エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。乳首を「つまんで」「噛んで」と言ってきます

急きょ面接を決めた、
20歳フリーターの女性と会ってきたレポです。
人が多い繁華街で待ち合わせ。
待ち合わせ場所の建物がいまいちよくわかっていなかったので、
迷って遅れたらごめんと伝えていたのですが、
結構目立つ看板がビルの上に出てたのですぐにわかりました。
目的地に向かって歩いてもう目の前というところまで
来た時にメールがあり
「写真右の建物がそれです」とご丁寧に写メを送ってくれました。
よく見てみると後ろ姿の僕が写ってるんですけどww
見た目はプロフやメールで申告していたとおりの感じで、
普通体型で胸小さめ。髪の毛も染めてなくて
ぱっと見はややおとなしそうな感じ。
ホテルのある方へ歩きながら話していましたが、
なんかちょっと3割ぐらい不思議系が入っていて、
たまに変な反応します。
不思議ちゃん嫌いじゃないので、
いろいろイジって変な反応するのを見たくなる感じです。
待ち合わせの前に服屋でなんか買ってきたそうで、
でかい紙袋を肩から提げていたのですが、
それを僕にガシガシぶつけながらホテルに入りましたw
部屋に入ってからもいろいろ聞いてみると
実は本職は学生さんで、バイトはあまりしていないらしい。
よく聞く歌とかの話しをしていると、
ちょっとオタ属性の入った話が出てきました。
出会い系で初めて会った前々回の子も
19歳でオタ属性の入った話をしてくれましたが、
最近の20歳前後の子って
なんか一個ぐらいオタ属性持っていますね。
途中で飲み物を買って持っていたのですが、
女の子は何も持っていなかったので飲み物を勧めました。
何を選ぶかなと思って見ていたら
「アルコールを飲んでもいいですか?」
ということで氷結を選びました。ちょっと意外。
シャワーを浴び一緒にお風呂に入りました。
湯船で後ろから胸をもみもみ。
小ぶりな胸(Aかな)ですが、いい感じに反応してくれて
声もちょっと出てきます。
女の子も後ろに手をまわして
僕の太ももからお尻の方を触ってくれます。
僕もあちこちをさわさわしながら徐々に股間に手をやると、
ぬるっとした感触があり濡れてきていました。
期待しながらお風呂を出ます。
ベッドに入って抱き合ってキス。
向こうも体を寄せてくれます。
今まで出会い系で会った中(まだ3人目ですが)では
一番密着度が高くていい感じ!
ちょっといいかもと思いながら攻めていきます。
乳首を刺激されるのがいいらしく
「つまんで」「噛んで」と言ってきます。
初対戦のお相手なのでどのぐらいの力加減がいいのかわからず、
しばらく様子見で軽くつまんだりあまがみしていると
「もっと強くて大丈夫」と言ってきました。
少しMっけのあるのかなと、思い切って
ちょっと強いかなってぐらいでつまむとさらに反応が良くなり、
声もいい感じに出てきました。
しばらくしてフェラをしてもらってから、
ゴムを付けて正常位で挿入。
密着感のあるのが好きなので、しばらく抱きついて動かします。
濡れているし反応もいいのでいい感じです。
体を離して乳首をつまんだりしてみると、
またいい反応をしてくれます。
そのうち今度は自分でクリを触り始めました。
Mっけがあるとみえるので、自分でクリを触っていることを
言葉で軽くせめてみます。
すると濡れ具合はさらに良くなり、気持ちいいか聞いてみると
「はい・・気持ちいいです」と言ってくれます。
なんか敬語で言われるのってちょっと興奮しますw
いい感じで反応してくれているのでしばらくその状態のまま
攻めていると、逝きそうな反応をしだしました。
乳首とクリから手を放し、抱きついて密着ピストン。
あそこからいちもつを押し出されそうになりましたが、
逝ってくれたようです。
そのあと体位を変えて楽しんだあと正常位でフィニッシュ。
腕枕してベッドに横になりました。
ベッドで密着しても嫌がらない様子なので、
まったり話しながら肌をさわさわしていると、時折ぴくっとします。
胸もまた触ると声を出して反応してくれます。
まんざらでもなさそうなので再び僕が愛撫を始めると、
逝き足りなかったのか自分でまたあそこを触り始めました。
僕の方は先ほどの一回戦で全力を使い果たしてしまったので、
すぐに2回戦目できそうになく
「自分で逝っていいよ」と言うと、
女の子の手の動きも激しくなり本気で自分で始めました。
僕も触ったりつまんだり声をかけたり体をくっつけたり、
いろいろお手伝いしていると、じっとり汗をかいて
再び逝っていました。
ちょっとエロい子かもしれません。見てほしかったりするのかな?
そのあとシャワーを浴びて着替えてだらだらしていると、
女の子が紙袋から買ってきたものを出して開け始めました。
普通ここで開けますかねw やっぱりちょっと不思議系が
入ってるなあと思いながら、買ってきた服の話などをしていました。
まだ短い僕の出会い系活動のなかでは、
今日会った子はHの内容に関して結構いい感じでした。
しかし今回の流れで2回戦できなかったのは、
自分自身ちょっと不甲斐無いなと感じてしまいました。
Hに対して積極的な感じがするので、また会ってHの質を
上げていきたいですが、もっと自分を鍛えないとだめだなと思いました。

Hな体験談。。好きな女性社員が部長に調教 続続編

前編は以下のとおり
好きな女性社員が部長に調教
好きな女性社員が部長に調教 続編

その中には、100枚近い写真が収められていました
自分の心臓の音を聞きながら、写真を順番に見ていきました
そこには、スーツを着てバーの入口近くに立っている茜さん
例のバーでグラスを持って談笑している茜さん
バーで西村部長に肩を抱かれている茜さん
順を追って見ると、会議の後のできごとが何となく想像できます
数枚目から、見たことのない店の背景に変わりました
どうやら別のバーへ移動したようでした
さっきの店より暗い感じの、小さなバーのようです
ここから数枚は、ひたすら茜さんを撮った物でした
どうやら2人だけで移動してきた感じです
グラスを持ってうなずいている茜さん
顔は紅く、明らかに酔いが回っています
眠そうにしている茜さん
自分の腕に突っ伏している茜さん…
この状態で、茜さんはどうやって帰ったんだろうか
僕は嫌な予感でいっぱいになりました
そして、再び背景が変わった数枚目
それは、明るい部屋で白いベッドの上に横たえられた茜さんの写真でした
紺のスーツが少し乱れ、眼鏡は取り外されています
目を閉じた茜さんの素顔は、
まだ学生でも通用する少女のように見えました
すでに覚悟はできていました
茜さんは、この日西村部長にヤラれたのです
ものすごい敗北感を感じながら、写真を続けて見ていきました
ブラウスをはだけ、ブラが覗いている写真
スカートも脱がされ、下着だけの写真…
数枚後には、何も着ていない全裸の茜さんの姿が収められていました
肌のきめが細かく、ほっそりとしていながら胸はBくらい、
それは想像していたより綺麗な身体でした
その後の数枚は、顔や胸、局部をアップで撮ったものでした
薄桃色の乳輪や淡いヘア、
サーモンピンクのアソコを指で広げた物までありました
そして、呆然としてベッドの縁に腰掛けている茜さん
この1枚は、間違いなく行為の後でした
僕は落ち込みながらも他の写真を見ていきました
違う日付で、今度は何かの施設のようでした
既にショックを受けていた僕ですが、
ここから先の写真はそれを超える物でした
ベッドに手錠で固定されて裸身を毛箒でなぞられている写真
目隠しもされていますが身体は間違いなく茜さんです
その後の目隠しを撮った写真では、少し顔が紅潮しています
他にも全裸で磔にされて見上げるように撮られた写真、
後ろ手で、身体も縄で複雑に縛られた写真
首輪を付けられ、廊下のような所を引かれている写真…
場所はどうやらSMホテルのようでした
茜さんはどうしてこんな事を…
初日のことで脅されてるんだろうか
それにしてもあまり強く嫌がってる風にも見えない
僕はすっかり混乱してしまいました
思いついてデータを転送しようと思いましたが、
送信記録が残ってしまうとまずいと思い、やめておきました
2,3枚、画面撮りを試みましたが、
ぼやけてなんだか分からない写真にしかなりませんでした
翌日、出社して茜さんの姿を探しました
コピー室にいる茜さんを遠くから見つけましたが、
普通に仕事しているだけであの写真の事がまるで嘘みたいです
午後に取引先に連絡を取って、鞄を返しに行きました
僕は西村部長の顔をまともに見れず、
会話もドギマギしたものになってしまいました
怪しまれたのは、そのせいだと思います
数日後、西村部長から僕に連絡が入りました
仕事のことで打ち合わせがあるから、後日来るようにとの事
携帯を見たこともバレたんだろうか…
僕は不安になりながら西村部長の部屋を訪れました
部長とは最初、仕事の話をしていましたが、
一段落付いたところでやはり聞いてきました
西村「見たんか?」
僕は隠しきれないような気がしたので、
「すみません」とひたすら謝りました
西村部長はしばらく無言でしたが、そのうち話し始めました
西村「茜ちゃんはな、今わしが奴隷として調教中や。調教って分かるか?」
僕「いえ…」
西村「まあ、分からんでええわ。見たときからこの娘は
素質ある思たんや。それでな…
示し合わせて2人だけにしてもろうて、いろいろ教えたってる」
僕「嫌がってなかったんですか」
西村「嫌がっとったで…けど最初だけや」
僕「……」
西村「いろんなとこ初めて開発されて、もうすっかりマゾの娘や」
僕「…….」
西村「命令に素直に従うようなったし、最近は自分からねだりよる」
2回目に会ったときが勝負所、西村部長はそう言っていました
軽く酔わせてSMホテルに連れて行き、
身体を固定して責めるプレイでたっぷりと教え込んでやったとか。
これ以来、茜さんは従順に奴隷になっていったようです
僕はこの言葉が信用できませんでした
初回だけは写真をネタに脅すか何かしたんじゃないかと思えたのです
けど、仮にそうだったとしても今こんなふうになってるなら、
もう本当のことは永遠に分からないでしょう
土曜の夜、西村部長から突然携帯に電話がかかってきました
出てみると、向こうでなにか話し声がします
何かしら言い合っている声…西村部長と茜さんだとピンときました
茜「誰?誰にかけてるんですか」
西村「誰やろな…茜ちゃん知ってる人かもな…」
茜「いや!やめて」
西村「ええやんか…聞かしたり」
何かのプレイの最中だということも想像できました
茜さんの喘ぎ声が聞こえます
以下、一部正確ではありませんが僕の妄想力で補完、再現しますw
茜「お願い…いや…」
西村「いややないやろ、ほら…」
茜「いや…う…あっ」
西村「洪水やな…ほんまやらしい娘や…ほれ、自分で言うてみ!」
茜「いや…です…」
西村「言うてみ言うとるんや」
茜「茜は…茜はいやらしい子です…」
西村「ほんで?」
茜「茜は奴隷です(泣声)…もっと…もっと調教してください…」
西村「どうしてほしいんや」
茜「茜に…ご主人様の物をください
西村「奴隷のくせにおねだりしよるんか」
茜「すみません…」
放心しているとやがて茜さんの激しく逝く声が響き、
少ししてから西村部長が再び電話に出ました
西村「どや…わかったやろ……?
うまいことあつかえば、どんなおなごもこうなるんやで…
茜ちゃんはこれからもっともっと調教していくさかい、
邪魔したらんたってな」
携帯は切れ、僕の胸には空しさだけが残りました
以後も会社で茜さんと会うことはあります
けど、挨拶以上の会話はできないままでいます

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