前編は以下のとおり
巨乳の同僚に生挿入
京子の事を少し書かせてもらいます。
SEXは経験が少ない為、かなり淡白でしたが、フェラがめちゃめちゃ、仕込まれたらしく うまい!たまらない
時間がないときは、フェラで抜いてもらってた。
最後は必ず ごっくんしてくれた。
京子も俺との回数を重ねるようになり・・・
かなり、積極的にSEXをするようになってきた。
ホテルに行く前にノーブラ・ノーパンをリクエストしたら
本当に何もつけず、やってきた。
その場で、まんこを触ると、おつゆが垂れていた・・・
指で気持ちよくして、入れてほしいとせがまれたが
ホテルまで我慢させた。
ホテルに着いたらすぐに、ズボンを脱がされ
しゃぶられた、気持ちいいこと・・・
攻守交代し、舐めてやることに 大股を開かせ
毛が薄く丸見えのまんこを舐めまくった。
クリの充血し、でかくなっていた。
クリ舐めると、反応がいい!!
この前のように、潮吹きをさせようと指でGスポットを
せめていると、
ダメ~・・・でちゃう~から・・あぁ~ん いい・・
やめるわけなく・・続けると あっぁ~と声を漏らしたと
同時に潮を吹き・・果てた。
すぐに、続けて攻めているとまた、潮を吹いた!!
こっちも我慢できなくなり、
生挿入で反り返ったペニスをマンコにぶち込んだ。
締まりが良くたまらなく 気持ちいい。
正常位から騎乗位へうつり、京子が上に。
巨乳なのでおっぱいが揺れたまらなくスケベである。
下から突き上げていると、また潮を吹いた。
3度目である。
疲れたらしく、京子が自らペニスを抜いて
パイズリをはじめた。
潮吹きで濡れているので、気持いいいのなんの。
出そうになるのを、我慢して駅弁スタイルに。
京子は初めてされた体位に驚きながらも、感じていた。
次はバックから・・・尻を掴み腰を振り続けた。
甘い喘ぎ声が・・あぁ~いい もっと・・突いて
もっと ねぇ~いいわぁ
いくぞいいか!と言うと、京子から
「口に出して」と。
下の口から抜き上の口の中に、射精した。
最後まで出し切るまで吸わせ、きれいに飲みほした。
すぐに回復したが、京子が疲れて入れることができず休憩となったが、
ペニスにしゃぶりつき離れない。
うますぎて、こっちがやばい・・・20分くらい
フェラ・パイズリされ、がまん出来ず、
2回目の射精をおっぱいで・・・
ピュピュッと京子の顔に精液が飛んだ。
(投稿者 ひとちゃん)