エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。少年野球チームの母親達の一人と肉体関係をもった

俺が社会人になった頃、近くの少年野球チームのコーチをお願いされた
その時にチームの世話をやいてくれていた母親達の一人と
肉体関係をもった事がある
ただの不倫かも知れないが、俺からしたら征服感があった
少年に対する母親の寝取りでもあったと思う
持ち回りで手伝いに来てくれていた母親達の中で
一番気になってた人だった
たぶん、俺が声を掛けなければ何も無かったと思う
当時彼女は36歳。俺より一回りほど上
半年程経ったある日、ダメ元でお茶に誘った事がきっかけ
関係を持ったのはそれから半年程後の話
相手はかなり躊躇してた事は確か
初めて一戦交えた後も不安そうにしてたから
その奥さんとの関係はお子さんが卒業する迄2年程続いた
回数にすれば2、30回程度だと思う。
月2、3回程度だから。
相手も最初は俺を警戒していたはず、家庭を壊すんじゃないかと。
でも、回数を重ねる毎にその不安も無くなった様で
二人で合う時は自然とセックスもセットになっていた。
俺もセックスに余裕ができ、行為の最中に色々考える事もあった
奥さんを後ろから突きながら、この女性は○○君の母親なんだよな
それが今は俺のメスだとか・・。
今は別れて、俺も妻子のいる立場
でも、今だに時々彼女の事を夢で見る時もある
その奥さんのオッパイは結構大きかった
その感触もまだこの手が覚えてる。
どういう流れで初めて一戦交えたか?
言葉にすると難しい。
その時の会話の流れや雰囲気もあるから。
ただ会話の端々で俺が奥さんに好意を持ってる事は伝わっていた筈
その上で俺の買い物に付き合って欲しいと頼んだ。二人きりで。
奥さんは迷っていたが了解をくれた。その日・・・・
だから奥さんも予感はあったと思う。聞いてはいないが。
一戦交えた後に俺から言った。
ホント奥さんは不安そうにしてたから。
「あなたの家庭を壊すつもりは一切無い。もし、それでも怖いなら
もうこれっきりにする」って。
俺は奥さんを味見できただけで十分だったから
選択権は奥さんにある的な事を言った
選択権についての返答はその場では無かった。
反応も一緒で不安そうにしてただけ
多分、浮気は初めてで旦那さんへの後ろめたさもあったかも
1ヶ月後、再び誘いを掛けたらOKだったので
それが返事だと思った
俺は子供の面倒も好きだから、良くチームの子供達が家に遊びに来ていた
その中に奥さんの子供もいて結構慕われていたと思う
そんな話も子供から聞いて、それも判断基準になったかも
俺は奥さんが年齢の割りには若くカワイかったから魅かれたんだけど、
意外にも脱がしてビックリしたのが、オッパイも大きかった事。
女性の胸の大きさは服の上からじゃわからない
今の嫁さんの身体と比較したりする、
と言うか思い出してしまう。
嫁は美人だとは思うが身体が貧祖。
でも優しいし文句は無いけどね
最後に俺と奥さんがセックスする時はほとんどラブホ。
俺はバックでする事が好きで奥さんにもよく相手をしてもらった。
その最中に横にある鏡を見ると、
獣の交尾の様に繋がった俺達が映ってる
俺は大学まで野球をやってたし、体格は大きい
奥さんはどちらかと言うと小柄でその体格差は歴然としている
大きなオッパイを揺らしながら俺の突き込みに
必死で耐えている奥さんの姿が、俺の征服感を満たしてくれた。
寝取った充実感かもしれない。
あと、ラブホ代はほとんど俺が出したが、
2回に1回は半分奥さんが出してくれた。
何か変な感じだった。
俺が奥さんの身体を楽しんだのにお金まで出してくれるって。
余計な事まで書いたけど言葉では表現できない
これを書きながらも当時の事を思い出し胸が切なくなる。
ホント俺は奥さんの事が今でも好きなのかもって・・

H体験談。。可愛い女が転校してきて、童貞卒業させてくれた

中学3年の時にやたら可愛い女(A子)が転入してきた。
隣の席になって色々話してたら、
どうやら前の学校で素行がひどくて親に持て余されて、
祖父母の家に預けられたんだと。
こっちは田舎だから本当に遊ぶところが遠くて
DQNグループなんか下校しないで教室の一か所に集まって
5時位まで遊んでから帰るんだけど、
何故かA子も転入してきて3日目位から加わり始めた。
なにせ可愛い女に耐性の無い俺らはテンションが上がって、
いつもより会話が弾んで楽しい放課後を数日過ごした。
だんだんA子が居る事にも慣れ始めてきて、
そのうち俺達も下ネタとか出し始めるようになってきた。
で、俺が
「なあ、A子みたいな可愛い子って普段どんなパンツ履いてるの?」
って冗談交じりに聞いてみた。
A子は嫌そうな顔もせずに
「えー?他の子とあまり変わらないと思うよー?」
と言いながら、自分でピラっとスカートを捲って確認した。
もちろん俺らも丸見えの状態で。
いや・・・普通は紫のレースなんて履いてないだろ
と全員で突っ込んだり、
「もう一回見せて!」とか大盛り上がり
A子「もしかしてみんな童貞?」
一同「え?童貞だけど?A子経験あるの?」
A子「あるよー。みんなのこと嫌いじゃないし、なんだったら経験してみる?」
なんて耳を疑うような言葉が出てきた。
そう、A子は見かけによらずに凄まじいビッチだった。
A子「でも今日は何も準備できてないからだめだよ?明日で良いなら
ちゃんと準備してきてね。ゴムは勿論だけど、指入れるなら
爪もちゃんと切ってきてね?」
すげーツワモノだわこの女。
そして翌日の放課後、教室に残ってる俺たちとA子。
さすがにいくら仲間だからって、やってる姿は男には見られたくないから
みんなでグラウンド脇にある用具入れの建物に移動した。
その一角に、高跳び用のスポンジクッションを格納している。
用具入れにA子が入り、俺たちは順番に一人づつ経験していった。
一番最後が俺の番で、無事に終わりゴムを外していると、
扉が開いた。 生活指導の教師だった。
A子は服を着させられ、先生の隣に立ち、
対面する形で俺たちが立たされた。
それぞれが使用済みでタプンタプンしてるゴム持ったまま。
教師はA子が転入してきた事情も勿論知っているだろうし、
なにせ俺ら全員ゴムつけて順番にやってるから、
大体の事情は解ってると今なら俺も思うけど、
とっさに俺の口から出た言葉は、
「俺たちが強引にやりましたA子は転入したてで
俺たちが怖くて断り切れなかったんだと思います」
だった。
俺たちはスタスタとA子の前に歩み寄って
「ごめんなさい」とだけ言って頭を下げた。
A子はこんなかばわれ方するとは思ってなかったのか、
ギャン泣き。
教師も混乱して、話は明日聞くってことでとりあえず帰された
とりあえず帰って、着替えてから速攻でA子の家に行った。
「お前は俺たちの言うとおりに口裏あわせてくれればいいから。
俺たちは謝って反省してるみたいだし、
私も大ごとにしたくないですって言っとけ」
A子は俺の指示通り先生に告げた。
俺たちは反省文と二週間の自宅謹慎、A子はお咎めなしでおわった。
あの時の連中とA子しか当時の出来事は知らない。

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