エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。先輩彼氏とセフレ(同級生)のHを覗くのは興奮する

大学時代に、彼氏持ちのセフレ(同級生)の部屋でいちゃついたりしてたら、
彼氏(先輩)から電話。
「今から行く」と。
もうちょいで挿入ってところだったけど、仕方ないんで部屋を出た。
で、悪戯心で出窓の前で待機。
彼女がシャワーを浴びてる間に彼氏が来る。
風呂上がりの姿に欲情して、すぐにHへ。
俺との時とは違っておとなしめのH。
時間も30分程度。
彼氏は小一時間部屋にいただけで帰宅。
そのあと、もう一度部屋に入ってHの続きをした。
覗いてたのは内緒にしたけど、
彼氏とのを前戯代わりに、かなり濃厚なHをした。
で、忘れられないのはHより覗き。
俺 21歳。168 極めて普通の容姿。芸術系学部
彼氏 22 175くらい。秀才風。教育学部。
セフレ 20歳。154 Cカップ。今でいうと柏木由紀似。社会学部。
その後、たびたび覗かせてもらったけど、先輩のHはワンパターン。
キスして胸を吸って、フェラさせて、手マンして正常位で挿入。
あとはバックでする程度で終了。
俺との時には「これ気持ちいい?」とか
「そこっ!奥までぇ」とか
「だめ!まだいっちゃダメぇ!」
「いっていい?いっていい?あぁんっ…ぃっくぅ!」
とか言うのに、
先輩との時は可愛い声でアンアン言うだけ。
フェラもおとなしめ。
でも他人のHを見たのは初めてで興奮したなぁ!
ちなみに、セフレが先輩と別れかけた時には、
相談に乗りながら交際を継続させた。
なんせ覗きを続けたかったから。
結局、セフレとの関係は、俺が大学を卒業するまで続き、
(正確には卒業してからも数回)
セフレが先輩と別れたあとに付き合った
二人の彼氏とのHも覗かせてもらった。
覗きと、セフレとのH、遠距離の彼女、さらに新規開拓、
と、あの頃は元気だったな。
このセフレとのHで忘れられないのは、
セフレが課題の研究のため、夏休みに九州へ5日ほど旅行したのに
同行した時のことかな。
旅行の前後を含め7日連続で毎晩Hしてゴムを一箱使った。
3日目だけ高めの温泉宿に泊まったな。
最終日に、実家に帰ってる先輩から電話があって、
セフレがテレホンセックスをせがまれてた。
ゼスチャーでOKするように伝え、電話しながらH。
激しくできないから、挿入したまま動かず、
指でクリを刺激していかせた。
あとから聞いたら、先輩には
「電話だといつもより激しいんだな」と驚かれたそう。

Hな体験談。。目の前で彼女を犯され寝取られる快感 続続続編

前編は以下のとおり
目の前で彼女を犯され寝取られる快感
目の前で彼女を犯され寝取られる快感 続編
目の前で彼女を犯され寝取られる快感 続続編

倉田さんは彩を起こし、四つん這いの格好にさせ、僕の方へ向けました。
彩の後ろに回り、バックから再びゆっくりと挿入が再開…。
倉田さんのぺニスが入る瞬間、
僕は彩の顔が快楽でだらしなく歪むのを目の当たりにし
また、彩は全裸で椅子に縛り付けられている情けない僕を見ていました。
「へ、変態…変態」
「倉田さんの…気持ちいぃ。ねぇ、○○…見えてる?」
「わたし、今○○じゃない男の人にっ…お、犯されてる」
「あっ…あぁっ…あ……きもち…いぃ」
「変態、○○の変態!」
バックから激しく突かれながら、彩は延々と僕を罵り続けます。
その一言一言に僕の身体は敏感に反応し、
僕のぺニスは我慢汁でぐちゃぐちゃになっていました。
倉田さんの腰の動きが激しさを増してきました。
倉田さんの動きに合わせて、彩の身体も大きく前後に揺れ続けます。
「な、なんか変…ぁ…ぁっあああああ!」
彩が突然絶叫をあげ、力なくベッドに崩れ落ちました。
うつ伏せになり、お尻だけを突き上げた格好の彩を、
倉田さんはお構いなしに突き続けます。
「俺も…そろそろイクわ…」
倉田さんの呟きに対し、彩は半開きの口から涎を垂らしながら
無言で頷いています。
「あああ!」
二人が声をあげると同時に、倉田さんは彩からぺニスを引き抜き、
手際よくゴムを外しました。
髪を掴まれ、無理やり倉田さんの方を向かされ、
ぺニスを口にくわえさせられる彩…。
倉田さんは身体を大きく痙攣させ、
彩の口に精液を送り込んでいました…
数十秒の後、倉田さんは彩の口からぺニスを引き抜くと
「全部飲みなさい」と、彩に命令。
彩はなんの躊躇いもなく、倉田さんの指示に従いました。
初対面の男の精液を飲み込む彩を、
僕は放心の状態で見続けていたのです。
「彩ちゃん…彼氏にご褒美あげないとね。」
「その口で、今すぐキスをしてあげなさい」
倉田さんは冷たく笑いながら、彩に話しかけます。
彩の口には、倉田さんの精液が残されており、
普通であれば到底受け入れることの出来ない提案…。
しかし、この背徳的な快感の最中にあった僕と彩に、
倉田さんの命令に抗う術は残されていませんでした。
虚ろな目でこちらへ歩いてくる彩。
彩は両手を僕の頬にそっと添え、
優しく、優しく、口づけをしてきました。
僕は当たり前のようにそれを受け入れ、
いつの間にか二人は舌を出し、絡め、
激しくディープキスをしていました。
僕と彩は、出会ったばかりの男の精液を、
互いの口で共有したのです。
「すごい、すごいよ君たち。本物の変態カップルだねぇ」
倉田さんから投げられた軽蔑の言葉に、
僕も綾も興奮で身を震わせていました。
この快楽の虜になってしまった僕と綾は、
その後もこの行為を繰り返し、次第にそれはエスカレートしていきます。
誤字・脱字・乱文・乱筆、申し訳ございませんでした。

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