20年近く前の話。
大学4年になる直前の春休みにバイトした社長に気に入られて、
家に呼ばれてご馳走になった。
その時、60歳過ぎてる社長の40歳くらいだと思われる奥様は、
女優さんのように淑やかな美人だった。
「どうだ、いい女だろう。亡くなった再婚する予定の女の連れ子でな、
コレが中学2年の時に押し倒して以来、二十数年間俺のチンポで
可愛がってきたが、最近俺もアッチの方があんまり
役に立たなくなってきてなあ。最近はアレよ。」
と指差した先には大量のコケシが並んでいた。
恥ずかしそうにうつむく奥様に、
「どうだ、青年にやってもらうか?」
かくして奥様は美しいその裸身を紅いロープで縛られて、
足をおっぴろげた何とも下品な格好にされた。
綺麗な奥様のアソコは、中2からハメ倒されて
肉ビラがキクラゲのように伸びて黒ずんでいた。
そして、コケシを細いものから順に一本ずつ挿入されて、
最後は胴の直径5~6cmはあろうかというコケシを入れられようとしていた。
コケシの頭は胴より太く、7~8cmくらいありそうだったが、
奥様のアソコがブワッと広がり、メリメリと頭が入り、
クビレのところでキュッとすぼまって頭を呑み込んだ。
ズブズブ入っていくと、奥様の顔が歪み、息が荒くなっていった。
社長は電気アンマでコケシを押し込みながらスイッチを入れる。
コケシが振動しながら出たり入ったりすると、
「フギャーーーフギャ、フギャギャーーーーー」
と、サカリのついたネコのように叫び始めた。
奥さんは体をビクビクさせながら、強烈な快感に
あっという間に絶頂に達していった。
社長は奥様のロープを解きながら、
「青年、コレにぶっさしてやってくれ。
リング入れてるから中に出してもかまわんぞ。」
社長のお言葉に甘えて、俺は腹に付きそうにビクつくチンポを
奥様のキクラゲをかき分けて突っ込んだ。
奥様のアソコは物凄く熱く、入れたとたんにビクッとしながら
それまで閉じていた目を開け、
「ああー、生の若いチンポが私の中で暴れてる。
あなた、私、若いチンポに犯されてるのよ。」
と、美しい顔にマッチしないセリフを吐いた。
すると社長は、
「おおー、青年の固いチンポが、大事なワシだけの穴にめり込んどるわい。」
屈んで結合部を覗き込みながら、社長は裸になろうとしていた。
「青年、済まんが代わってくれ。」
社長のチンポが起っていた。俺が奥様から離れると、
社長は奥様のアソコにチンポを入れて、腰をグラインドさせた。
「ああーあなた、素敵、感じる、素敵よ、あああー、精液ドバドバ出してー」
凄まじい夫婦愛だった。
社長は、俺のチンポで感じる奥様を見て嫉妬勃起させたのだった。
俺は、大学最後の1年をこの社長の奥さんを抱いて過ごした。
社長は、8ミリビデオで俺と奥様がハメ合う様子を撮影した。
色々な場所で、色々な体位で、フェラありクンニありで
本気で愛し合う様子を撮影していた。
中出しだけでなく、腹にかけたり顔に書けたり、
口の中に出したりもした。
愛しい奥様が若造に犯されて感じて、
若い精液で汚される映像をたくさん撮って、
俺が卒業して去った後は、
嫉妬材料として活かされたのでであろう。
今頃はあの美人奥様も還暦を迎え、社長は…あの社長のことだから、
今でもコケシで奥さんを絶頂に導いているに違いない。
俺はというと、あの社長の奥様のようなしとやかな美人の
パート人妻に惚れて不倫して、その人妻の娘さんと結婚した。
俺は今年41歳、妻は35歳、結婚して14年になる。
今でも妻や義父にバレずに姦通を続けている義母は58歳だ。
妻との姦通歴は16年だが、義母との姦通歴は18年になる。
綺麗な熟女が止められないのは、あの社長のせいなのだ。
義母は、俺が就職1年目の23歳の時にパートで働いてた
当時40歳の美形の人妻だった。
例の社長の奥様は本当に綺麗な美人だったけれど、
義母は、 加賀まりこさんのような小悪魔的可愛さがある美人だ。
社長の奥様はマゾっぽかったけれど、
義母はエッチなお姉さんって感じで、俺のチンポをもてあそんだ。
義母と関係した頃、丁度旦那さん、今の義父だけど単身赴任中で、
義母とは毎日のように俺のアパートでハメてた。
娘さん、今の妻は高校2年生で、その時は会ったこともなかったし
興味もなかった。ひたすら義母の魅力にはまってた。
義母は、細身だけれども程よく肉付いた中年女性特有の柔らかさがあって、
形のいい乳房も丁度いい大きさだった。
義父が淡白なのかアソコは型崩れが少なかったが、
1人で慰めていたのかクリが少し赤く剥けていた。
義母はとにかく騎乗位が好きで、
何度かそのまま膣内で搾り取られてヒヤッとしたことがあった。
妻とは、妻が高2の終わり頃に初めて会った。
リスみたいな小動物を思わせる小顔で、とても可愛かった。
2回目に会ったのは妻が高3の夏休みで、
俺のアパートのすぐ目の前で鉢合わせてとても焦った。
何しろその時、義母が俺のアパートでシャワーを浴びていたのだ。
「やあ、こんにちは。ちょっと急いでるんだ。」
なんて、車に置き忘れた荷物を取りにいっただけなのに駐車場には行かず、
小走りで塀の陰に隠れて妻が行き過ぎるのを確認してた。
この時以降、俺のアパートで会うは危険だと、
お金がかかるがラブホテルを利用するようになった。
その判断は正しく、妻が度々俺のアパート付近を通行するらしくて
何度も鉢合わせた。
そして翌年の2月、妻からもらった袋には
チョコレートに手紙が添えられていた。
義母に相談して、妻と交際して義母と別れた。
つもりだったが、結局親子丼になった。
高校を卒業して就職した妻の初めてをもらった後は、
俺のアパートで愛し合うようになった。
可愛い妻は体も可愛かったが義母のような色気に欠けた。
乳房も義母より小振りでコリコリしていた。
俺は熟女とロリータの板ばさみになっていた。
やがて義父が戻り、義母とは別れて妻と結婚した。
義母と関係が復活したのは妻の出産だった。
それ以来、妻を抱きながら、時々義母とラブホで愛し合う。
ここ7~8年は生理がなくなった義母には毎回中出ししている。
可愛い妻もセックスが大好きで週3回は抱いている。
いつまで持つか、とりあえず頑張ってみようと思う。
(投稿者 元青年)
H体験告白。。彼の友達に無理矢理
私は、5年前独身の時に友達に紹介をしてもらった男性と
初めて会った日に彼の家に連れて行かれてエッチされました。
私は、その時17歳で処女でした。
彼は、終わってから布団に少し血が着いているのを見て
『えっ、お前もしかして処女だったのか』と聞いてきました。
そして、私が小さな声で
『うん』と答えると、彼は私の身体を抱きしめて
『俺と付き合ってくれ』と言ってきました。
私も、エッチをしたからだけではなくて
地元の男性達とは違って見えたので、OKの返事をしました。
初めて会った時にエッチをしてくる事が気になったのですが、
家に帰ってから風呂に入って彼の事を考えていると、
私は、すでに彼の事が好きになっているのに気付きました。
(彼は、今までに付き合った人とは違っている。だから
私は身体を許したんだ・・・。)
そして、寝ようと思っていると彼から電話があって
「今日の夜中に家の近くまで行くから出てきてくれないか」
と言うので
私は12時に近くの待ち合わせの場所に歩いて行きました。
するとバイクの音が聞こえてきて彼がきました。
彼も私と年齢が同じなので車の免許は無く、
750ccのバイクに乗っていました。
そして彼は、私を後ろに乗せて近くの海水浴場に向かいました。
そして、その場所で二人は長い時間抱き合ってキスをしながら
彼は私の服の中やパンティの中に手を入れてきて触っていました。
そして、空が少し明るくなってきたので私達は帰りました。
それから2ヵ月は楽しかったのですが、
その日も彼が迎えにきてどこに行くのかなと思うと、
彼は友達の家に私を連れて行きました。
そして部屋に入ると彼の友達も彼女と一緒にいました。
そして最初は、4人で話をしていたのですが、
彼は私を隣の部屋に連れて行き、直ぐに黙って出て行きました。
そして彼と入れ替わるように友達が一人で入ってきて私の横に座ると、
突然私を押し倒してきて無理矢理キスをしてきました。
私は、友達から離れようとしましたが離してもらえませんでした。
そしてキスをしながら服を脱がしてきて、
下着だけになってしまい抵抗していると、
『おとなしくしろよ。お前の彼氏だって
隣の部屋でエッチをしているぜ』と言うと、
私を裸にして口を手で押さえ、
静かに隣の部屋の入り口のドアの所に行くと
『ここから、中を覗いてみろよ』
と言って私に中を覗かせました。
すると部屋の中では嫌がっている女性を
無理矢理に犯している彼がいました。
すると友達の男性は、私を引っ張って部屋に戻ると
『お前の彼氏は、何をしていたんだ。だから言う事を聞くんだな』
と言うと、私の身体を首筋から愛撫してきました。
そしてクリトリスも舌でペロペロと舐めまわし、
穴の中にも舌を入れてきて舐めてきました。
そして、パンツを脱いでチ○チ○を私の口に入れてきて
「早く舐めるんだ」と言ってググィと奥まで入れてきました。
私は、グェッグッとなった時に歯があたったので、
怒りながら口から抜くと直ぐに『入れるぞ』と言って
グィグィッと私のアソコに挿入をしてきました。
そして男は満足するまで腰を振っていて
最後は生で中に発射してきました。
そして、私を朝まで抱き続け、5回も中に出されました。
その後、彼とは縁を切って私は半年前に結婚しました。
すると、私が近くのスーパーに買い物に行った時に
駐車場で顔も見たくなかった彼と会ってしまい、
私は逃げようとしたのですが
彼は無理矢理私の腕を引っ張って車に乗せてきて
人気の無い所に連れていかれて
車の中でレイプをされました。
その時、彼は私を2度犯してから帰してくれました。
私は、とても悔しくてたまりませんでしたが、
主人に知れるといけないので普段と変わりなく過ごしていました。
しかし、これから先に何も言って来ないだろうか心配で悩んでいます。
(投稿者 ちづる)