エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。Shy流オリジナル騎乗位“スクリュー・エレベーター”

投稿者Shyrock
愛と官能の美学
本日はShy流オリジナル騎乗位
【スクリュー・エレベーター】をご紹介します。
おっと、その前に、先ず【エレベーター】という体位を
ご紹介しなければ。
と言っても上の2つは僕が勝手に命名したわけで、
どこの本屋さんで探してもネットで探しても載ってませんよ。
載ってたらこのページからの転載です(笑)
かなり前になりますが、当時N子という彼女とエッチしている最中に
偶然発見した技(体位)なんです。
N子が騎乗位でアヘアヘいっていた時、
僕は少しふざけて何気にブリッジをしてみたんです。
するとN子、相当気持ちが良かったようで
「Shy!それ、すごくいい~!もっと~!もっとやって~!」
てな具合になってしまったわけです。
僕はN子の異常なほど喘いだため俄然やる気になってしまって、
ブリッジをした状態で彼女を担ぎ上げ
グイグイとリフトアップしさらに回転を加えました。
その結果、彼女はいとも簡単にアクメに達してしまったんです。
でも調子に乗りすぎたせいで、僕の腹筋はパンパンに張ってしまい
1日中おなかが痛かったのを憶えています(苦笑)
騎乗位という体位は一般的に男性にとって
受身の体位のように思われがちです。
男性は「身体は疲れているけど気分的にはもっとしたいなあ」
という時に最適の体位だという人もいます。
でも騎乗位って本当に男性にとって受身の体位なのでしょうか?
僕は違うと思うんです。
もう一度【エレベーター】の手順をおさらいしましょう。
騎乗位になった男性は、しっかりと彼女に挿入した後、
すこしづつブリッジして腹を上昇させます。
(最初は低く、次第に高く…)
次に、男性はブリッジをしたまま、
グイグイとおなかを下からせり上げて行きます。
ある程度持ち上げたら、ゆらゆらと小舟のように彼女を揺らします。
その時彼女の身体が浮き少し不安定な状態となります。
ここで注意!
彼女を絶対に不安がらせてはいけません。
不安になると、快感が下降し膣が乾くおそれがあります。
彼女に不安を与えないように両手で彼女の腰を
しっかりと支えてあげて、バランスを保ちながら
下からグイグイと突き込むのがコツです。
その時彼女は男性の動きに合わせて自ら腰を使ってもいいし、
目を閉じて突き上げの快感に酔いしれるのもよいでしょう。
もしも男性に余裕があれば、クリトリスを軽く揉んであげると
彼女の快感はさらに増します。
下から捻じ込むだけでもかなり効く上に、
クリトリスをいじられれば激しくたかぶるのは必定です。
もしかしたらその時点でイッてしまうかも知れません。
彼女が達しそうであれば、そのままイカせてあげてください。
彼女が歓喜にむせび泣く表情を下から眺める……
これって男にとっては最高のご馳走です。
ただし男性も揺れているので、しっかりと彼女の表情を
捉えることはできませんが、
ちらりと垣間見るだけでも価値はあります。
さて、次は【スクリュー・エレベーター】
上で述べた【エレベーター】を改良しただけのことなんですが、
たいそうな名前を付けて申し訳ありません。
手順は次のとおりです。
ブリッジで彼女を高くリフトアップしたまま動きを数秒停止する。
停止後、腰をローリングさせ彼女を揺さぶる。
ここまでは【エレベーター】と同じです。
でもこの後が違います。
リフトアップして数回揺すった後、急降下させてください。
一見乱暴なようですが、この技、めちゃくちゃ効果的なんですよ~♪
この技でN子はあまりの気持ちよさに泣き出しました……
女性って桃源郷を極めると涙を流すこともあるようですね。
さて、この後が大事です。
持ち上げる時はただリフトアップするじゃなくて
「スクリュー」を加えるのがミソなんです。
つまりドライバーを捻じ込む要領で、
グルグルを男根を回転させながらリフトアップしていくのです。
そして一番上に達すれば、一気に急降下!!
これを何度も何度も繰り返します。
イキにくい彼女であってもこれだけ激しく攻められると、
絶頂に到達する可能性は非常に高いと言えるでしょう。
ただし……男にとっては、かな~りキツイ荒技なので
覚悟はしておきましょうね(^^;
ひとつだけご注意を。
この体位を実践する場合、男性はある程度
身体を鍛えておかなければ、腰を傷めるおそれがあります。
男性全てにお勧めできる体位ではありませんが、
参考にしていただければ幸いです。
これを読んでくださった女性の皆さんも、
一度彼氏にねだってみてはいかがでしょうか?
え?「その前にジムに通ってもらわねば」って?
ふむふむ、それは健康にもよいので
「健康」と「快感」の一石二鳥になりそうですね^^

H体験談。。バスで泥酔してた女子大生をお持ち帰り 続続編

前編は以下のとおり
バスで泥酔してた女子大生をお持ち帰り
バスで泥酔してた女子大生をお持ち帰り 続編

騒がないならもう一度やれる、
と思ってあえてちんこは抜かなかった。
俺は体を起こして
「それよりさ、どうしてあんなに顔真赤にして酔いつぶれてたの?」
と聞き返した。
一瞬困った顔したMだったけど友達と遊びに行って飲みに行ってたらしい。
で、店を出た辺りから記憶があやふやなんだ、と。
そこで事のあらましを説明した。
ところどころに俺がレイプされないように、
と思ったりみたいな心配した、って部分を強調させながら。
話を聴いてMは「ありがとうございました」と控えめにお礼をしてきたが
「あの…もう帰るのでどいてください」とも控えめに主張してきた。
俺にしたら絶対帰らせたくない。
話を逸らそうと「それより君どこに住んでるの?」と聞くとT町らしい。
ここから徒歩だと2,3時間はかかる。
しめた、と思い、
「でもここからだと2,3時間かかるよ?
もうバスも動いてないし朝までここにいたら?」と言ってみた。
「でも…」とゴネたそうにしてるM。
「でもさぁ…」
と言葉を一瞬区切って溜めた後に復活したちんこを動かす。
「きゃぁっ」と不意を突かれたMが小さい声を出した。
「ほら、気持ちいいでしょ?続きやってみよ?」
とさわやかに言いつつ腕を押さえつけて逃げれなくする俺。
「やだっ…離してください。帰りますから」と抵抗してくるM。
俺としては同意の上でやりたかったが
同意してきそうもないしこのままじゃ話が平行線。
仕方ないと思ってまた覆いかぶさって耳責めと同時に腰を動かす。
「嫌っ…やだっ…ダメっ…ダメッ」と激しく抵抗してきた。
が、抵抗し続けられるならさっきもしたはず。
それが出来なかったってことはどこかで諦めると俺は踏んだ。
予想通りすぐに抵抗も小さくなって
俺にしがみついてくるまでにはそう時間はかからなかった。
こうなった以上もう好きにやれる、とほくそ笑んでばんばん腰動かした。
そしたらMが「あの…」と小さい声で言ってきた。
「ん?何?」って聞き返したら
「朝までいますから…電気消してください…」
って赤い顔で涙目になりながら訴えてくる。
その時の俺にしたらかわいいいいいいいいいいいいいいいって感じ。
そこで猛烈に生で入れたくなった。
ゆっくりと抜いて電気消してあげる。
Mも布団で自分の体隠しながら俺が来るの待ってる。
そして俺がまた入れようとすると
目閉じて備えてるんで指入れてかき混ぜてやる。
「きゃっ…あんっ…あっ…んん…」
と喘いでる間に片手でゴム外しにかかる。
ゴム抜き終わるまで手マンで喘がせてゴム取れたらちんこ入れる。
意識は目覚めてもまだ酔いも回ってる状態だから
Mは気付かないで俺に抱き着いてきてくれる。
そこからはやりたい放題。
対面座位にしたり松葉崩しにしたりと思いっきりつかせてもらった。
Mもひと肌が恋しいのかずっと俺のほうにしがみついてきたり
とかなり俺を興奮させてくれた。
俺が3回イクまでやり続けてMが
「もうだめ…もうやめて…」と涙声で俺に言ってくるまでやった。
最後のほうはばれるとまずいと思ってゴムし直してたので
正常位で覆いかぶさりながらゴム中出しした。
荒く息してるMにキスして舌入れるとMも答えてきて
彼氏気分で同じ布団に入った。
しばらくして俺の腕枕の上でMが寝息を立てたところで
俺も布団から出てシャワー浴びて寝た。
朝10時すぎに起きるとMはまだ寝てた。
シャワー浴びたいだろうなと思って風呂沸かしといた。
11時過ぎになっても目覚まさないで起こしに行くと
やっぱり心なしか警戒されてる。
警戒を解きたくて
「お風呂沸かしといたから入ってくれば?」
とすすめて風呂に入らせた。
入ってる途中に「二日酔いとか大丈夫?頭痛くない?」
と聞くと少し痛いです、と返ってきたから
二日酔いによいもの作ってあげた。
最初はMも人が変わったような優しさに戸惑っていたみたいで
遠慮してたが結局はそれを食べていった。
食べてる間に女子大に行ってることや実家住まいなこと、
彼氏に二股かけられてそれで友達が慰めに遊びに誘ってくれた、
ことなどいろいろと話してくれた。
話してるうちにだんだんと警戒を解いてくれて
最後のほうはまったりとお話し出来た。
食後にまったり、と過ごして昼過ぎに
近くのバス停まで送っていってMと別れました。

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