エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

Hな体験談。。美人な嫁を会社の後輩に寝取らせました 続4編

前編は以下のとおり
美人な嫁を会社の後輩に寝取らせました
美人な嫁を会社の後輩に寝取らせました 続編
美人な嫁を会社の後輩に寝取らせました 続続編
美人な嫁を会社の後輩に寝取らせました 続続続編

やがてキスを受け入れ、服を脱がされていった嫁は、
一言「ゴム・・・寝室」とだけつぶやいたらしい。
「じゃあ寝室行く?」と尋ねると、
無言でプルプル首を振ったので、
この展開をちょっとだけ期待してた高木が持参してたゴムを使った。
「挿れた瞬間、上半身をぐって曲げて肩を強く掴んできました。
歯も食いしばってました」
あんまり激しく動くと、
嫁が「もっと・・・ゆっくりで」と言ってきたそうだ。
でも嫁は激しいのが好きなはずで、
だから感じたくなかったのかなって思った。
高木は言葉攻めとかはしなかったらしい。
個人的には、ベタだけど「旦那とどっちが良い?」的な事とか
言ってほしかったけど、ただそれはやはりやらなくて正解だったと思う。
嫁はH中に喋ったりするのを嫌うから。
好きな人と肌を重ねあうことに集中したいと以前言っていた。
「Hってそういうもんでしょ?」って。
だから嫁も気持ち良くなったみたいで、途中から
「・・・もっと」とすごく小さくぽつりとつぶやいたらしい。
あんまり小さい声だったから、「え?」と聞き返すと、
そっぽを向いたまま「もう少し・・・いいよ」と言って
「動いても大丈夫?」と聞くと、そっぽ向いたままうなづいた、とのこと。
その後は、高木の腰に合わせて
「あっあっあっあっ」って声を出し始めて、
高木の腕をきつく握ってきて、
でもやっぱりその声は、どこかまだ我慢しているというか、
躊躇してる感じだったらしい。
「体位は?」
「ずっと正常位でした。変えようとすると、無言で首振るんですよ。
で、仕方ないからそのままガンガン突いてました。
で、京子さんがそのうちイキそうになっちゃったらしくて、
『あっ、だめ。もうだめ』って肩押してきました。
初めてH中に目を合わしてきましたね。
腰止めて『いきそう?』って聞いたら、一瞬『うっ』って感じになって、
そんでまた無言でそっぽ向いちゃいました」
「じゃあ嫁は?イカなかった?」
今さらそんなことでホッとする俺。
「いやすいません。強引に・・・」
「そっか。どうだった?」
「めっちゃ締りました!・・・あすいません」
「いやだから良いんだって」
嫁は「だめ、だめ」と呟き、高木を見つめながら、
小さく首を振っていたそうだが、
そのうち大きく声をあげて、身体を痙攣させたそうだ。
しばらく断続的に痙攣してて、
その間嫁はずっと両手で顔を隠していたらしい。
「で、それが終わると、『ごめん・・・抜いて』ってお願いされました。
普段なら気にせずやりまくるんですが・・・」
遠慮がちに高木はそう言った。
「しばらく二人で黙って向かい合って座ってたんですけど、
俺が京子さんの手を取ってちんこ握らすと、しごいてきてくれました」
「ゴムは?」
「途中で外してくれました。そんでその体勢で『キスしていい?』って聞くと、
また無言で首プルプルって感じで、
でもすっと顔近付けると、特に抵抗なく出来ました」
「それで?」
「京子さんずっとうつむきながらしごいててくれたんですけど、
一回ぽつりと『おっきいね』って言ってくれました。
で、頭撫でて『口じゃ駄目?』って聞くと、
一秒くらい動きが止まって、でも無言で咥えてきました。
一回『旦那さんよりおっきい?』って聞いたら、
ちょっと歯を当てられて、口離されてまた手コキでした。
でも顔は俺の股間に乗せたままで、
たまに根元とかぺろって舐めてきてくれましたけど」
それから高木がイって、嫁はそれを手で受け止めたらしい。
その後は結構気まずくて、
「絶対内緒ね?ね?」とすがるように高木にお願いする嫁。
「京子さんもあんな顔するんですね」と高木。
「帰ってから『ごめん。どうかしてた。お互い忘れましょう』
ってメールがすぐきました」
俺とメール交換してる最中だと思う。
取り急ぎその後の嫁との関係ですが、
以前より、というか付き合ってた頃に戻った感じがします。
要は恋人のようになったというかそんな感じです。
昨日も出張明けで休みを取ってたんですが、
久しぶりに某有名テーマパークへデート行ってました。
ただ、その前日くらいまで嫁は再度高木に抱かれていたんですけど。
勿論嫁は俺が知っていることを知りません。
あと嫁が浮気の誤解をしていることは、あくまで俺は知らないことなので
遠回りではありますけど徐々に誤解を解いていっています。
なるべく早く帰ったりとか、携帯を無造作に置いておいてチェックさせたりとか。
してるかどうか知りませんけど。
勿論高木のメールは転送した後消去してます。
あと嫁が本気になって俺を捨てるのでは?という疑問を
持ってる方もいると思いますがあまり深いことは話せないのですが、
そうならない打算があるので、俺も割と安心してこんな事をやってます。
これで高木と嫁の最初のHは終わりです。
嫁が結局高木に抱かれた理由は確かなことはわかりません。
俺への憤り(といっても誤解ですが)で意趣返しのつもりだったの
かもしれませんし、実は単に浮気に興味があったのかもしれません。

Hな体験談。。美人な嫁を会社の後輩に寝取らせました 続続続編

前編は以下のとおり
美人な嫁を会社の後輩に寝取らせました
美人な嫁を会社の後輩に寝取らせました 続編
美人な嫁を会社の後輩に寝取らせました 続続編

本人は必死に抑えようとしてるんだろうけど、その声は明らかに少し震えてた。
俺もかなり緊張してたけど、嫁のあからさまな動揺している口調を聞いて少し落ち着いた。
「お風呂かなんか?」
「あ、うん。ごめんね」
普段は電話を取れなかったくらいで謝ったりなんかしない。
「そっか。なんかあった?」
「え?あ、ううん。大丈夫だよ」
その最初の「え?」は、聞いてるこっちが
ハラハラするくらいビックリしていた。
「そっか。じゃあ明日帰るから」
「あ、うん。そうだね。待ってるね」
柄にもなく、どうしても言いたくて
「おやすみ。愛してるよ」と言ったら
「え?あ、うん、あ、あたしも。うん。そだね、おやすみ」
と慌ててた。
その数分後、
「あたしも愛してるよ。ごめんねメールで。何か照れちゃって。
愛してるよ○○。おやすみ」と嫁からメール。
「おやすみ」の挨拶も無視して、その後も
恋人のようなメール交換がしばらく続いた。
「寂しいね」とか、「帰ったらHしようね」とか。
帰宅後のデートの約束もした。次の日帰るのに。
その晩は、結局夜遅くまで嫁とメールをしていた。
でもどちらからも電話をかけようとはしなかった。
そんなメール交換はすごい珍しかった。
結婚後は間違いなく初めてだと思う。
おそらくは、俺への罪悪感からだろう。
嫁はメールがあんまり好きじゃない。
長々とメール交換するくらいなら、さっさと電話で話せよ!ってタイプ。
仕事を終えると急いで帰った。
不思議なことに、俺は嫁をもっと好きになってた。
高木に抱かれた嫁に、早く会いたいと思った。
嫁は御馳走を作って待ってくれていた。
玄関で出迎えてくれた嫁の笑顔は、少しだけ引きつってたと思う。
不自然なくらい嫁は優しかった。
男が浮気すると優しくなってバレるって話を聞いたことあるけど、
そりゃバレるわ、と嫁を見て思った。
Hも激しかった。
普段は結構淡泊で、精々やっても2回なのに、
次の日が休みなのもあって、何年ぶりに4回もした。
俺が興奮してたのもあるし、嫁もやけに献身的だった。
こんなやらしくできたんだ?ってくらい
舐めまわすようなフェラチオを何度もしてきた。
後日、高木から詳しい話を聞いた。
その晩は、外で会って誰かに見られたら誤解されそうだから、
いつも通り俺の家でご飯を御馳走になりながら。
この相談そのものも、俺には絶対内緒にしてほしい。
浮気を疑ってるのは、知り合いが、俺と似ている男が
女性と二人で歩いているのを見たと言ってきたから。
浮気されるのは怖いけど、でも問い詰める勇気が出ない。
もし正直に言って、謝ってくれたら許す。
でもやっぱりすごいショックで、憤りも感じている。
相談に関しては、こんな感じだったらしい。
嫁は途中で涙を目に溜めて、でもやがて流したそうだ。
ちなみに俺は嫁の涙をほとんど見たことがない。
それは単純に性的な部分とは別に高木に嫉妬した。
繰り返しになるが、浮気は全くの誤解。
嫁は俺をよく知る高木に否定してほしかったんだろう。
でも高木は否定することも出来なかった。
そんな事本当に知らないから。
高木も「え?マジで?って思いましたもん。超焦りました。
てか誤解なんですよね?」と俺に確認してきたくらいだ。
「まぁチャンスかな、と思って慰めつつ、少しづつ身体を触っていきました」
最初は髪を撫で、手を重ね、肩に手を回し、太ももを撫でていったとのこと。
少しづつ少しづつ触っていったらしい。
「途中何度か軽い抵抗はありましたけど、
ほとんど力なんて入ってなかったですよ」
やがてキスを受け入れ、服を脱がされていった嫁は、
一言「ゴム・・・寝室」とだけつぶやいたらしい。(次回へ続く)

error: Content is protected !!