エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験談。。杏似の妹と武井咲似の姉 続編

前編は以下のとおり
ギターを持った杏似の女の子
ギターを持った杏似の女の子 続編
杏似の妹と武井咲似の姉

咲は俺に会いたくなかったんだろうか?
ステージに呼んでしまって迷惑だったんだろうか・・・
いろいろ考えてしまい打ち上げで話しかけられても上の空だったようだ。
杏を家まで送り届ける間、今日のステージは最高だった
という話を何度も聞かされた。
家につくと「誰もいないので上がって行きませんか?」と言う。
断るがどうしてもお礼がしたいのでと押され上がることに。
改めて二人で打ち上げをすることになり、ビールを飲み始めた。
杏が楽しそうに今日のステージの感想を言うのを見て
咲に似てる・・・やっぱり姉妹だなと思った。
話が盛り上がってビールから焼酎になり、
さすがに酔いが回って眠くなってきた。
杏がトイレへ立ったので戻ってきたら帰ろうと思ったが
なかなか戻ってこない。
俺は眠さと戦っていたが話し相手もいないので
そのまま眠ってしまった様だ。不思議な感覚で目が覚めた。
股間が涼しいような・・・あったかいような・・・・・。
頭がぼや~っとしていてなかなか状況がつかめなかった。
やっと目を開くことが出来て、
最初に目に入ったのが動く黒い物体だった。
何度も目をパチパチさせてはっきりさせると
杏の頭だということが分かった。
と同時に自分のチソコが咥えられていることに今更気が付いた。
「ちょっと、何してんの?」
慌てて離すと、
「気持ちよくないですか?」
「いや、気持ちよくないですかって・・・」
「今日のお礼です。私にできることってないから」
酔いがまだ回っていたこともあり、
何が何だか分からなくなっていたのでこの辺りの会話はあまり覚えていない。
覚えているのはズボンとパンツを脱いだ杏が
ソファーに座る俺の上に座ってきてキスをした後
マソコを擦り付けてきて、すごい濡れてると思ったこと。
そして慣れない手つきでチソコを掴み挿入したこと。
動きにくそうだったので一度抜いてソファーの上に
四つん這いにさせてバックから挿入。
ガンガン突いていると俺の頭もガンガンしてきて中断。
杏はイってしまったようでしばらくぐったり。
俺は別な意味でぐったり。
杏が動けるようになってから杏の部屋に案内してもらい
二人でベッドにバタン!!!
自分だけイってしまい悪いと思ったのか
眠りに入ろうとする俺のチソコをパクリ。
酒がまわっているせいもあってなかなか出せず、
せっかく硬くなっているので杏を押し倒す様に挿入
(酔っているので若干乱暴)
自分の体力ももう限界なので自分がイけるように動く。
最後は杏を抱きしめながら中に出してしまった様だ(殆ど記憶がない)
朝起きてから杏に聞いて謝りまくった。
「安全日なので大丈夫ですよ。と言うか覚えてないんですか?」
と言われ更に平謝りすると。
「じゃあもう一回してください。今度はちゃんと覚えていてくださいね」
と言いキスをしてくれた。
そのまま抱きしめて舌を絡める。
杏の肌のスベスベを感じているうちにチソコはビンビンに。
杏の股の間にチソコを滑り込ませスリスリしていると
だんだんヌルヌルしてきた。
せっかくなので杏の両足を掴んで股を開かせ、
濡れたマソコを眺めながらゆっくり挿入。
おなか側を擦る様にピストンすると吐息が漏れてくる。
締め付けがすごく、アッと言う間に俺は絶頂を迎え
杏の中に吐き出した。
俺のチソコを搾り取る様に杏の中が締め付けており、
俺は今までで一番じゃないかと思うような快感に襲われていた。
杏の上に覆いかぶさるように脱力してしまい、
なかなか動くことが出来なかった。
頭がぼや~っとしたまま杏にキスすると
微笑んだのでそれに笑って返した。
その後チソコを抜くと杏が「あっ!」と驚いた声を出したので
「どうしたの?」と聞くと、
「すごい垂れてます」とマソコに手を当てていた。
見ると俺の吐き出したものがあふれるように出てきていた。
その後二人でシャワーを浴びて、俺は家に帰った。
全てを見られていたことも知らずに・・・。(次回へ続く)
(投稿者 KURODA)

H体験談。。杏似の妹と武井咲似の姉

前編は以下のとおり
ギターを持った杏似の女の子
ギターを持った杏似の女の子 続編

自分:32歳既婚、コブクロ黒田似
相手:23歳独身、杏似
31歳婚約中 武井咲似
「私のファーストキス奪ったんだからうちの大学の学園祭で歌ってください」
と言う杏の約束は本当だったらしく、連絡が来た。
連絡が来たと言うより適度にメールはしていたのだが・・・・・。
「え、本当にやるの?最近全然練習してないから無理だよ」
とメールしても「全然大丈夫です。」と返信が来る。
「っていうか、大学卒業じゃないの?」と聞くと
「大学院に進んだんです」
・・・納得。
8月に一度打ち合わせをするとのことで大学に呼ばれる。
大学は何度も咲を迎えにきたことがあるし、
約10年前にも学園祭に来たことがあったので
待ち合わせの場所にも行くことができた。
当たり前の事だが若い子がいっぱい(笑)
実行委員に挨拶をして打ち合わせに入る。
ここで想定外!!!
以前やったことがあるのはキャンパス内の特設会場で
昼間だったのだが、今回の会場はメイン会場で
後夜祭の最初と間にダンス愛好会を挟んでラスト。
事の重大さに今頃気付き杏に耳打ちするが、
よく考えれば杏は学園祭実行委員・・・仕組んだのは杏だった。
しかし、話を聞くと募集を掛けたがステージに立ちたい
っていうのがいなかったようだ。
お笑い芸人も呼んだのだがそれは昼間の部と言うことで・・・・・。
なんとか納得し打ち合わせを終わった。
それから何度か打ち合わせをして
現役学生も演奏で手伝いバンド形式でやることにした。
譜面を渡し、打ち合わせの後に練習。
丁度仕事も落ち着いていたので仕事後学生たちと練習に励み、
自分も学生に戻ったような気分に。
学生と組んだバンドも意外とまとまり(というか学生たちがうまかった)
学園祭当日になった。朝一でリハーサルをやって曲順を決めた。
その後はその辺をぶらぶらして過ごしていた。
昼間の部も終わり、いろいろな賞の授賞式があって
その後が俺たちの出番だった。
学園祭実行委員長が後夜祭スタートの合図を出すと
花火が上がり、俺たちの演奏が始まった。
山本リンダの「どうにもとまらない」でスタートし(笑)
その後で自己紹介MC。
オリジナルを交えて数曲歌ったところで一度下がり、
ダンス愛好会と交代。
休憩中杏に呼び出されステージ裏に行くと
とても興奮した杏にキスされた。
それで気を良くした俺は後半のステージへと上がった。
2曲歌い終わって次の曲は自分一人での弾き語りの準備だった。
話をしながらふと客席に目をやると、そこに咲がいた。
別れた時と変わらない咲に釘付けになってしまった。
話も止まってしまい会場がざわついていることに気付き、
慌てて次の曲の前奏を弾いた。歌い始める直前、弾くのをやめた。
そして、頭に思い浮かんだ曲、『My first kiss 』
歌っている間頭が真っ白になって、ここにいるのが
自分と咲だけのような気がした。
歌い終わると会場がシーンとなっていた。
「あ、え~っと・・・次の曲はオリジナルで・・・『忘れた傘』です」
次に何を歌うのか忘れてしまい、思い出した曲を歌ってしまった。
歌いながら咲の方を見ると、ジッとこっちを見ている目に涙が潤んでいた。
予定外の歌を歌ってしまい、我に返って後ろを見ると、
バンドメンバーも拍手をしてくれた。そして最後の曲。
以前学園祭の時にもラストに歌った曲だったがその前に。
「次の曲は前にここで歌ったときにも最後に歌った曲なんですが、
その時のメンバーが今日も来ているので一緒に歌いたいと思います」
会場から拍手が起こった。
「武井咲さん、ステージまで来てください」
咲はとても驚いていた。
が、ステージに上がってきてくれた。
「突然前触れもなく呼んですいません。また一緒に歌ってくれませんか?」
と言い「◎◎(マルマル)歌える?」と耳打ちした。
するとマイクを掴み「私なんかが歌っていいんですかぁ~~~」
と会場に向かって叫んだ。
会場からは今日一番の拍手が返ってきた。
それを聞いて咲は「よろしくね」と握手してきた。
演奏が始まると咲は昔のように踊りながら会場を盛り上げていた。
俺もノリノリで歌い切ることが出来た。
会場に挨拶してステージ裏に下がると会場からアンコールが聞こえてくる。
前回はアンコールがなかったので何も曲を準備していなかった。
そこで、一人でステージに上がりギターを持ち、
『Star Dust』
あの、即興で歌詞を作った曲をオリジナルの歌詞で歌った。
自分が咲に会えてどれだけ変われたか、咲に感謝の気持ちを込めて歌った。
会場からは拍手が聞こえ、自分もやりきった感があった。
ステージ裏に戻ると咲はいなかった。
杏に聞くと帰ったと言う。(次回へ続く)
(投稿者 KURODA)

error: Content is protected !!