うちの大学、坂の上にあるんだけど、途中商業◯校がある。
なんせ商業なもんで女の子が多いし、これがまた可愛いんだ。
で、そこの一年生とお付き合いが始まったんだけど、
もう猿どころの話じゃない。
大学の同級生とほんの数年しか歳変わらないのに、その差は異常。
何となく罪悪感がないわけでもないんだけど、
女は何歳でも女だと気付かされた去年の夏。
四日連続、朝から夜までまっぱって、ちょっとあり得ないだろ。
こっちの大学は1本道の坂の頂上だから、
商業の校門前はどうしたって毎日通る道。
いつも可愛いなぁなんて思いながら見てたっけ。
で、近くのコンビニでバイトしてる彼女を見つけたのがキッカケ。
可愛くて色白でホワッとした外見がストライクど真ん中で、迷わず告った。
可愛い子は大体商業の子って決まってたんで、
そうだろうなと思ったけど、学年聞いてちょっとビックリ。
ちなみにホワッと、というのはデブという意味じゃないよ。
いるだろ、そういう子。抱き心地が良さそうというか。
最近の子、と言うか、ちょっとの間付き合った同級生もそうだったんだけど、
とにかく好奇心が旺盛。
彼女、控え目で恥ずかしがり屋なのに、
あっち方面の好奇心は凄い。友達と争ってるのか?と勘ぐる位。
例えばキスプリなんかこの一年で何枚撮ったか分からん位。
友達同士で見せ合うらしいけど。
調子に乗ってフェラしてるとこ撮ろうと思ったけどこれはダメだった。
後ろから乳揉みながらキスがギリギリ限度一杯。
ところでこの商業、地元では上の下の偏差値。
頭は良いし、彼女と付き合うまではほとんどが処女のまま
卒業するもんだと思ってた。
実際結婚相手にするなら商業の子が一番て言われてたから。
だから一年の三分の一が非処女、三年だと比率は逆転するとか聞いて、
女に対する妄想がだいぶ解けたわw
付き合ってほぼ毎日会っていて、やったのは一ヶ月後くらい。
あそこにちゃんと毛が生えててメッチャ興奮したわ。まあ、当たり前だよな。
痛みに我慢しながらしがみついてくる彼女は可愛い過ぎた。
初めてで四回もやっちまった。受け入れてくれる彼女も彼女だけどw
彼女勉強会熱心で、教えた事はどんどん覚えていった。
だけど中々ナカイキできない。
毎日やって三ヶ月位してやっとクリより気持ち良いかも、てレベル。
でも一度イかせると毎回いくようになった。
そこからは猿だよ、猿。 好奇心旺盛な彼女はどんな無理強いも許してくれた。
てか、やりたいみたいな感じ。
お前らの考えてることは間違いなく全部やってるよ。好奇心て怖いわ。
四日連続てのは、お泊まりの延長で結果そうなった、みたいな。
一月に一度は友達の家で泊まるという前提で俺の部屋に泊まっていた。
その辺は友達と持ちつ持たれつだったみたい。
で、やっぱ「記録にチャレンジ」みたいになるんだよ。
食料買い込んで朝からずっとやり放なし。1日7回は俺の最高記録。
まっぱで寝て、起きたらまた一つになる。
夜に家に帰してグッタリの俺。
でも翌日朝チャイムが鳴って彼女に起こされて、て感じ。
またやりまくり。夜に帰して、そしてまた翌日起こされて・・・
去年のことだけど、我ながらよく出来たと思う。
ちなみに彼女の方はあそこがヒリヒリするとは言ってたけど、
でももっとして!みたいな。
昨年秋頃から俺の友人に付き合い悪いなお前!と言われ、
彼女と会う時間を少し減らした。
彼女的には毎日俺とべったりしたいと言ってたけど。
これが男と女のちがいだよね。
今は週四で会っている状態。
夏頃彼女の成績が下がったんだけど、最近ちょっと持ち直してる。
普段は大人しくて声も小さいのに、セックスは凄いよマジで。
多分誰もそんな子だとは思っていないはず。
H体験告白。。ラブホでセックスしている所を同級生に見られてた 続続続編
前編は以下のとおり
ラブホでセックスしている所を同級生に見られてた
ラブホでセックスしている所を同級生に見られてた 続編
ラブホでセックスしている所を同級生に見られてた 続続編
Nは自分の身体を思いっきり私の身体に近づけた。顔も近い。
今すぐにでもキスができるほどの近さだった。
私「ちょ、ちょっと待って。落ち着いて。私、そんなNのこと誘ってなんか―――」
私の言葉を遮るかのように、Nは私にキスをした。
Nの唇は薄く冷たかった。
私「なっ…!」
その瞬間私はNに腕を強く引っ張られ、
気がついたらコタツの横にあるベッドに身体を投げ出していた。
その上にNが覆い被さるように私に近づいた。
私「ちょ、ちょっと!何するつもり!?」
N「何するって?わかってるくせに」
そのときのNは私が知っているNではなかった。
目がすわっていて、口元にはニヒルな微笑みを浮かべている。
それなのに呼吸は荒く、彼の下半身は不自然に膨らんでいた。
私は目の前にいるNが別人のように見えて
恐ろしくて声が上手く出せなかった。
私「…い、いや」
N「何?」
私「いや!やめて!」
私はNの身体w突き飛ばして起き上がろうとした。
しかし力でNにかなうわけもない。
N「今さら何言ってんの?あれだけ誘っといてやらせないつもり?ひどいね」
Nは冷たく笑いながら私の腕を私の頭上で交差させ押さえつけた。
もう身動きできなくなった。
私「N君!ほんとにやめて!N君はこんなことする人じゃない!」
N「…」
私「N君?」
N「○さんは俺のこと何も知らないんだね。俺はいつか○さんをこういう風に
犯してやろうって想像してたのに」
私「そんな…」
N「もうこれ以上俺をこんな気持ちにさせないでくれ!俺が今までどんなに苦し
かったかお前は知ってんのか!?抵抗しなかったら乱暴にはしない。いい?」
私はもう何も言えなかった。
ただ今はもう心を無にしてこの男に身体を差し出すしかないと考えた。
でも、Nに抱かれているあいだ中何も知らない彼氏(M)の顔が
浮かんで心が痛み、涙が出た。
そうやって私はNに犯された。
N「なあ、また来てくれるよな?」
私「…」Nに背を向けて靴を履いている。
N「ふーん。そっか。そういう態度取るんだ。
でもこれ見たらもうそういう態度は取れないと思うけど」
私「えっ?」私が振り返るとNはさぞ楽しそうにスマホを私の鼻先に近づけた。
そこに写っているのは私だった。
しかし、それはただの写真ではなく裸にされNに突かれているものだった。
私「なにこれ…」
N「上手く撮れてるだろ」ニヤニヤ
私はNに写真を撮られていたことをこの時になってやっと知った。
この写真はどう見ても私だ。
こんなの誰かに見られたら言い逃れできない。
私「脅してるの?」
N「そんな人聞きの悪いw俺はただこの写真を今すぐSにでも、
K(高校の同級生)にでも、 もちろん○さんの彼氏にも
誰にでも送ることができるってことを表したかっただけw
問題はそれを○さんがどう受け取るかだけどね」
私はNのことをキッと睨んで部屋を飛び出した。
それからどうやって何を考えながら家まで帰ったのかはよく覚えていない。
ただ家に帰って鏡を見たら化粧がボロボロになっていたことは覚えている。