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Hな体験談。。嫁を後輩に寝取らせました 続8編

前編は以下のとおり
嫁を後輩に寝取らせました
嫁を後輩に寝取らせました 続編
嫁を後輩に寝取らせました 続続編
嫁を後輩に寝取らせました 続続続編
嫁を後輩に寝取らせました 続4編
嫁を後輩に寝取らせました 続5編
嫁を後輩に寝取らせました 続6編
嫁を後輩に寝取らせました 続7編

翌週に嫁から後輩に連絡があったんだよ。
相談したいことがあるって。
後輩からはどうしますか?て聞かれたので、
俺は最後の勝負に出たんだ。
後輩に、俺の家で会えと。俺達の寝室で押し倒せってさ。
まあ想像つくだろうけど、俺早退して
二人が部屋でやってる時に帰ろうと考えたんだよ。
で、後輩に会いに行く時間だけ教えてもらって、そんで実行した。
絶賛超絶合体中に帰宅したよ。後輩、長いからさ。
一時間は腰振りっぱなしだから。
嫁からの相談は、思った通りもう会わないようにしたい、とか、
旦那に全部話したい、だけどそしたら後輩君にも迷惑かかるけど
覚悟して欲しい、みたいな内容だったって。
後輩は一通り話聞いてあげた後、有無を言わさず押し倒したって。
抵抗は最初ちょっとだけ、後は寝室に入ることを
頑なに拒んだ事は拒んだらしいけど、
リビングで一度いかせたら、なだれ込むように寝室に行ったって。
俺が自宅に帰ってリビングのドアを開けた瞬間に
隣の寝室から嫁の喘ぎ声が聞こえたわ。寝室のドアも少し開いてたから。
パンパン肌をぶつけ合う音を派手にあげてさ、
嫁も「あん!ああんっ!あんっ!」て凄かった。瞬間フル勃起だよ。
俺が普通に帰っても二人とも全然気付いて無かったから。
完全に二人だけの世界ってやつ。
さすがに寝室に入る勇気なくてリビングに居た。
背広着替える事も出来ずに。
帰宅して20分位はずっとギシアン。
「凄いっ!またいくっ!いっちゃうぅっ!」 みたいなのがその間に2回位あって、
その声がまた超エロいんだよね。
その声でメッチャシコリたくなったんだけど我慢したわ。
「おあぁぁぁ、俺もいく、おおおおお!」
てキモい声で後輩が言うと、ベッドが壊れそうな程の激ピストン。
不覚にも後輩の聞いた事も無いようなキモい声の非日常性に
俺の我慢も限界、右手一こすりで射精・・・
多分後輩と同時だったと思う。
だけどここから俺と後輩の差を見せつけられた。
右手にベットリ着いた精液をティッシュで拭いている最中、
隣では「クスクス」「フフフ」みたいに微かに聞こえる囁き声。
なんか凄い格差を感じた。
徐々に賢者モードになり、いつ隣の部屋に行こうか
と考え始めた時、隣でまたギッシギッシ始まった。
「あ、あ、あ、そこっ・・・やん!凄く、いいっ!」
ギシギシギシギシギシギシギシ・・・・・・
「んっ!あっ、あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ
!あんっ!あんっ!あああんっ!」
もう本気で喘ぐ嫁。
「あん、もうっ!、本っ当に硬い!」て声が聞こえた時は
ちょっと落ち込んだ。そんなに違うのかって。
多分そんなセリフ、俺も嫁に言われた事はあるんだろうけど、
わざわざそういう事を後輩に言うって事は、
やっぱ知らず知らずのうちに俺と比較てし口から出てしまってるんだろうなと。
学生時代に隣の同級生の部屋から彼女の喘ぎ声が聞こえた時は
異常に興奮したけれど、それがその時は自分の嫁だからね、
興奮度合いは比較にならないよね。
もうこの世のものとは思えない感情と言えばいいのかな。
興奮が突き抜けた状態までいくと、自分が自分で無くなるような、
現実感の無いフワフワな感情に包まれるんだね。
で、後輩のキモい喘ぎ声だろ?
もう異常な世界なわけですよ・・・・・
パンパンとガタガタ音が凄くてさ。力強さが半端なくて。
後輩に組み敷かれてデカイちんこズボズボされてる所想像したら
あっという間にフル勃起したわ。
「おぉぉぉぉ・・・・いきそう・・・・・ぉぉ」
「はぁんっ!やんっ!あんっ!あんっ!あ、ひっ!ひっ!はあうっ!」
「おぉぉ、嫁ちゃんっ、おぉぉぉぉ」
「はっ!くぅっ、ぅぅぅぅぅ!いっく・・・・・ヒィっ・・・・・」
嫁の声が半泣き状態。吸い込む時の喉が鳴るような苦しそうな声もして。
で再び猛烈に肌をぶつけ合う音が大きくなって、
しかもマシンガンみたいに凄く感覚が狭くなってって。
「おおうっ!出る!おおおおうぅっ!おおうっ!」
そして静かになって、ハアハアいう声が聞こえた。
当然俺も2回目の射精。
もう異常に疲れちゃってさ、なぜか俺も。
隣でガサゴソやってる時に、どうやって行こうかって少し悩んでいたんだ。
そしたらズンズン足音がして後輩がリビングの前を通って俺と目が合った。
後輩、全裸。
前にぶら下がった黒いちんこが見えてさ、
やっぱダラーんて感じで確かにデカかった。てか極めてグロかった。
なんか後輩の裸見て、ああ、これに嫁は抱かれてたんだよな、
って現実感かフツフツと湧き上がって、何故かまた勃起し始める俺。
後輩、ハッとしてしばらく目を合わせたままフリーズしたんだよ。
ほんの数秒の後、俺が言った言葉。「やあ、元気?」だった。
「先輩、居たんか?」との弱々しい後輩の声に、
隣から「えっ!えっ!何?えっ!」と慌てふためきながらも、
すぐに状況を理解したかのような嫁の声。
「本当にデカイな」「すみません」
と、ちょっとおバカな会話をする男二人。
「入るぞ」と言って寝室に入ると、もう服を着て
嫁がベッドの側に立ってたんだけど、
微妙に乱れた髪の毛と、すっかり取れてしまった口紅、
そして目茶苦茶に乱れたままのシーツが目に入った時の
興奮といったらもう、ね・・・思い出してもちょっと鬱になるくらい。
嫁、結局この後ポロポロ泣き出しちゃって。
俺は後輩に帰ってもらい、ただ嫁を抱きしめる事しか出来なかった。

Hな体験談。。嫁を後輩に寝取らせました 続7編

前編は以下のとおり
嫁を後輩に寝取らせました
嫁を後輩に寝取らせました 続編
嫁を後輩に寝取らせました 続続編
嫁を後輩に寝取らせました 続続続編
嫁を後輩に寝取らせました 続4編
嫁を後輩に寝取らせました 続5編
嫁を後輩に寝取らせました 続6編

嫁、日曜夜なのに飲み会に出掛けました。
これは女子会だから後輩無関係です。
というわけで、少し時間出来たのでちょっと書きますね。
公認になるまでの話。
月二回の土曜出勤日を後輩と交互に取ることで嫁との密会?の場を
提供していたという話はした事があったと思う。
ある時嫁に言ったんだ。後輩に結構ご馳走になってるんだろ?ってさ。
基本後輩と会う時は事前に俺に言っていたけれど、
それでもややアワアワする嫁が可愛かったな。
それで「いつも奢らせて悪いから少し位サービスしてやれば?」
って軽く言ったんだよ。
そしたら「は?」みたいなリアクション。
「いやだから、俺が後輩の立場だったら、結構我慢するのたいへんかも」
何を言ってるの?みたいな怪訝な顔してたね。
俺が狂ったとでも思った感じ?
そしてゆっくりと言葉を選んで言った。
独身時代とはいえ、自分が浮気をしていたことを今でもひきづっている事。
後輩はその事を相談できる程の、唯一気心の知れた相手である事。
後輩は女慣れしていて、一人の女に入れ込むような
危ない男ではないという事。
そしたら嫁、じーっと俺の顔見て考えて、
そして「結局あなたは何を言いたいわけ?」と、少し涙目で聞いてきた。
泣かしちゃまずいと思い、少しおちゃらけながら
「後輩の毒牙に嵌ったふりしてやれば」という、
どっちつかずでアヤフヤな回答をした。
嫁が目が点というか、理解に苦しんでるようだったので
「あいつとなら親密になっても俺は大丈夫だ」と更にイミフ発言。
とにかく、俺は大丈夫だからちゃんと後輩をおもてなししてやれよ、と言った。
なんかこの辺は文字に起こすのが無理だな。
かなりアヤフヤで嫁の顔色見ながらだったから。
結局嫁は今一つ理解、納得しないまま風呂に入っていった。
さてこの後どうしようかと、頭を悩ませる俺。
公認にするにはとにかく今この勢いで行くしかないと思ってたから。
そして俺の出した答えは、そのまま一緒に風呂に入るということだったw
俺がいきなり入ってきたので驚く嫁。
しかも結構本気で追い出そうとしていた。
色々と思うところがあったんだろうな。
でもここで引き下がったらダメになると思ったので
強引に中に入っていった。
イヤイヤする嫁を思いっきり抱き締めて、耳元で
「お前、最近綺麗になったよね?」て言ったら、嫁の抵抗が止まった。
「後輩と会っているからだよね?でも俺は綺麗になっていく嫁が愛しくて仕方ない」
しばらく沈黙。何と無く気まずい感じ。
ちょっと失敗したかな?と思ったら、嫁が
「あのね・・・」と言い始めたので、本能的にそれを遮った。キスで。
目を見開いたまま俺のキスを受け入れる嫁。
と同時に勃起し始めたので、もうそのまま突っ走る事にした。
「お前と後輩の事を考えて興奮してるんだよ」
「後輩と仲良くさてる嫁を想像してどうしようもなく嫉妬して興奮してるんだよ」
嫁、嫉妬してるのに何で興奮してるの?と。
「お前の事を愛しているからだ」と答えたら複雑な表情をしていた。
多分、嫁は後輩との浮気を告白しようとしてたんだよね。
俺はそれを言わせたら後輩との関係を清算してしまうと思ったから、
咄嗟に遮ったというわけ。
そのまま立ったまま向かい合って合体。
最初、あんま濡れてなくて、キスもイマイチ積極的でなかった。
多分この時の嫁、罪悪感とか色々とわけわからん状態だったと思う。
取り敢えず自分勝手に射精した後、
「何があっても嫁は俺のものだ。何も言わなくていいから」
と言って先に出た。
その後は、やっぱ会話がぎこちなかったけど、
嫁もその話題には触れて来なかった。
後輩がその週末のお誘いを嫁に断られたときいて、
ああ、これはもう何も無いのかもな、
と落胆とも安堵とも言えない気持ちになった。
まあでも落胆の方が大きかったかな。
ちょっと残念だけども、取り敢えず嫁の出した答えは尊重しようと思った。
もう何も言わないと。
そして後輩にも必要以上にしつこく誘うな、と言った。
これで全部終わりだと思った。また普通の夫婦に戻るんだなって。
でも違ったんだよな。
何のことはない、翌週に嫁から後輩に連絡があったんだよ。
相談したいことがあるって。 (次回へ続く)

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