エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。触られるのやだなあと思って騎乗位

私 大学生150普通体型 関西
相手 23歳176 53くらい?お猿さんっぽい 色白 関西
サイトのメッセージでやりとり、
休講で暇なので面接前日に学校帰り会うことに突然決まる。
先に待ち合わせ場所に到着。
写メ交換していなかったのですが声をかけてくれたのは、
一昔前にあったトントン太鼓を叩くお猿さんのおもちゃによく似た男性。
失礼かもしれないが、まん丸い目と大きな耳が本当によく似てる。
そして道がわからないのでお任せ、LHへついていく。
何か女性慣れしてないなあ、って印象が強い。
一緒にシャワーを浴びるが、ぎこちない。
ベッドに入るもぎこちない、
こんな人に触られるのやだなあと思って上にのることに。
ディープキスをし終わった後に、
「こんなキス初めて」と言われる。はぁ。
それからメッセージで言っていた通り
おもちゃをかばんから出される。
なんかちょっと使い古された感、
しかもブックオフのくたびれたレジ袋に入れられてました。
そんなおもちゃを端っこに置いておくだけ置いておいて、フェラ。
ものすごい量、出されました。
ゴッッファッ、みたいな音をたて吐き出してしまった……。
再びお風呂へ。再びベッドへ。うーん、ぎこちない。
手マンされたけど、超絶痛かった。やめてもらった。
しかもなんか乳首の触り方が面白い。
琴弾いてるんですか、って感じにはじく。すごいはじく。
これ濡れられるかなあ、と思ったもののきっちり濡れてました。
そして挿入。やっぱり上にのる。
淡々と騎乗位、たまに体位を変える。
でもやっぱり騎乗位、そしてイく。
ああ、でも時計を見るとまだチェックアウトまで時間がある……
もうやりたくないです、本当いやです、助けてと思っていると
「あ、もう服着ても……」と。助かった。
それからお互いの出身とか、通ってた大学やバイトの話などをする。
すごく鏡みながら髪の毛いじってる姿が、なんとも面白かったです。
帰りは私の乗る路線まで送っていただきました。
良かったらまたLINEちょうだい、とのことですが
もうないです。ごめんなさい
よい彼女さんが見つかりますよう。
あとおもちゃは清潔感がなければNGだと

H体験談。。知り合いの女の子が風俗に

先日風俗情報サイトを巡っていた時、
ふと一人の嬢に目が留まりました。
シルエットや趣味、特技、etcが知り合いと酷似している
(仮にカナちゃんとします)
写真には目線がされているのですが、
動画もあり、見ると声がそっくり・・・
カナちゃんとはまだ学生だった10年程前、バイトで知り合いました。
初恋の子にそっくりで気になってはいたのですが、
お互い彼氏彼女がいたので特に進展せず、今では疎遠状態。
一応芸能関係の仕事をしていて、
売れないながら年に数回CMとか出てますw
ブログもやっているのでカナちゃんの近況は覗き見しておりました。
相変わらず可愛いです。
話を戻します。
まさかねw とは思いつつもモヤモヤは深まるばかり・・・
とりあえず確認だけすればスッキリするなと思い、
有給をとってお店に行ったのが今日の午前中
本人でした・・・
とりあえずスペックです
身長155cm位でちょっと古いAV女優だけどw稲森 亜美(藤沢マリ)似
一応、読者モデルから芸能系の仕事やってるのでそれなりにモテてた
ホテルに入り店に電話「10分位で向かわせます」と。
そわそわしているとコンコンとノック。
「こんにちは~ !!! えっ・・・?」
目があった瞬間 はっ、とした顔。覚えていてくれたようでした。
店に入室電話をして、一呼吸
しばし沈黙の後、カナちゃんが口を開きました
「あ・・ えっと・・・ 俺君? だよね」
「そうだよね・・・ あー ビックリした うん 久しぶり・・だね えへ」
笑顔だけど事務的に淡々とイソジンなどを取りだし準備を始めるカナちゃん。
あれ?もう少し会話とかあるかな?と思っていたのですが案外ドライ
 
まあ、僕も緊張してたので、ぎこちなく脱ぎ脱ぎ
するとカナちゃん、ボタンに手を掛けたままうつむいて止まっていました。
やはり動揺しているらしいので、結局シャワーは僕だけ浴びました。
シャワーを出て、ソファーをみると・・・カナちゃんの服が畳まれている・・
そっとベッドをめくると下着姿のカナちゃん・・・
「あっ ゴメン」
思わず謝っちゃっいました。何となくお互い正座。
そしてしばし沈黙の後・・・
「俺君・・・これ、指名・・・だよね?」
「こういうのは知らない人が相手だから出来るもので・・」
  
疎遠とはいえ、それなりに友人関係だった男に、
なんの前触れも無く、裸を晒し弄ばれる・・・
しかも相手は自分指名でww それって確かにハードだよな。
だがそれがいい。
目の前の下着姿のカナに当然息子は素直に反応してるわけで・・・
カナ「・・・だから本音をいうと、このままお話してたい・・・ けど・・・」
すっと横に座り、俺の腰に巻かれたタオルを剥ぎ取るカナ
カナ「www、無理そうだね」ビンビンに硬直した俺の息子に思わず苦笑い
  「大丈夫・・・ いいよ 好きにして」
生唾ゴックンw ただ、いざ「好きにして」と言われると逆に躊躇w
恐る恐るどうにか肩に手を伸ばす
この最初の瞬間の感触は今も忘れられない
普段から気を使ってるんだろうなってのがわかる、
物凄いスベスベ真っ白なやわ肌
そのままカナを抱き寄せキス、凄い震えてた。
舌を絡めると吐息混じりに声を出す
ブラを外し小さめだけど、可愛らしいオッパイがあらわに
カナ「恥ずかしいよ・・・ じっと見ないで・・・」
揉むとピクピク反応する 
首をクチュクチュ舐め回し、乳首を舌でコロっとさせる
カナ「ん はあ んんん あっ」
さっきまで震えていたカナも可愛らしい声で喘ぐ
夢中でカナを攻めました
しかしここは風俗、緊張とあまりのカナのきれいさに、忘れてた事があった
タイマー「ピピピピピピピ」(しまったああああ時間が無い)
するとカナがバッグからゴムをとりだし俺に装着させる
あれ?ゴムフェラだったけこの店? と思っていたら
カナ「早く・・・時間無くなっちゃうから」
事を察知し、カナに挿入
カナ「あっ あん、もっと 気持ちいい・・・ 俺君すごいよ・・んん」
頬を赤らめて大絶叫するカナ 
時間を心配することは無かった・・・いれてものの数分でイっちゃった俺・・・
カナ「www はやっ」またも大爆笑のカナ
その後シャワーでやっと色々話せた。バイト時代の話、近況、他諸々
当然、数年ぶりの会話がそんなんですむ訳無く、
夜、終わったらまた会う約束して一旦バイバイ
そして夜、カナのアパートいって・・・ 話たのは最初だけ 
朝までSEXしまくった・・・
最初ほどの興奮は無かったけど色々させてもらった 
以上、レポでした

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