エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。美少女図鑑に出ている女の子 続続続編

前編は以下のとおり
美少女図鑑に出ている女の子
美少女図鑑に出ている女の子 続編
美少女図鑑に出ている女の子 続続編

顔面に騎乗した彼女のクリトリスあたりを甘噛みしながら、
決して大きくはないが弾力が素ばらしい美乳を揉みながら
下から彼女を眺めた。
マキは、あふっあふっあふっと声を出しながら
腰をぴくぴく動かしのけぞった。俺の体の上に仰向けになった。
「だめ、ちゃんと座って」ともう一度座らせ上体を起こさせた。
そして「のけぞらずにちゃんと下を見て俺の目をみて。ぜったいそのまま」
彼女からみればしゃがんだ自分のまんこの下に
おっさんの顔がある光景は耐え難く恥ずかしいらしい。
でも股間を舐めている間中すすり泣くような声を漏らしながら
俺を見つめ続ける彼女の、何ともいえない表情を今思い出すだけで興奮する。
普段はほとんどクンニをしない。
でも相手がマキとなると何かサプライズ的な展開をしたくなった。
年が倍離れてるのだからそれなりに変わったことしなきゃ。
たぶんふだん彼女がやってるであろうセックスとの差別化。
できればキスの前にクンニをしたかったが、
それはマキからのキス先制攻撃で叶わなかった。
顔に騎乗していたマキがくるっと回転した。
上体をかがめ、普通の69の体勢に入ろうとした。
ということは尻の穴を攻めやすい体勢となった。
つばとマキの汁でべちょべちょになってたので
指一本を3センチほど挿入しつつ左手で膣内を攻めた。
あっふんあっふん言ってのけぞったり首を振ったりで、
ちんちんを握ってるだけでフェラはまともにできていない。
マキは四つん這いのままで俺が体を起こし背後から指で攻めた。
マキの声がただならぬボリュームになってきた。
この民宿はぼろぼろの古い木造だ。
さっきから他の宿泊客に絶対声が聞こえると思っていたが
これ以上の声はさすがにやばい。
俺は攻撃をやめた。
「あっうっ何でもっとあぅ・・・嘘・・・」
いきそうなところでやめられて
不完全燃焼なマキがかわいそうだった。
マキと俺は民宿から出て車で海に向かった。
カメラを持って出ようとする俺にマキは
「撮るのはもういい」といった。
昼間に来ただれもいないゾーンに着いた。
裸で泳ごうという話になり俺も裸でしばし波に戯れた。
微妙な月明かりの下波打ち際で二人で寝そべりキスをした。
ほの暗いなかでほんのり照らされたマキの体は美しかった。
そして今度は俺が主導し激しく長い長いキス。
俺「ここでやる?」
まき「砂が中に入りそうでこわい」
俺たちは少し遠いシャワー室まで行き、砂を洗い流した。
次に移動したのは岩場。
フラットな場所を選びバスタオルを敷き
今度はゆったりと彼女を抱きしめた。
一日一緒にすごしエッチな事も色々やったあとなのでこの時は
優しく包み込んであげたいという気持ちになっていた。
抱きしめてキスをし密着した状態で膣をさぐり挿入した。
これが午前0時ぐらいだったと思う。
そして朝まで泳ぎ→シャワー→セックスを4回繰り返した。

覗き体験談。。親戚のいとこのお姉さんの全裸に興奮

中学生の頃、親族で正月に旅館に泊まった。
けっこう大きな大浴場のある旅館でそこそこ地元では有名。
その大浴場、脱衣所から浴場に入ると
まず大きな廊下があって、左は色んなお風呂があって
右には壁があるんだが、
200センチくらいだったのかな、
中学生の俺でも何かに乗れば向こう側の女湯が覗けた。
でも人は沢山いるし明るいし、まずなにより
堂々と覗く奴なんていないだろう、と旅館側は思ってたんだろう。
しかし思春期真っ盛りでムッツリな俺は
背徳感をたっぷり感じつつ、ちゃっかり女湯を覗いた。
かなりドキドキした。
とにかく誰かに覗いてるところを見られたら人生パーw
しかし見たい衝動は止めらんない。
誰もこっちを見ていない時を狙った。
足場(なにかに引っ掛けた覚えがある)に足を載せ
垣根の向こう側を覗く。
そこはまさに桃源郷。
色んな女、おばさんお姉さん女の子の
赤裸々な裸がいたるところにワンサカw
もう強烈すぎてガン見した。
一回見て、数秒みたら降りる。
しかしまた見たくなって何回か見た。
親戚のいとこのお姉さんとかの裸は
マジで衝撃だった。エロとはこういうものなんだと感動した。
そこからの景色を堪能。
さらに、覗けるポイントを俺は発見した。
奥に特殊な温泉があった。
そこに入る為に一回シャワーを浴びる場所がある。
そこは男女それぞれ別スペースに区切られてるんだけど
通路があって繋がっている。
調子にのった俺はそこの通路を
あれ~~っ?こっちかなー?的な演技でゆーっくり進んだ。
見張りとか居ないし一人分くらいの通路だから、
まず誰にも見られなかっただろうけど、保険のため演技したw
すると、向こう側は女のシャワースペース。
はい、ピチピチお姉さんのまっ裸頂きました。
さらに親戚のお姉さんのおっぱいもモロでした。
怖くなって速攻戻った。ドキドキした。
誰かに見つかってたらどうしよう
とか考えてたけどそれよりも達成感があった。
泡風呂に入って自分が見た景色を思い返した。
勃起したチンチンは泡風呂だから誰にも分からない。
ついでにそこで抜いた。
さらに二日目は寝るときお布団の中でお布団にブッかけた。
旅館の仲居さんごめんなさい。
今となっては絶対できないけど、あの大浴場には
思い出があるからもっかい行きたいなーという思い出。

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