エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

Hな体験談。。ブラック企業に入社してきた巨乳の新入社員 続編

前編は以下のとおり
ブラック企業に入社してきた巨乳の新入社員

合宿に参加したのはI子も含めた新卒5人と
課長Aと社員2名だった。
合宿先は某県の山奥の小屋だった。
(青少年自然の家、だかそんな名前のとこ)
新卒5人と社員数名で一つの小さな宿泊棟を貸し切っていた。
宿泊棟には3部屋があって、新卒は全員で1部屋しか与えられなかった。
社員2名で1部屋、課長で1部屋だった。
おれはI子と同部屋なことにひそかに興奮していた。
しかし研修の内容は酷いものだった。
ビジネスマナー、電話対応、接待の練習。
一見普通のようだが、全員の目の前で一人ずつ行い、
些細な間違いにも怒鳴られ、罰ゲームのランニングをするという
しごきだった。
1人がやっている間は全員直立不動。休憩は一切なし。
トイレに行きたいときは、大声で手をあげて、
「トイレにいかしてください!」 と言い
許可を貰わなければトイレにも行けない。
1日目が終わるころには疲れ果てて何も考える気力がなくなっていた。
I子もそうだったのだろう。
男4人と同室ということを初めは気にしていたようだったが、
1日目の終わりにはまったく気にせず、
Tシャツとジャージのまま無防備に爆睡していた。
何を隠そう、おれはI子をいつもオナペットにしていた。
でっかい胸をプルプルさせながら課長Aに怒られている姿に
何故かすごく興奮した。
課長AはI子に怒鳴るときは必ずセクハラをしていた。
一度、課長がデカい声で
「デカい乳はなんのためにあるんじゃ」といつものセリフを言いながら
胸を服の上から片手で鷲掴みしたことがあった。
I子は泣きながら「がんばりまぁす」と小さい声で精一杯叫んでいた。
これで3回オナニーした。
I子は、飲み会をやったときに(課長A主催の強制飲み会が毎週金曜あった)、
そのときのことを聞いたら
「私が無能だから仕方がない」と半泣きで言っちゃうような
洗脳されやすい子だった。
飲み会での課長Aの、「彼氏と週何回やっとるんじゃ」
とかいうセクハラにも耐えて、
「頑張りたい自分を変えたい」 とか言っていた健気な子だった。
ちなみに彼氏はいない、ぜんぜんやってない、と答えていた。
それで2回は抜いた。
1日目の終わりの夜、おれ以外の新卒は寝静まっていた。
ゲスだったおれはチャンスだと思った。
おれはI子のカバンをあさり、下着を見つけた。
新品の下着セットが3セット、使用済みが1セット。
その使用済みの、灰色の下着セットを自分の布団に持ち込んで
1回抜いた。
運動をたっぷりしていたのもあって、かなりI子の匂いが充満していた。
抜いた後、おれはこれを持ち帰れないかどうか考えた。
しかし、普通におれのカバンに入れてしまうと、
後で問題になって荷物検査されたときにばれてしまう。
おれは一旦隠すことを思いついた。
替えの下着も新しいものも全部袋に入れて、
宿舎棟の横に置いてあったバケツの中に入れた。
これで万が一ばれてもおれの犯行だとわからないだろう と思った。
しかし結局2日目の夜が衝撃的すぎて回収を忘れてしまったが…
事件は2日目の夜に起こった。 (次回へ続く)

Hな体験談。。ブラック企業に入社してきた巨乳の新入社員

もうずいぶん前になるんだが、
新卒で入った会社が今でいうブラック企業だった。
金融系の会社、と言えば聞こえがいいが、やってることは
電話かけまくってお年寄りに先物売りつけるっていう
よくある詐欺まがいの会社だった。
当時は就職氷河期と呼ばれている時代で、
そんなところしか就職がなかった。
その会社は社員が全員で2,30人ほどだった。
社員が2,30人なのに、何故か新卒を7人も雇っていた。
おれもその中の一人。
まず入って驚いたのは、社員の何人かが
受話器を顔に固定されていたことだった。
しかも後ろでほとんどヤクザみたいな中年の男が怒声をあげている。
当時のおれは無知だったので、社会人は厳しいところだ、という
今思えばありえない感想しか抱いていなかった。
無知な人間を雇って洗脳する。
それがブラック企業の常套手段なのだろうけど。
その会社の社員は全員男だった。
しかし新卒7人の1人だけ女の子がいた。
短大卒の20歳の女の子だった。
芸能人で言えば、卓球の福原愛に似た感じの子だった。
彼女はずっと服も髪型もいわゆるリクルート用の格好で働いていた。
だから普段も地味な格好をしているかどうかはわからなかったが、
童顔とおどおどした性格も相まって、とても幼く見えた。
しかし、かなりの巨乳だった。
新入社員のあいさつのときに、ヤクザ顔の課長Aに、
「お前のあだ名はパイレーツな」と言われるほど目立っていた。
ちなみにおれのあだ名はきゅうり。ちんこがでかそうという理由だった。
新入社員に即セクハラまがいのあだ名をつけるヤバい会社だった。
その女の子(以下I子)は、ほんとうに大人しい性格で
先物の営業などまったく向いていなかった。
おれは必至に営業した甲斐があって何とか初月のノルマをこなした。
しかしI子は全くダメで、いつも課長Aに怒鳴られて泣いていた。
その怒号もかなり酷いもので、
「そのデカい乳はなんのためにあるんじゃ」
「電話がダメなら体使ってとってこんかい」とか散々なものだった。
だが、そんなことできるはずもなく、彼女は新卒組の中で最下位だった。
そして入社して1か月がたった4月末に7人のうち2人が辞めた、
というか来なくなった。
課長Aは激怒りしていた。
そして「合宿でお前らを鍛えなおす」と息巻いていた。
この会社には、GWに2泊3日で新卒と数名の社員だけで合宿する
という謎の行事があった。
合宿に参加したのはI子も含めた新卒5人と
課長Aと社員2名だった。 (次回へ続く)

error: Content is protected !!