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Hな体験談。。嫁を後輩に寝取らせました 続6編

前編は以下のとおり
嫁を後輩に寝取らせました
嫁を後輩に寝取らせました 続編
嫁を後輩に寝取らせました 続続編
嫁を後輩に寝取らせました 続続続編
嫁を後輩に寝取らせました 続4編
嫁を後輩に寝取らせました 続5編

で、週末なんだけど、本当に何も食べずにいきなりラブホへイン。
後輩曰く、「獣のように抱き合った」。
翌日、録音データを送ってもらおうと思ったんだが、後輩躊躇する。
「出来ればあんまり聞かせたくありません、俺が恥ずかし過ぎて」
との事。
結局月曜まで待って、後輩の携帯から一度限り
という条件で直接聞かせてもらった。
後輩、自分で録音してるの忘れて
凄くキモい声で喘いでしまったってのが理由。
まあ確かに男の喘ぎ声なんか聞きたくないわな。
実際シャワー浴び以外のほほ一時間半
やりっ放し喘ぎっ放しの動物状態。
とても会社で聞ける長さ内容じゃないので、
携帯操作してこっそり俺の携帯に送信。
力強いギシギシ音とパンパン音が永遠に続く感じ。
嫁は思いっきり声だして喘ぎまくり。
嫁の「イクッ!」が90分弱で実に17回。
嫁は確かにいきやすいが、とは言っても三十分で二回いくかどうか。
調子イマイチだといかないこともあるのに。
ちなみに後輩は五回。
「おぉぉぉぉ!出るっ!出る出るっ!」かなりキモい感じ。
凄いのが、出して一~二分で再開していること。
「ずっと勃ちっ放しでした」とは言ってたけど、
ちょっと信じられない性欲かと。
「俺達相性絶対にいいよね」
「そう、かも、ああんっ!」
なんて会話が合間にチラホラあった。
「いやんっ!そこっ!いいっ!すっごくいいっ!」
「ここ?奥の方だろ?」
「あっ!ああっ!ダメっ!やだ、イクッ!イクイクっ!またいっちゃう!」
後輩曰く、奥イキ出来る女って最高らしいです。
クリイキばかりさせていた俺にはよく分かりませんでした。
ヌポッ、ヌポッ、ヌポッ、ヌポッ
「マジ上手」
ヌポッ、ヌポッ、ヌポヌポヌポヌポヌポッ!
「ヤバイ、出ちゃうよ!口の中に出ちゃうって!」
ヌポヌポヌポヌポヌポヌポッ!ジュポポポポ!
「んぉぉぉぉぉっ!出すぞ・・・・・・」
最後は口内射精でおしまい。
嫁、口から掌に吐き出して「ごめんね」て言ったんだと。そ
れ聞いて抱き締めてしまったってさ。
お前ら恋人同士かよ。
ていいますか、今まさに抱かれてる最中なのに、
呑気にエロいの書いてる俺って負け組かもな。
まあ、あの二人には色々と負けたいって気持ちはあるんだけどね。
重症だよね(笑)

Hな体験談。。嫁を後輩に寝取らせました 続5編

前編は以下のとおり
嫁を後輩に寝取らせました
嫁を後輩に寝取らせました 続編
嫁を後輩に寝取らせました 続続編
嫁を後輩に寝取らせました 続続続編
嫁を後輩に寝取らせました 続4編

カーセックスからラブホへの移行はスムーズだった。
うちの会社、ちょっと変則的で土曜出勤がある。
自分の都合に合わせて良いんだけど、月二回程。
それで年間でその分休みとって帳尻を合わせる、みたいな。
でも俺はサービス職ではない。普通にリーマン。
この土曜出勤日を後輩と交互に取ることで
嫁との密会の場を提供したわけ。
一度そういう仲になると一気にハードル下がるよな。
後輩からのお誘いメールには基本的に一度は断るんだけど、
二度、三度と食い下がると「仕方ないな、会うだけだよ」となる。
後輩は大体「会うだけ」「相談したいことがあるだけ」
「一緒に食事したら帰る」「具合良くないから顔だけ見たい」
のパターンで誘い、嫁に逃げを作るようにしてる。
そうすれば大体の女は落ちると言っていた。
因みに最後の謳い文句だけど、俺的には具合悪いなら家で寝てろ、
と言いたいところだけど、「頼ってもらえると女は喜びますよ」とは後輩談。
次に誘った時もドライブ。
そして真昼間から後席で脱がせようとしたら抵抗。
スモーク貼っているとはいえ、明るいし恥ずかしいとの理由。
だったら、と言うとこでそのままラブホへイン。
車の中でフェラさせていたので、嫁には火がついている状態、
難なく誘い込めたらしい。
後輩から後で聞いたんだけど、
「一週間分やりました」って言ってた。
「奥さんの身体堂々と見たけど超エロいす。先輩羨ましいです」
と言われ、かなり嬉しかった。
風呂で泡まみれで一回、ベッドで四回、
シャワー浴びながらフェラで一回、手コキで一回の、
本当に一週間分射精したと言っていた。
「神の手コキでしたよ。先輩、ちゃんと教えてるんですね」
と言われた時は、それ程かな?とは思ったけど。
この時今度やったら録音頼むと依頼。
後輩ちょっと渋るも了承。
その後は一ヶ月後だったかな。
なんと嫁の方から誘っていた。
「何してんの?」みたいな他愛ないものから始まるんだけど、
核心は絶対に言わない。
そして「旦那が好き過ぎてつらい」とか
「あの人と結婚出来て本当に良かった」とか俺との事をのろけまくってた。
「それってもう俺とは会いたくないって事ですか?」
と後輩がメールすると返信が来なくなったと。
嫁の気持ちは本当だと思った。
実際二人の生活は益々順調だったし、
上手く言えないんだけど、嫁の優しさとか
身にしみて感じるようになっていたから。
例えば、針でちょっこっと指を刺して「あ痛!」とか言うと、
マジで心配そうな顔して俺の指をしゃぶってくれたり。
お腹痛いとか言ってベッドに横になってると
ずっと側についていてくれたり。
罪悪感とか色々な要素はあったのは勿論想定済みだけどね。
俺の指しゃぶりながら、後輩のをしゃぶってる妄想とかしてるかもな、
とかさ。 まあ俺の指の二十倍位は太いんだろうけどさ。
「メールが返信されてこないってのは、葛藤してるからですよ。
まあ見てて下さい。先輩の期待は裏切らないから」
と自信満々で言う後輩。
実際、翌日にあった嫁からのメールを見せられて、
久し振りの貧血状態に。
「後輩君はそれでいいの?」
後輩、ニヤニヤしながら俺の目の前でリメール。
「いいわけないけど、嫁ちゃんはどうなの?」
「分かってるくせに」
目の前で楽しそうに何度もLINEやり取りしてる後輩見てて、
その相手が嫁だって事を一瞬忘れそうになった。
「じゃあ週末夜空けといてね」
「食事だけなら良いよ」
「俺はむしろ食事なんかいらないから嫁ちゃんを食べたいんだけど」
「私には食べさせない気かい(笑)」
という微妙な感じで約束が入った。
で、週末なんだけど、本当に何も食べずにいきなりラブホへイン。
後輩曰く、「獣のように抱き合った」。 (次回へ続く)

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