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Hな体験談。。借金で嫁を社長に一日抱かせることに 続5編

前編は以下のとおり
借金で嫁を社長に一日抱かせることに
借金で嫁を社長に一日抱かせることに 続編
借金で嫁を社長に一日抱かせることに 続続編
借金で嫁を社長に一日抱かせることに 続続続編
借金で嫁を社長に一日抱かせることに 続4編

社長は「肩を抱き、目を逸らさないように命じた」
唇をぎりぎりまで寄せると、
「キスを受け入れそうそうな気配」を見せた。
「キスはNGじゃないか?」と確認したら、
彼女は「首を振って」「求めた」
NGが彼女の方から破られたことで、
「完全に遠慮がなくなった」と報告書には正直に書いてあった。
最初から遠慮があったのか疑問だが。
「あまりに切ない声で鳴く」ので、
「そんなにいい?」と問うと、
「視線を逸らして」「耐えているようだった」
頻繁に(俺からの)メールが着信するのに合わせて
「その時だけ」「激しく突いた」
彼女は「それはやめて」と懇願したが、
「着信音が鳴る度に」「嫌がる井上に構わず」「短時間全力で突いた」
「心配してるみたいだね」「愛されてるね」
「そろそろメールが来るかな?」「期待している?」と問うと、
彼女は「罪悪感でヘンになる」
「こんなことされたら忘れられなくなる」と言った。
社長は、彼女が「完全に自分とのセックスに溺れた」と確信した。
溺れた後は、いかせるのは「簡単だった」
「ダメ」を何度も繰り返した後、彼女は「小刻みに痙攣した」
彼女は、イク寸前「ダメ」を連呼し続ける。
昇りつめると痙攣して、痙攣の深さによっては
休ませないといけない状態になる。
「指でされた時だけ我慢できなかった」という嫁の話は嘘だった。
俺は、自分のメールが彼女をピンチに陥れているなんて考えもしなかった。
俺の焦りが彼女を追い詰めたことをしった時は、
後悔と興奮がないまぜになって、何が何だかわからなかった。
一度いかせた後は、「井上のまんこ」を「思い通りに」「楽しんだ」
嫁がNGを出したはずの四つん這いで尻を突き出すポーズも、
特にいやがる素振りもなくあっさり「受け入れた」
彼女は「息絶え絶え」になったが、自分は「休ませなかった」。
俺とのセックスと違って、イッてもそのまま続けられたってことだ。
彼女が、シーツを掴んで「乱れる」ので、ベッドメークするはめになった。
嫁がシーツや枕を掴んでぐちゃぐちゃにするのは、
俺との付き合い始めでよくあった。
これ以上痴態を晒すまいとする時に、とっさにやる仕草だ、
ということを俺は知っている。
まだ、正気というか、理性のカケラは残されている
とわかって少しだけ安堵した。
しかし、「そこまで本気になってない」はずの俺の嫁は、
午後四時にホテルに入り、一時間かけて自らおねだりするまで焦らされ、
俺に電話をかける午後七時まで、社長の腕の中で、
休みなく打ち込まれる肉棒に鳴かされ続け、身を震わせた。
最初の報告書をまとめるとこんな感じ。かなり削っているんだが。
20代の頃、年上の奥さんに手を出したことがあって、
とっくに恋愛モードの奥さんをジラしてジラして、
最初のセックス前にフェラ顔射を決めたことがあった。
奥さんが俺の前にひざまずいた時は、
世界に勝利したような気持ちだった。
その数年後に自分の嫁があーなった。
因果応報

Hな体験談。。借金で嫁を社長に一日抱かせることに 続4編

前編は以下のとおり
借金で嫁を社長に一日抱かせることに
借金で嫁を社長に一日抱かせることに 続編
借金で嫁を社長に一日抱かせることに 続続編
借金で嫁を社長に一日抱かせることに 続続続編

「あと2~3回貸してくれたら、調教できると思う」
と言われた。何だよ、調教って。
メールによる報告は、嫁の話とは比較にならないほと詳細だった。
というか、予想より大分量でビビッた。
ただし、嫁に確認を取るのがタブーになってしまった以上、
社長の話がどこまで本当なのかはわからないが。
一時、内容に耐え切れずに破棄してしまったのだけど、
後に記憶をサルベージしてまとめた。
これからは、記憶で再現した報告書からの抜粋で構成してある。
マッサージからはじめたこと。これは俺も知ってる。
それがかなり執拗だったこと。これも知ってる。
時間にして一時間あまり、バスローブの上からマッサージと愛撫が続いた。
報告には「乳首すらはっきり触らなかった」とあった。
ダメだという嫁を無視して、耳、首筋に舌を這わせた。
彼女は「想像以上に敏感」で、あっという間に「いい顔」になった。
声を押し殺そうとする彼女がたまらず喘ぎはじめた時は、
「何ともいえない気分になった」
嫁の方が「それ以上を」を欲しがるまで、徹底して、
「いくらでも時間をかけるつもりだった」
向かい合った時は、「常に自分の目を見るよう」「言い聞かせた」
性感を「彼女が辛がった」ので、「全裸になって足を開くように命令した」
報告によると、彼女は「従順」だった。
嫁のあそこはまだ触られてないのにもかかわらず
「目があてられないほどの状態」で「女の匂いがした」だった。
それを指摘すると、それまでたまに
「愛想笑い」「ごまかし笑い」をしていたのが「完全に消えた」
段々、ムードに飲み込まれていく嫁の様子がわかった。
「クリをなぶる」と「声のトーンが変わった」
彼女のあそこは「指をすんなり飲み込み」「音を聞かせてやった」
ペニスを握らせると、彼女は「硬い」と言った。
もう「本格的な愛撫は必要なかった」ので「挿入に移った」。
おおよそこんな感じの会話がかわされたらしい。
「今なら引き返せるし、ここで止めてもお金を貸すよ」
「・・・」
「どうするのか決めて」
「ここまできて、そういうのズルくないですか」
「自分で決めなさい」
彼女は「挿れて」とはいわず、「最後までして」と「お願い」した。
俺の愛する妻は、おねだりさせられて貫かれたということです。
心から言ったかはわからないが、仮に彼女のいう
「相手の喜びそうなことを仕方なく言った」
ということであっても、俺には残酷だった。
「途中から我慢できると思った」
という言葉の意味が、わからなくなった。
嫁は旧姓で呼ばれたようだ。
レポートを読むと、今の苗字でも下の名前でも読んでいるのがわかるんだが、
基本的に嫁は「井上」「井上サン」と呼ばれたようだ。
社長にすりゃ、愛人関係狙っていた若い事務員=現在人妻を、
紆余曲折を経て、欲しがらせて貫いたんだから、
すごい達成感だったと思う。
実際正直な気持ちが文面からにじみ出ていた。
逆に俺は、どうしようもないほどの喪失感にさいなまれたが。
しばらく報告書を読むことができなくなった。
社長が「想像よりいいマンコしてるね」と言うと、
嫁はイヤイヤして「泣きそうな顔」をしたそうである。
この辺から、わざと羞恥心を刺激するような言葉を
投げかける方向に転じたのがわかる。
嫁はSでもMでもないが、その時のムードに自分から合わせてしまう。
俺が心配していた部分でもある。
社長は「泣かれたら台なし」になるし、自分も「出すのが目的ではない」ので
「突くのは控えめ」にした。これが「ハマった」。
嫁の喘ぎは「アン、アン」というアニメ系。クリより膣派。
突きのリズムにシンクロしていい声を上げるので、
突き倒したい気持ちになる。
しかし、この時は「アン、アン」ではなく、すすり泣いたそうだ。
ずぶずぶにかき回されて、すすり泣いた。
俺はそんな嫁、見たことない。
社長は「肩を抱き、目を逸らさないように命じた」。
唇をぎりぎりまで寄せると、
「キスを受け入れそうそうな気配」を見せた。(次回へ続く)

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