エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。美人の嫁をレスにしておいて寝取らせた 続3編

前編は以下のとおり
美人の嫁をレスにしておいて寝取らせた
美人の嫁をレスにしておいて寝取らせた 続編
美人の嫁をレスにしておいて寝取らせた 続続編

嫁と後輩は昼前から遊んでたみたい。
後輩が言うには4時間くらいラブホで頑張ってたらしい。
後輩から聞いたことをまとめてみた。
11時くらいに後輩が家に嫁を迎えにきたそうだ。
嫁はミニワンピで家を出てきたらしい。
そこから以前に声をあったイオンに2人で行って
買い物と昼飯を済ませた。
イオンを出るときに後輩が嫁に
「今日はいいんですよね?」と聞いたら
「そのつもりで来てるけど」と答えてくれたので
「 じゃぁホテル行きましょうか」と聞くと、嫁は
「そうだね」とだけ答えたみたい。
その移動中に後輩が嫁の体を触ったりしてたら
「危ないよ」と言われたみたいだが、拒否されることは無かったらしい。
「旦那さんとはどのくらいしてないんですか?」と聞いたら
「1週間くらいしてないよ」と正直に答えてて
「 じゃぁ今日は楽しみだったんですか?」と聞いたら
少し間をおいて「そうだね、期待はしてたよ」と答えたらしい。
ホテルに着いて部屋に入るとすぐに後輩が嫁を壁に挟んで
キスをしたら素直に受け入れたみたい。
下着の上から触るとすでに軽く濡れてて
「そんなに楽しみにしてたんですね」と言ったら笑って誤魔化したらしい。
じゃぁ早速どうぞと後輩がズボンと下着を脱いで
自分のモノを嫁に見せると
「ここでするの?」と言いながら、
素直にひざまずいてフェラをし始めた。
嫁が後輩に「最近したの?」と聞いたら
「今は相手もいないし、今日のために10日溜めてますよ」
と言ったら笑ってフェラを続けてくれたみたい。
少しして後輩が我慢できなくなったから
嫁を立ち上がらせて下着を脱がせて
壁に手をつかせて立ちバックの体勢にさせようとした。
「今日は危ないからゴムしてよ」と嫁は言ったが、
「中には出しませんから少しだけ生でさせてくださいよ」
とお願いしたら「少しだけだよ」と入れさせてくれたらしい。
後輩がゆっくりと嫁の中を味わってたら、
嫁が「はい、終わり終わり」と止めようとしたので、
一気にピストンスピードを上げて引き抜いたら嫁はその場で崩れた。
それからベッドの上に移動して嫁にフェラをさせて
69の体勢になって嫁をクンニで一度イカせてから、
後輩はゴムを付けて正常位でハメたらしい。
嫁はさっきの余韻もあったのか最初からかなり感じていたようで
喘ぎ方も前より激しくて後輩も興奮してしまい、5分くらいでイってしまった。
嫁から抜いてゴムを外して嫁にお掃除フェラをさせていたら、
また大きくなってきて、嫁は「もう元気になった」
と笑いながらフェラを続けてくれたらしい。
そしてまたゴムをつけて2回戦に入ると
後輩は一度イっているのでなかなかイクことはなく
嫁の中を楽しんでいたらしい。
体位を変えながら楽しんでいて正常位に戻ってしばらくすると
嫁の反応が変わってきたらしく、
後輩が上を擦るように動かしていたら
嫁の喘ぎが短い間隔になってきて
すぐに中がギュっと締まったのがわかったらしい。
後輩が嫁に「イキました?」って聞いたら
コクコクと頷きながら「イっちゃったよ」と小さい声で答えたらしい。
すぐに後輩が動きだすと嫁は「待って休ませて」と言いながらもまた喘ぎ始めて
後輩のを受け入れてしばらくしたら、またイキそうになってきたのがわかったらしい。
後輩が「同時にイケますかね?」と聞いたら
「わかんない、我慢するけど無理かも」と答えてくれたので
後輩もスピードを上げると、
嫁は「無理無理」と言いながらイってしまったらしい。
後輩が「僕ももうイキますよ」と言うと、
嫁は後輩も首に手をかけてキスをせがみながら受け入れていて
後輩はそのままイったそうだ。
それから少し休んでシャワーを浴びてから嫁をベッドに連れていって、
持参してきてた手錠とバイブで嫁を責めていたら
嫁が「ねぇもう1回しようよ」と誘ってきたらしい。
後輩が「ホテルのゴムもう無いですよ、僕持ってきてないし」
と答えたら、
嫁は少し考えて
「2回出してるしもうそんなに出ないんじゃない?」
と言って「生でもいいよ」と言ったらしい。
「じゃぁ、まずフェラしてくださいよ」と後輩がベッドに寝転がると、
素直にフェラを始めて、
「大きくなったらそのまま騎乗位の体勢で入れちゃうよ」
と言いながら生で始めた。 (次回へ続く)

覗き体験談。。超美形の女友達のセックス

昔、超美形の女友達が居たんだが、
その女友達が短期赴任でよそに行ってて3~4ヶ月留守にしてた。
たまたまその女友達のマンションの直ぐ近くに住んでるツレから
電話があって、
「○○ちゃんの部屋、電気が付いてるから帰って来てるみたいだぞ」
と連絡が入ったので、そのツレとマンションに抜き打ちで訪問する事にした。
マンションの扉の前に立って呼鈴を押そうとした瞬間、
「アッアン!」って声が聞こえた。
自分とツレは「これはもしや!」と思いドアに耳を付けると、
「アーッアンアン!」と紛れもないアへ声が聞こえてきた。
超美形の娘だっただけに「これは是非とも現場を覗きたい!」と思い、
覗けるポイントがないか探した。
その部屋はマンションの1Fだったので、
そのマンションの駐車場から部屋のベランダが見える事が発覚した。
マンションのベランダ側には2メートルぐらいのフェンスがあった。
自分とツレは考えた結果、肩車して見る事にした。
肩車して見ると、ガラス戸(全面タイプ)は閉まっていたがカーテンは開いており、
女友達が仰向けで手マンされてる場面がバッチリ見えた。
そしてツレと交代交代で濃厚なセックスシーンを拝ませてもらった。
色んな体位で激しく突かれ仰け反りまくってる姿を見て
やるせない気持ちにもなった。
そしてその後もその女友達の部屋は
自分とツレの至高の覗きスポットになった。
ツレの家の軒先にP箱(瓶ビールを入れるプラスチックのケース)を
しのばせて置いて、それを足場にしてちょくちょく覗いてた。
カーテンが閉まってる日もあったが、
週2~3回くらいのペースで彼氏が訪問してたので、
幾度となくセックスシーンを拝む事が出来た。
結局、その女友達は結婚してしまいそのマンションを出て行ったが、
かなりの名シーンを拝む事が出来て本当に良い思い出になった。
一緒に覗いてたツレが当時持っていた高性能の
「液晶ハンディカム」で撮影してて結構良い感じに撮れてたんだが、
ツレの彼女にカメラとカードを発見されて
怒り狂った彼女に没収されて川に捨てられた。
しかも俺が共犯と吐きやがったから、
ツレと2人で正座させられて1時間くらい
「お前らは人間のクズ!」と延々と説教された。

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