふざけてチンコを先輩のマンコに当てがったら、
先輩→「ちょっと○くん、生は本当にダメだって(笑)」みたいな感じで、
先輩も笑ってたし、そこまで強く拒否ってないなと思ったから、
俺はそのままちょっと強引に挿入した
先輩→「いやっ…ちょっと…○くんダメだってば。ん…あん」
最初はダメとか言ってたが、ゆっくりピストンしてやったら
先輩も感じ始めた
俺→「○さん、ほら…生は気持ち良いでしょ?」
先輩→「うん…でも………出す時は絶対外に出してね」
みたいな感じ。
先輩が起きてから、またヤッた。
今日、先輩は昼から彼氏に食事に誘われてるらしく、
時間もあまり無かったので朝は1回ヤッて終わり。
でもしっかり生ハメ中出しした。
彼氏に会う前の女に中出しって最高に興奮する↑
今日の夜は先輩は彼氏とエッチすんのかな?またゴム付けて。
で、帰り際に嬉しい事に先輩の方から、
「また今度飲みに行こうね」と誘ってくれた。

H体験告白。。姉妹で温泉旅行中、男性二人に 続編

前編は以下のとおり
姉妹で温泉旅行中、男性二人に

私の浴衣の裾をまくり上げパンティを着けていない姿を見せ、浴衣を脱がされました。
布団の上で赤ん坊が這う格好にさせられて、
大事なところを舐められ、指を入れられると、
「アァ~ッ!気持ちイイ~」声を上げてしまいました。
《キテ、キテェ~ッ!》妹の大きな声がして、妹を見ると、
仰向で脚を開いて、結婚後初めて他の男性を受け入れたのです。
そして、男性の腰の動きに合わせてお尻を動かす度に
声が大きくなっていきました。
男性にお尻をつかまれて私の中に入れられるとわかった時、
主人のことが頭に浮かび腰を振って逃げようとして私は、
「ヤッパリ、これ以上は無理です」
男性が《わかったよ》 そう言ったのに、
腰を押さえられて動くことができなくされました。
そして、男性の先の部分が私の中に。
すると私は下半身の力が抜けてしまい、
それから男性がゆっくりと動きながら奥へ進んで、
ズ~ンと腰を打ちつけられた時には、主人のことが頭から離れて、
「ダメ。ダメ~ッ。感じちゃう!」
大きな声で叫んでしまいました。
そんな私に妹が、
「お姉ちゃん・・旦那たちには・・内緒にしておけば・・わからないから」
男性の上に乗って腰を動かしながら途切れ途切れに言って、
そのまま男性に抱きつき《ハァ~、ハァ~》息をしました。
妹が私と同じ這う格好にさせられて、
男性に腰を激しく打ちつけられて
《イヤ~。イッちゃう。イッちゃ~う!》と叫ぶと、
男性が妹の耳元で何か囁きました。
妹が頷くと男性の動きが止まり、
唸り声を出しながら妹のオッパイをわしづかみにして、
身体を震わせました。
私の後ろ側にいた男性は、それを見て私を仰向けにすると、
私の脚を大きく開かせて入ってきて腰の動きを速めたので、
私はもうガマンできなくて、
「ダメッ。イクわ。イク~ッ!」
男性はいきなり私に覆いかぶさり強く抱きしめると
《このまま出すぞ。いいな!》
私が《ハイ》と答えると
腰がピクピクッと動いて射精したのがわかりました。
男性が私から離れると、妹たちの姿が見えませんでした。
「俺たちも露天風呂に行こう」と手を引かれて、
部屋にある露天風呂へ行くと妹たちが湯船で抱き合っていました。
私を見ると、
「お姉ちゃん。イッパイ感じたみたいね。私も久しぶりイッちゃったわ!」
笑顔で言われて、恥ずかしくて下を向いてしまいました。
お風呂から上がると、お互い相手を変えて抱き合いました。
そして、私たちは自分の離れの布団で寝ることはなく、
男性たちの部屋で朝を迎えることになりました。
起きて、自分たちの離れの露天風呂で身体を洗い、
朝食を食べてから男性たちに別れを言って旅館を出ました。
《お姉ちゃん。二人だけの秘密できちゃったね。初浮気!
私、チョ~ご機嫌!気持ちも身体もスッキリよ!》
イッパイの笑顔で言い、私も笑顔で頷きました。
このことがあってから、私たち姉妹が変わっていきました。
(投稿者 37歳主婦、妹32歳主婦)

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