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Hな体験談。。美人な嫁を会社の後輩に寝取らせました 続続編

前編は以下のとおり
美人な嫁を会社の後輩に寝取らせました
美人な嫁を会社の後輩に寝取らせました 続編

「良い。でも嫁が嫌がることはするなよ。あと報告はすぐにしろ」と返信。
すぐに「わかりました。多分やれると思います」と返ってきた。
出張先のホテルで、何も状況がわからず、ただ焦りだけがつのった。
しかしその焦燥感は、俺の勃起をさらに促進して、
俺は高木に抱かれる嫁を想像して抜いた。
今頃やってるんだろうか。本当に?
そう思うと、いてもたってもいられず、
部屋の中をうろうろと歩き回って、気づけばまた勃起をしていた。
一時間後、携帯が鳴る。メールの着信音。
そのときもちんこいじってたけど、慌てて電話を取った。
「すいません、しちゃいました。またすぐに電話します」
ああ、と勝手に声が漏れて、携帯片手に
その短い文を何度も読み返しながらオナニーした。
射精すると脱力感が半端無かった。
床に飛び散った精子を片づける気にもなれず、
ベッドに倒れこんで高木の連絡を待った。
勝手に涙がこぼれた。
馬鹿な事しちゃったな、っていう凄まじい後悔と同時に、
また勃起しそうな興奮を感じた。
高木から電話。
「もしもし」
「もしもし。どうだった?今の状況は?」
「今はもう外です」
「俺ん家でしたのか?」
「はい、すみません」
「いやいいよ。で?何で急に?」
「いや俺もよくわからなくて。ただ先輩が浮気してることは
結構疑ってる感じでした」
「なんでだよ?ああまぁそれはまた今度でいいや。で、どうだった?」
「え?」
「いや嫁」
「いやまぁ・・・その」
「いいよ今さら。頼むからはっきり言ってくれ。」
「う・・・まぁ、良かったです」
「マジか・・・」
その言葉に何故か俺は安堵した。
「何回した?」
「え?いや一回だけですけど」
「そうか。で、え?あ、どうだった?」
「何がですか?」
正直、俺の頭は全然回らなくて、
高木も興奮していたみたいで、
しばらく支離滅裂な問答を繰り返していた。
「ま、まぁ、とりあえず詳しいことは帰ってから聞くわ」
「あ、そうですね」
「嫁の様子はどうだった?」
「ん~、相談してる時は結構思いつめてる感じでした」
「やってる時は?」
「え?あ、まぁ・・・普通です」
「普通って?声とかは?」
「ん~まぁ普通に出してましたよ。でもなんつうか、
いや、なんかわかんないすけど、時々ふと悲しそうっていうか」
「そうか・・・終わった後は?」
「なんかすごう後悔してるっぽかったです。
ほとんど強引に追い出されましたし」
高木の電話を切ると、すぐさま嫁に電話した。
出なかった。
30分後くらいに折り返し電話が鳴った。
嫁だった。
「もしもし?」
「もしもし」
本人は必死に抑えようとしてるんだろうけど、
その声は明らかに少し震えてた。(次回へ続く)

Hな体験談。。美人な嫁を会社の後輩に寝取らせました 続編

前編は以下のとおり
美人な嫁を会社の後輩に寝取らせました

考える時間を与えて、あとは返事を待った。
一週間後、高木はさんざん悩んだ挙句、OKしてくれた。
「でも俺うまく出来るかどうか・・・」
「ダメならダメでいいよ」
「いや、てゆうか、なんつうかその、そういう意味じゃなくて・・・」
「どういう意味だ?」
「あの、うまいこと調整っていうか・・・」
「ああ、嫁が本気になっちゃうかもってこと?」
「まぁ、はい」
「危ないと思ったら止めるよ」
「本当に良いんですか?」
「ああ、子供出来たらこんなの出来ないしな。今のうちにやれるなら、な」
「俺結構あっちの方自信ありますよ?」
「その意気で頼むよ」
そんな軽口を叩きあって、高木の口説きは始まった。
まぁどうせ無理だろっていう確信に近い予感と、
とりあえず一回くらいは試しとこうっていうだけだった。
でも案の定ダメだった。口裏を合わせ、偽装工作をして、
嫁と家で二人きりに(しかも酔った状態)したのに、
嫁は高木にぴくりともなびかず、結構本気でグイグイいったらしいのだが、
まったく相手にされなかったようで、まさに暖簾に腕押し状態だったらしい。
「俺、女にこんな軽くあしらわれたの生まれて初めてです・・・」
と高木は凹んでいた。
「旦那には内緒にしといてあげるから。そんなのダメだよ?」
と嫁は怖い笑顔で言っていたらしい。
その結果に落胆するも、やはり嬉しくもあり、同時に罪悪感を持った。
こんなに嫁に思われているのに、俺は何てことをしようと思ってたんだ、と。
高木の心が折れたこともあって、そこで一旦中止になった。
しかしそれから2か月くらい経っただろうか、事態はいきなり急転した。
事の発端は、嫁から高木に「相談したいことがある」とメールを送ったことだ。
高木は返信する前に、俺に律儀に報告してくれた。
「どうしましょう?」
「とりあえず何の相談か聞いてみて」
その後の嫁の返信は、俺の浮気を疑うものだった。
もちろん身に覚えはない。
嫁以外の女性に興味がないほど、愛してる。
なのに自分以外の男としてる嫁が見たいとか、我ながら頭おかしいとも思う。
「一回会って話聞いてあげてよ。今度俺出張で家空けるから」
「了解です。弁解しといたら良いんですよね?」
「明らかな誤解ならな。てか誤解だけど。
もしあれだったら、相談ついでに押し倒してもいいぞ」
「まだ言ってるんすか?」
この時も、冗談っぽく軽口を叩き合っていた。
でも結果からいうと、その時、嫁は高木に抱かれた。
嫁の相談メールから半月後、俺が出張に行くのと合わせ、
高木は嫁と直接会って相談を受ける約束を取り付けていた。
玄関で俺を見送る嫁の様子はいつもと変わらなかった。
浮気を疑ってる様子なんてのも感じられない。
何の心配もせずに家を出た。
その日の夜、高木からメール。
「やばいっす。何かやれそうな雰囲気なんすけどどうしましょ?
マジでいいんすか?」
目を疑った。
一呼吸置いてドッキリだと思った。
いくらなんでも脈絡が無さすぎる。なんで突然?
ひとしきりビックリすると、気がつけば俺は涙目になっていて、
さらに勃起していた。
「良い。でも嫁が嫌がることはするなよ。あと報告はすぐにしろ」と返信。
すぐに「わかりました。多分やれると思います」と返ってきた。(次回へ続く)

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