私は、35歳のバツイチ・・
短すぎる結婚生活でしたので子供もいません・・です。
仕事は、中規模の出版社で情報誌の副編集長をしてます。
外見は・・料理研究家の森崎友紀さんに似てるってよく言われます。
最近は、弁護士の大渕愛子さんに似てるって言われる事の方が多いです。
体型も似てるかな・・森崎友紀さんのようにお乳大きくないです・・
むしろ大渕愛子さんのように・・ちょっと小さめのお乳です。
性格も・・よくドSって言われます。
離婚したのが・・3年前で・・
それ以来、仕事に打ち込んできて彼氏もいませんでした。
セックスも・・3年以上してません。
自分で・・慰めることもほとんどありません・・
生理前とか、月に1度するかしないかです。
そんな私には今・・彼氏というか・・ご主人様がいます。
一回り年下の23歳の細マッチョなご主人様です。
ちょっと綾野剛君に似てるかも・・。
ご主人様は、今年入った新入社員で研修後、私の編集部に配属されました。
私が、指導係になり・・四六時中行動を一緒にしてます。
一回りも年下なので・・恋愛感情を抱いたり、
異性として特別な感情を抱くことなく、一人の部下として接してきました。
今でも仕事上ではそうですが・・。
一月位前に、お客さんとの食事があって・・
その帰りにご主人様がマンションまでいつもの様に送ってくれたんだけど・・
連休前でちょっと飲み過ぎちゃってフラフラしてたので・・
部屋まで連れて行ってもらって・・部屋に入れちゃった。
ベッドに倒れ込んでたら・・襲われちゃった。
必死に抵抗したけど、酔ってて身体が言うこと聞かないし、
男の人ってやっぱり力が強い・・。
久々なので挿れられた時、凄く痛かった。
でも・・凄く濡れていたと思う。
気持ち良くはなかった・・中に出されて酔いもいっぺんに醒めた。
その後・・連休の間の二日間・・何回も何回も犯されて中に出されました。
連休中、一歩も外に出して貰えず・・服も着させてもらえなかった。
途中から・・感じてた・・自分から舌を絡めて・・何度も逝かされてた。
身体が目覚めてしまったみたい・・
ご主人様の腰の動きに合わせていやらしく私も腰を動かしていたらしい・・。
それ以後・・ご主人様との関係が続いてます・・
自分は、Sだと思ってたんですが・・ドMだというのがわかりました。
ご主人様に尽くす証として・・ご主人様の命令でパイパンにしました・・。
今では、ご主人様の前では・・裸にエプロンと首輪だけです。
12歳も年下のご主人様に命令されたり、犯されるように抱いて頂いたり・・
尽くすことにシアワセを感じています。
今は・・オシリの処女を捧げるために・・
オシリを調教してもらってます・・
痛いんですけど・・ご主人様の為に頑張ってます。
仕事では・・私が上司という立場は今までと変わりません。
(投稿者 愛子)
H体験談。。社長とラブホから出てきた事務員を 続続編
前編は以下のとおり
社長とラブホから出てきた事務員を
社長とラブホから出てきた事務員を 続編
ブラとお揃いの黒にパンティは大きな薄紫の刺繍があり、しかもTバックだ。
「これもセクシーだな。おまえいつもこんなのはいてんのかよ。エロすぎだろ」
パンティも脱がすと、「お願いだからやめて。お願い、お願い」
と中里は何度も訴えるが、まったく聞く耳を持たずに加藤さんは脚を広げる。
「いいねいいね、きれいなマ○コじゃねえかよ。ほれ見てみろよ」
マン毛は濃くやや長めだが、きれいな縦に整っているので、
処理は心掛けているようだ。
古田くんとアキラくんが覗き込んでくると、
左右の人さし指でマ○コを広げ、いじりだした。
「おやおや、見てみろ濡れてきたぞ。気持ちよくなってんじゃねえの。
おまえたちも触ってみろよ」
「あ、ホントだ、濡れてますよ」
僕に続いて古田くんとアキラくんも中里のマ○コをいじり、
クリを集中的に刺激すると中里の顔に力が入り、
いじればいじるほど濡れてくるのは、見てよく分かった。
「それじゃどうする? 誰からやる?」
「何をおっしゃいますか、加藤さんからどうぞどうぞ」
「おっ、そうか。ではではお言葉に甘えて……」
加藤さんはジーンズとパンツを脱ぐと、チ○コはビンビンになっている。
「そうそう、これ付けないとね。中で出ちゃうかもしれないからよ」
「さすが加藤さん、準備いいですね」
「まあな、たくさんあるからみんなで使おうな」
コンドームを装着すると、ローションをマ○コに塗り、
脚を大きく広げ、ゆっくりとチ○コを挿入した。
「どうですか、加藤さん?」
「いいねいいね、中里のマ○コ気持ちいいぞ。
もう少し待ってな。代わってやるからよ」
ピストンを早め中里のマ○コを味わうと、チ○コを抜くがイッた様子はない。
「あれ、どうしたんですか? イッたんですか?」
「いやいや、イッてねえよ。交代だ交代。
イカなくたっていいんだよ。次は誰だ」
古田くんとアキラくんは「どうぞ」と言う目で僕を見るので、
加藤さんからもらったコンドームを付け、中里に挿入した。
「どうですか?」と古田くんが聞いてくるも、
中里は暴れなくなったので押さえ付けるのはやめて、
アキラくんとオッパイを揉んでいる。
「いいね、気持ちいいよ。これならオレ、イケるかも。
もう少し入れさせてね」
「いいですよ。ごゆっくりどうぞ」
久しぶりのセックスだった僕は、あまりの気持ちよさに力強く腰を振ると、
思いのほか短時間で、中里の中で力いっぱい発射した。
順番からすると次は古田くん。
さすが大学生の若さがあり、真上に向かってビンビンに勃っている。
すかさずコンドームを付け、
「うわーっ、気持ちいい!」と言いながら腰を振っている。
「僕もイキそうです」と言いながらフィニッシュした。
続いて残りのひとりとなったアキラくん。
少し恥ずかしそうな表情を見せながらパンツを脱ぐと、
若々しく生き生きとしたチ○コが、これも真上に向かって直立している。
しかもデカイというか長い。
「おお! アキラくん、デカイね!」
男たちの視線がアキラくんのチ○コに集中すると、
「そ、そんなことないですよ」と照れているのがかわいらしい。
「思えばオレ、初体験って高校2年だったから、
ちょうどアキラくんの時だったんだな」
「加藤さんは高2だったんですね、僕は3年の時でしたよ」
「ところでアキラくんはどう? もうやったことあるの?」
「い、いや……、それが初めてなんです……」
「そうなんだ! ちょうどいい機会だね!
練習だよ練習。野球だって試合に向けて練習するでしょう」
大学生の古田くんは、うれしそうにコンドームの付け方を教え、
マ○コにローションを塗り、ゆっくりと挿入してピストンした。
「アキラくん、どうどう?」
「は、はい。なんかヌルヌルして気持ちいいです」
「よし、それじゃ、バックもしてみるか」
アキラくんは一旦チ○コを抜くと、中里を四つん這いにさせ、
バックで挿入し、激しさはまったくないが、ゆっくりとピストンしている。
「あ、あの……、イキそうになっちゃいました」
「いいよいいよ、イッちゃいなよ。ホームランだホームラン」
「ははは!!」
ホームランの発言には笑いが起こり、アキラくんはフィニッシュした。
しかもコンドームを外しても、まだビンビンに上を向いている。
「すごく気持ちよかったです」
「それはよかったな。それにしても、まだまだビンビンじゃねえかよ。
もっとしたいだろ?」
「は、はい。したいです」
「まあまあ、明日もあるからよ。オレも明日はイカしてもらうからな」
流通センターへの配達がなくなるまでの3日間、
僕たちは毎晩中里を休憩室に連れ込み、思う存分セックスしまくった。
中里はセックスの相手というより、むしろ性処理の道具のようだった。
動きもなく喘ぎも声も発しない。
僕たちは、ただただ自分の快感のためだけに、
チ○コを入れ、思うがままに腰を振った。
中でもアキラくんは、セックスの味を占めたのか、
それとも野球のことを言われた仕返しなのか、
狂ったように腰を振っているのが印象的で見ごたえがあった。
およそ半年後、製麺所は廃業した。
聞いた話によると、社長は会社の金を中東の原油関係に投資したが
水の泡となり、それと同時に悪い噂が流れ、廃業に追い込まれたようだ。
もちろん中里については一切分からない。
今でも製麺所付近を通るたびに、あのセックスを思い出し、
自然と股間が熱くなってしまうのは言うまでもありません。
(投稿者 ヴィルジニテ・アキラ)