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H体験談。。バスで泥酔してた女子大生をお持ち帰り 続編

前編は以下のとおり
バスで泥酔してた女子大生をお持ち帰り

乳首を潰すようにして両乳揉んでやるとすぐに乳首が主張し始める。
口に含んで舌で転がしてみても反応がない。
もっといけると確信して下も脱がせた。
リボンがついた水色のバンツも脱がせて軽く足開かせみた。
薄めの毛にくびれたウエスト。
すごい好みで興奮した。
足広げて舐めると抑えてる足の力が抜けてるのがわかった。
しばらく舐めてるとMの吐息も段々熱くなってきた。
下のほうもかなり濡れてる。
俺のほうは言うまでもなくギンギン。
もうここまで来たら後戻りすることは考えられない。
ゴム装着して挿入した。
亀頭をこすりつけて何往復かさせると
「んっ」って声が聞こえてきたが構わず入れる。
かなりの締め付け。
年齢的にそんな経験回数も多くないだろうし
久々の俺にしたらかなり気持ちいい。
「…あんっっ…」
Mが小さく叫んだ。だいぶん覚醒してきたみたい。
でもまだぼんやりしてる。
俺が腰を前後に動かしてると段々意識もはっきりしてきたみたいで
「え…あっ…だれっ?…えっえっ…やだっ…」
かすかに抵抗を示してきた。
絶対逃がさねぇと思い覆いかぶさって耳にふっと息を吹きかけると
「ひゃっ!」って小さい叫びを上げた。
しばらくは「やだっ…やだっ…」
と俺の体を押し上げようと抵抗してたが俺が腰を打ちつけながら
耳責めてると性欲に負けたのか俺の体にしがみついてくるようになった。
俺がばんばん腰打ちつけてると、
「やああぁっ…あんっ…あんっ…あんっ…
あ…あっ…だめっ!‥だめっ!」
と首をぶんぶん振ってきた。
こりゃもう少しでイクぞと踏んで俺もペースアップすると
俺にギュッって抱きついてきてピクピクしてる。
こっちも気持ち良さが限界だったんで
そのまま動かし続けて射精した。
2人とも逝って両方とも抱き合って沈黙が流れた。
M「あ…あの…誰ですか?」
と先に口火を切ったのはMだった。
ここで騒がない辺りから大人しい子だと確信した。
騒がないならもう一度やれる、
と思ってあえてちんこは抜かなかった。(次回へ続く)

H体験談。。バスで泥酔してた女子大生をお持ち帰り

思い出したので昔話を1つ。
冬から春に変わる季節の変わり目の週末に
職場の飲み会があったんだが、
一次会は所属先の面子で行われ、
二次会からは親しいもの同士に分かれて行った。
俺は二次会まで参加してそこでお暇させてもらったんだが、
二次会の会場の近場の駅から乗って電車で帰るよりも
その駅のバスターミナルから出てるバスで
帰ったほうが安上がりなので、バスで帰ることにした。
地下街通って目当てのバス停にまで行くとちょうどバスが来てるところ。
急いで乗り込むと車内が結構酒臭い。
週末だからか真っ赤な顔した連中が乗ってて結構混んでたんだが
2人掛けの椅子が1つ空いてたからそこに座らせてもらう。
既にその座席に座ってた女が完全に酔いつぶれて
窓のほうに寄りかかってる。
顔はよく見えないが結構若めで小柄。
今日、購入したであろう服とか入った袋を自分の膝に乗せて
完全につぶれてる。
しばらくしてバスが発車したがバスがバスターミナルを出るために
カーブしてる揺れでその女がこっちにもたれかかってくる。
完全に潰れてるから一切起き上がる気配がない。
ひじで軽く押し返してもまるで反応なし。
しばらくなんとか反対側に寄りかからせようとしてたんだが、
効果なしで終点まで乗るからもういいや、って思って俺も着くまで寝た。
バスの運転手に体を揺すられて起きた。
俺が起きたの確認すると、
「隣の彼女さんと早く降りてください」
と迷惑そうに言い放って運転席に戻っていった。
「は?彼女?」と思って隣見たらまだその女が俺にもたれて寝てる。
運転手に他人だから、と言おうとしたが、
明らかに迷惑そうな顔がさっさと降りろボケって感情を表してる。
恋人同士と思ってるのか、はたまた俺に押し付けたいのかは知らんが
取りつくしまもなさそうなんでその女を引きずってバスから降りた。
バスから降りた後その女を起こしにかかったが
何してもほとんど反応がない。
揺すっても頬を叩いても反応なし。
置いて行こうか、とも考えたが結構可愛いし、
最近近所で痴が多発してるらしく寝かしといて
レイプでもされたら可哀想だなぁと思って俺の家に連れ込んだ。
小さいとは思ってたけどホント小さい。
体重も軽かったのが運ぶのに幸いした。
家に入れて予備の布団敷いて寝かせてやる。
まじまじと見るが、20ちょっと超えてるくらいかな。
肩より少し長い黒髪にほとんど化粧気がない。
そこまでおしゃれってわけでもないし素朴な感じ。
とりあえずこっちもあんまり休みが取れない職だから
さっさと親なり誰かしらに引き渡してゆっくり休みたい。
ってことで手荷物を物色。
携帯を見てみたがロックされてて開けない。
他に何かないか、と探したが何も見つからなかった。
が、持ってた定期からMって名前なのはわかった。
後19歳ってことも。
え?19歳?そこで初めて悪魔のささやきに気付いた。
見ず知らずの女をわざわざ自宅にまで招き入れて
介抱してあげたんだから、
少しくらい俺もご褒美もらってもよくないか?と。
見た目からしてそんなに騒ぐ子にも見えないし
ここで襲っても大事にはないらないだろう、と。
それにセックスなんて最近じゃご無沙汰。
このチャンスを逃してどうするんだ、と。
が、天使も俺に囁いてくる。
自宅に入れちゃった以上俺の自宅を知られちゃってる。
ここで襲って万が一大事になりでもしたら絶対逃げられない。
泥酔した女を持ち帰ったことは前にもあるが
それは知り合いだったわけで大事になる心配はなかった。
が、今は違う。やるべきではない、と。
あれこれ悩んだ結果、コンビニにゴム買いに行ってる間に
起きたらやらない、起きなかったらやる、
と決心してコンビニに向かった。
いや、わかってるんですよ。
あんなに潰れてる女がすぐに起きないってことくらい。
悪魔が天使に勝ったってことですはい。
ゴム買ってきて覚悟を決める。
服の脱がせる前に耳とか首とかうなじを舐めてみる。
耳が感じるっぽい。
耳たぶをかみかみすると一瞬ビクッってなった。
そして服を脱がしにかかる。
上半身を起こさせて俺に寄りかからせて上を全部脱がす。
ブラは白だった。
小さめの乳輪に主張が控えめな乳首とご対面。
乳首を潰すようにして両乳揉んでやるとすぐに乳首が主張し始める。
口に含んで舌で転がしてみても反応がない。
もっといけると確信して下も脱がせた。
(次回へ続く)

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