高1の時に同じクラスになった明子。
普段は普通に話すような間柄だったが、
美人というか可愛くて 、
先輩なんかにもよく告白されてたんだが、毎回断ってた。
普段から仲がよかったから、学食なんかでも
俺が食べてると 「ちょーだい」って間接キス。
これが同級生からすごくうらやましがられた。
なにも無く、普通に3年が過ぎて高校卒業。
その後は全然会わず。
たまに卒業アルバムの体育祭の写真がズリネタだったが、
25歳くらいの時の年末にたまたま同級生に会い、
「今日忘年会やるけど来る?」と誘われた。
その晩、会場に行ったら、高嶺の花だった明子がいた。
明子もたまたま地元に帰ってきてたところに電話がいったらしい。
会場には同級生やら後輩やらで30人くらいいた。
これもたまたま席が隣同士に。
7年も会ってなかったがあいかわらず可愛い。
元から仲がよかったので会話にも困らず
あっというまに7年の空白が埋まったような気がした。
お開きになり明子に「どうする?」って聞いたところ、
「今日のメンバーに嫌いな奴がいるから帰ろうかな」と。
「じゃあ送っていくよ」と俺。
2次会に行く人達に「すぐ戻る」と言い、
何もやましいことは考えずに送っていった。
家の前でバイバイしようとしたら「少し話そうよ」というので
そのまま公園へ。
俺はどうせ今後は会うこともないだろうと
「高校生の時ずっと好きだったし、ずっとやりたかった」と言った。
まあ、酒が入っていたんだろう。
向こうがキスしてきた。
憧れの女とキスができたのに興奮してしまい、
25歳の男が公園で勃起してしまった。
近くに俺が住んでたアパートがあったので
半ば強引に誘ってみた。
近くと言っても自転車で20分はかかったが。
アパートに入ってからはもう高校時代に戻ったように
激しい性欲が襲ってきてSEXしたというよりも犯した感じ。
2回戦スタート。
こっからは少し冷静になってきた。
でも憧れの女のマンコが目の前で濡れてるのを見るのは
さすがに興奮した。
「高校生の頃はこれを想像してオナニーしてた」
と言ったりしたら笑ってた。
結局は4回戦して、2次会には戻れず。
その後は1回も会っていない。
でも高嶺の花のマンコは今でも鮮明に覚えている
H体験談。。吹奏楽部の同級生の唇が最高だった
当時僕達は17才の高校3年でした。
同じクラスの男子4人女子1人で、バンドを組みました
かなり仲がいいグループだったのですが、
メンバーの一人が女子メンバーと付き合う事になった時から、
メンバー内の関係が変わってきたのです。
練習中もイチャイチャしだすし、他のメンバーがやる気がなくなって来たので、
僕は一人ずつ話を聞くと言う名目で(一応リーダーだったので)
家に呼ぶ機会を作りました。
先に彼氏を呼び、他愛もない話をして終らし、
次の日に女子一人を僕の家に呼ぶ事に成功したのです。
女子の名前はみきといいます。
メンバーは全員下の名前で呼びあっていました。
みきが家に来る前に急いで部屋を片づけました。
ここでみきのスペックを書いておきます。
みきは可愛い系で、男受けする明るいキャラで、
身長は小さく150ぐらいだったと思います。体型は痩せ気味です。
クラブ活動は吹奏楽でした。
みきが部屋に来た時、やはり察知していたのか、
うつむき加減で黙っていたのです。
そんなみきに酎ハイを差し出し、二人で呑み始めました。
みきが「やっぱり他のメンバーから何か言われたなの?」
俺は「やっぱりちょっとね」と言いました。
実際の所は言う程メンバーからの文句は無かったのです。
僕が「みきはメンバーの華だからなぁ」
「皆、嫉妬してるんだよ」と伝えました。
みきは「皆とは仲良くしたいのに」と心配していました。
みきの性格からしてそうなると予想をしていました。
「俺もリーダーだから、皆の事を考えないといけないから」
そんな話をしているうちに酎ハイを3~5杯くらいみきに飲ませて、
みきも酔って来ました。
みきはお酒は強くありませんでした。
ただメンバーのリーダーだから安心していたのかもしれません。
みきは「何とかして」とロレツが回らない口で言ってきたので
「みきには皆と仲良くしてもらいたいから何とかメンバーに納得してもらう」
と約束したのです。
「俺も損な役回りやなぁ」
みきは「お願いね」と頼まれたので
「わかったから、みきにお礼をしてもらわないとね」と言い、
横に酔って座っているみきにキスをしました。
みきとのキスは10秒程で終わりましたが、今までに無い感触でした。
やはり吹奏楽でフルートを中学から吹いていたからでしょうか、
唇がもちっとしていました。
僕はみきがあわてている所にまたキスをして
(酔っ払っているので、抵抗する頭も回らない感じです)
舌を入れました。
その時はみきの服装はジーンズにTシャツで
シャツの上から胸を同時に触りました。
みきに「俺に任せれば上手く行くから」
と適当な言葉を掛けて、シャツを脱がしてジーンズも脱がしました。
みかは「彼氏にばれるよ(T_T)」
「俺達が黙っていればわからないよ」
「バンドを上手くまとめるには、仕方ないよ」
と言いくるめてブラに手を掛け、外し、
みきの乳首を舐めながら、パンツを脱がすと
みきが「秘密だからね」といい
目を瞑りながら、小さな声で喘いでいました。
パンツを脱がしアソコを確認すると、
かなり濡れていて、その事をみきに言うと
「知らない」
「でも彼氏ともまだしてないんだよ」と言われましたが、
彼女は以前の彼氏と初体験を済ましていたのは、
メンバー内皆が知っていた事なので、慌てませんでした。
僕も興奮してきたので
「みき、しゃぶって」と言うと
みきが「下手だからね」と言って、僕の愚息をくわえました。
それがなんとも言えないぐらいに気持ちがいいのです。
やはり唇の弾力が程よい刺激になります。
友達でもあるメンバーの彼女で、
同じクラスの子にくわえてもらうという状況に、
僕は5分も持たずに、彼女の口に出してしまいました。
みきは口に指を差しどうするの?ってジェスチャーで伝えてきたので
「飲んで」と言うと みきは素直に飲みました。
みきが「苦いよぉ」
僕は「本当に飲むと思わなかった」と。
「だって飲んでって言うから」
「ありがとう」
と言って、酎ハイを渡しました。それからみきに愛撫を開始しました。
みきも久々の愛撫だってみたいで、かなり感じていて、
酔いもあったので、コンドームも着けずに挿入をして、
彼女を感じさせました。