エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。34歳の美人国語教師と 続編

前編は以下のとおり
34歳の美人国語教師と

「私、こういうことするの久しぶりなんです。
8年・・・いや、9年ぶり・・・」
うつむき加減で哀しそうに言った。
何か、辛い過去があるようで、その憂い顔が
美しい真由美さんを更に綺麗に見せた。
真由美さんの小さめの乳房に舌を這わせて、
そして34歳の美女の股間へゆっくりと移動した。
陰毛は薄めで、開いた薄い藤色の花弁は変形も少なく、
34歳にしてはとても綺麗だった。
花芯の上の突起を舌先でくすぐると、
切なそうな吐息が漏れ始めた。思い切って少し吸ってみたら、
「ああっ・・・」と叫んで、ビクッと跳ねた。
透明なしずくがとめどなく溢れてきた。
上半身を起こして肉棒に手を伸ばし、
「あの、あんまり上手ではないかもしれませんが、
返礼を・・・まあ、凄く反ってるんですね。」
と言いながら舐めてくれた。
確かに今まで関係してきたセックスのベテラン熟女と比べたら
上手ではなかったが、清楚な美女と肉棒の組み合わせはとても興奮した。
「必ず外に出しますから、このまま入れさせてください。
直接真由美さんを感じたいんです。」
微笑みながら承諾してくれた。ゆっくり挿入した。
4,5回往復したらもう喘ぎだしていたが、必死でその喘ぎを押し殺していた。
体の反応が大きいところを集中的に責めた。
歯を食いしばって快感に耐える清楚美人が、
「はああっ、あううううーーー」
枕を両手で握り締めて、全身の筋肉に力を込めたいた。
腰の動きを早めたら、唸りながら仰け反った。
「やだ、私ったら、久しぶりなのにこんなに淫乱・・・」
「普通ですよ。男に抱かれて無反応な女ほど
つまらない女はいませんからね。真由美さんに喜んでもらえて
男冥利につきますよ。」
「そうですか。ありがとうございます・・・
私、9年前に結婚を反対された彼氏がいたんです。
その彼氏と別れてから、私は頑なに結婚を拒否してきました。
私が30歳になった時、両親は結婚を反対したことを詫びましたが、
その時にはもう、別れた彼氏には奥さんも子供もいました。
でも、今日、男の人っていいなって、思えるようになりました。」
「あの、真由美さん、俺と結婚してくれませんか?」
後に考えたらムードゼロでした。
ラブホテルで、先に彼女に逝かれてしまって
肉棒をおっ起てたままのプロポーズだった。
1回セックスしただけなのに、真由美さんはプロポーズを受けてくれた。
同い年でも妻がずっと年上に見える夫婦になって10年、
でも、10年前ほど年の差があるようには見えなくなった。
それは、俺も歳を重ねたからだった。
真由美さんは上品な清楚妻、優しい2人の子供の母親になった。
でも夜は、すっかりドドメ色に変色した花弁を
パタつかせて花芯で肉棒を味わい、
淫らな雫を白く泡立たせて強烈に乱れる淫妻と化すのだ。
そして翌日、清楚な身なりで美しい美人英語教師として教壇に立つのであった。
(投稿者 ピーコック)

H体験告白。。卒業生の先輩たちに 続続続編

前編は以下のとおり
卒業生の先輩たちに
卒業生の先輩たちに 続編
卒業生の先輩たちに 続続編

男は汗をかき、熱気ムンムンで私に乗っかってきました。
長い時間私の中に入り込んで、楽しんでいました。
「いつ終わるんだろう・・・」
私はもうすぐだと自分に言い聞かせ耐えました。
そして男は強く早く腰を動かし、一気にアソコを抜き、
私の胸に向けて発射しました。
しかし勢い余り、胸を飛び越え、
私の顔や髪の毛にぶっかけてきました。
そして満足そうに私の顔にアソコを擦り付け、
残った精液を処理しました。
「やった、後一人だ、もうすぐ帰れる」
私はそれだけを考え、最後の一人の挿入を待ちました。
最後の一人が私を見下ろしながらアソコを出しました。
一番体が大きい彼のモノは一番大きく、
立派にそそり勃っていました。
そして私の膣内にゆっくり入ってきました。
とても太く硬く、異物感が半端なく、力も強くて腰を突き出し、
私の膣内のなるべく奥に侵入しようとしてきました。
あの異様な感覚は、後にも先にもこの時だけだと思います。
そして彼が動かす度に、また私は
「うっ、うっ・・」と、声を漏らしてしまいました。
信じられないくらい私の膣内は押し広げられ、
感覚がおかしくなってきていました。
男は私の足を抱え、さらに奥に入り込もうと突っ込んできました。
もう限界なのに・・・。
しかし私は、正直その痛気持ちいい刺激で感じてしまていました。
そしてまた、ものすごい自己嫌悪に陥りました。
悔しくて涙がこぼれましたが、男は、
私の中に入り込んだままニタニタと笑い、心ゆくまで私を犯しました。
男は私の上にグイッと乗っかり、私の腕を抑え、腰を早く振り始めました。
「あ、来た、もう終わりだ」と私は思い、男の絶頂を待ちました。
するとあろうことか、男は力いっぱい私の奥にイチモツを押し込んで、
私の腕を掴んだまま止まりました。
私は状況を一瞬で理解し、「いややあぁぁぁ・・・」と叫びました。
次の瞬間私の体内に、温かいものがドクドクと注がれました。
私はショックでボーゼンとしましたが、涙目で男に向かって
「何で中に出すの?」と恨み節を言いました。
男は「だって気持よかったんだよ!」と吐き捨てました。
彼は自分の子種をすべて出し終えると、
ゆっくり私の中から出て行きました。
そしてそそくさと自分の服を着始めました。
男たちはぐったりする私に「ありがとね!」
と軽く言い放ち、さっそうと逃げて行きました。
私はしばらく動けませんでした。
こうして私は彼らの輪姦から開放されました。
正直終わった後の安堵感のほうが強く、悔しさは後から湧いてきました。
手際の良さから考えると、あらかじめ私を犯す手順は
決めてあったのだと思います。
そして、中で出された私は、しばらく妊娠の心配をしていましたが、
生理もきたので、とりあえずは安心しました。
しかし、処女じゃなかったとはいえ、複数の男に無理やり犯されて、
トラウマになり、しばらく男性不信になりました。
そして、また彼らがやってきて輪姦されるんじゃないだろうか
と、しばらく警戒してすごしました。
余談ですが、冬になる前のある日、
私のところへ別の卒業生の先輩の男二人がやってきました。
どうもあの男たちから私のことを聞いたらしく、
やらせてくれと懇願されました。
当然私は拒絶し、逃げようとしましたが、逃してくれず、
また無理やり犯されて中に出されるのも嫌だったので、
30分ほど問答した挙句、フェラだけならという約束で合意しまた。
そして、テニス部の部室に忍び込み、
男がズボンとパンツを下げて椅子に座りました。
私は膝をついて男のモノを咥え、ご奉仕し始めました。
するともう一人の男が、後ろから胸を揉んできました。
私はその手を振り払いました。
すると今度は、私の制服のスカートをたくし上げ、
パンティに手を入れて股間を弄ってきました。
約束違反でしたが、舐められてる男が、
私の髪を優しく撫でてくれたのが悪く思えず、
なにより早く終わって欲しかったので、無視しました。
早々に男は私の口内で果てました。
もう一人はの男は色々と注文をつけ偉そうだったので、
刺激しまくって一分でイカせてやりました。
しばらくは男性と付き合う気にはなれませんでした。
(投稿者 たきこ)

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