エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。ヤンキーに輪姦された女教師 続編

前編は以下のとおり
ヤンキーに輪姦された女教師

Aは先生のシャツのボタンを一つ一つ外し
ブラの上から胸を掴みました。
先生は薄らと目を充血させながらも
気丈にAを睨みつけていました。
本当はAの頬を叩きたかったのかもしれません。
けれどヤンキー達の中では下っ端だったFとGに
両手首を掴まれていたために
少し腕を揺らすだけで精一杯でした。
シャツをまくられブラが外されていきました。
先生は力一杯、いやー!と叫び、
たまらなくなったのか顔を横にそむけました。
思っていたよりも大きな膨らみが見えました。
私にとって初めて見る女性のナマ胸でした。
先生も生徒の前で胸を晒していることが
受け入れられないみたいで必死に
「やめなさい」と抵抗していました。
それでも先生は「こんなこと絶対に許さない!」
と睨みつけると、Aは笑いながら、だから?
みたいな感じで罪悪感のひと欠片も見せませんでした。
憧れの先生の胸に、
よりによって最も憎むべきAの唇が貼り付きました。
たまりませんでした。死にたくなりました。
あまりにも似つかわしくない物と物が
触れ合ってる感じでした。
ペチャペチャと嫌な音が聞こえてきました。
あっという間に先生の胸はAの唾で光りだしていました。
Aは首やワキなども舐めまわしながら
また胸に戻ったり脇腹やヘソをいじっては
先生の様子を伺いながら楽しそうに見上げていました。
先生は「訴えますからね」と言ったきり唇を固く閉じると
一点を見つめたまま怒りの表情で黙りこみました。
Aは両方の乳房をしゃぶりながら右手で太ももや
お尻を撫でていました。ムカつく手つきでした。
ちょー余裕ぶって腹立たしい手つきでした。
でも、これがレイプなのか…と
私は恐ろしい気持ちに陥っていました。
それでも怒りと悔しさで満ちた先生は
キリッとした表情で、絶対に許さない!
という意思を示し続けていました。
そんな中、Aがおもむろに乳首を指ではじいて
硬くなってることを指摘しました。
他のヤンキー達も覗き込み
ザワザワと盛り上がっていきました。
性経験のなかった私は
初めどういうことかわかりませんでした。
次第に先生の表情は険しくなって
じんわりと額や頬から汗が滲んできました。
それでも先生の頑なさは一つも変わりません。
悔しさを噛み締めたままじっと耐えている様子でした。(次回へ続く)
(投稿者 tomoaki)

H体験告白。。私は淫乱です、中で出されるのが好きなんです

正直私は淫乱です。
昔から男友達が多く、たくさんの男に囲まれているのが好きでした。
そして高校二年の時に部活の先輩たちに輪姦されてから、
複数の男性とするのが病みつきになりました。
今でも複数のセフレがいて、
以前は輪姦サークルにも参加したりしていました。
複数の男性が私に群がり、たくさんの手で撫で回され、
何本ものペニスが私の中に入り、
男たちの欲望のプレッシャーを感じるのが、なにより快感なのです。
そういった女性は実際少なからずいると思いますが、
私の場合、さらに病的な嗜好をもっています。
とにかく中で出されるのが好きなんです。
口内や膣内で男性のペニスが固く大きくなり、
ビクンビクンと脈打って何億といった子種の入った精液を
注入されるのが、たまらなく感じるんです。
男が恍惚の表情で熱い精液を私の中に注ぎ込む瞬間の、
なんともいえない絶頂感が最高なんです。
しかし当然妊娠などのリスクが有り、
むやみやたらにできないので自重していましたが、
一度でいいから無茶苦茶にされたいと思っていました。
そんなチャンスが巡ってきました。
今のダンナ、当時婚約者の子供を妊娠しました。
私は結婚前の大羽目外しと思い、セフレに相談して、
懐妊祝いの輪姦中出しパーティーを開いてもらいました。
パーティー当日、私はセフレの家に行きました。
みんな既に集まっていて、白のガウンを着ていて、準備万端でした。
その時は5人の男性が来てくれていました。
セフレの一人が、「香織ちゃんもシャワー浴びておいで!
俺達はもう済ませたから」といってエスコートしてくれました。
私は言われるとおりシャワーを浴び、下着をつけて、
用意してあったピンクのガウンを着ました。
そして改めて男たちに拍手と歓声で迎えられました。
「ご懐妊おめでとう!今日は香織ちゃんの要望により中出し限定です!!」
と言って盛り上げてくれました。
その後しばらく、飲み物を飲みながら妊娠した事や世間話などをしました。
30分位して、話が落ち着き会話も途切れたことで、仕切り役が
「それじゃあ、始めよっか・・・」と言って
私をベッドへ連れて行ってくれました。
私はベッドの中央に座りドキドキワクワクしながら、
男たちを待ちました。
男たちはガウンを脱ぎ捨て下着姿で私を取り囲み、
合図もなく一斉に男たちの手が私に伸びてきました。
たくさんの手が私の着ているガウンを開けさせ、
体中を触り始めました。
そしてガウンを剥ぎとって、私を寝かせ、
私のわずかに膨らみ始めた下腹を優しくこすって、
「俺達の子じゃないよね?」と冗談を行ってきたので、
私も「そうかもしんないよ~~」と返しました。
みんなで笑いながら私のブラを外してオッパイを揉み始めました。
男たちは私のオッパイを揉み、乳首を摘みながら、
「妊娠したからやっぱり乳首黒くなってきてるね」
「俺達がメラニン吸い取ってやるよ!」と言って
両乳首をチュウチュウ音をたてて吸い始めました。
そして私の下腹を撫でていた手が、そのまま下にさがり、
パンツの中に手を入れ、私のクリや穴を探ってきました。
思わず私は「ああぁ」と声を漏らしてしまい、
既にグチョグチョに濡れていて、待ちきれない状態になっていました。
すると「いい声だねぇ」と言って男が私の唇に吸い付き、
舌を絡めてきました。
さらにパンツを脱がされ、足を開けられ、
男が私の股間に顔をうずめ、クリをベロベロ舐め始めました。
私は口、乳首、アソコと吸いつかれ、下腹を撫でられ、
天に登るような快感を味わいました。
普段の小さな悩みや、婚約者やこれから生まれる子供への
背徳感など吹っ飛んで、女に生まれた喜びを堪能しました。
男たちが交代で舐める位置を変え、
私の体を存分に味わっていました。
しばらくして、私は体を起こし、
男たちの下半身の膨らみを触ってあげました。
彼らは待ってましたとばかりに、全員パンツを脱いで、
各々のペニスを私の顔の前に突き出しました。(次回へ続く)
(投稿者 香織)

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